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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

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          ようこそ「鉄道全線完全制覇の旅」へ!


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ようこそ「鉄道全線完全制覇の旅」へ。このブログでは、1970年代から1980年代、そして2007年以降の鉄道旅を中心に紹介しています。1980年から1990年に開催されたキャンペーン「いい旅チャレンジ20000km」を原点に、2007年以降は「いい旅チャレンジ~」で制覇できなかった路線の制覇に挑戦。2013年には国鉄時代の乗車を含めたJR線全線制覇を、また沖縄のゆいレールを除く全鉄道路線達成いたしました。

以降、新線開業などにより現在は富山地方鉄道市内線の一部や仙台市交通局の東西線、沖縄のゆいレールや北陸新幹線の長野~金沢間が未制覇となり、鉄道路線全線乗りつぶしは現在も進行中です。
また、近年では地元・神奈川の相鉄線のJR乗り入れも完成し、更に新横浜までの延伸も開業となり、ますます「永遠のテーマ」となる事でしょう。


このブログの原点である「鉄道全線完全制覇の旅」のホームページ版こちらよりどうぞ。



制覇記録はこちらより
制覇に向けて全国を駆け巡った旅行程はこちらより



そして、特に近年流行りのキャンプを匠に紹介する素敵な先輩で、YAZAWAをこよなく愛する古川屋台・ソウヅさんのブログ「酒と野宿と…yazawaとカブと…」はこちら
バリバリの「E.YAZAWAチック」な店内は、ファンでない方でも気さくな「あるじ」が必ずや快く迎えてくれる事でしょう。



☆当ブログに掲載されている画像について、管理人撮影のものに関しての著作権は全て管理人にあります。ご使用になりたい場合はご自由に使用されてかまいませんが、引用元を記されていただくと幸いです。

私の写真以外つきましては引用元を全て記載しておりますので、そちらの管理人様との交渉となりますのでご注意ください。

「ダイナミック✡トナカイ」の写真引用につきましては、私にご連絡いただいた上、本人に確認を取りましてからのご返答となりますのでよろしくお願いいたします。

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新たな希望を乗せ、いざ能登へ①

周知の通り、2024年の初頭に大変残念なニュースが舞い込んできた。北陸方面では大変事態となってしまったが、現在は復興に向け皆で協力し合いながら着実に前進している事と思われる。だが恐らく我々が考えている以上に事は進んでいないのかも知れない。
まずは被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。そして一日も早く元の生活に近づけるよう心よりお祈り申し上げます。

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相模大野でロマンスカーを待っていると、今後貴重になってくるであろう8000系が向かいのホームへ入線してきた。1983年に登場したという事であるが、正直、当時の記憶が全く無い。どちらかというと私は9000系が好きであったが、いつしかその姿を見かけなくなってしまったのは残念であった。

さて、私が直近で北陸へ旅したのは2013年の春であった。既に10年が経過しており、12年目に入ろうとしている。以前にも今回の旅は紹介したが、改めて執筆し直し、当時の記憶をたどりながら紹介してみたい。そんな中、今年の春には北陸新幹線敦賀開業という明るい話題があり、少しでも復興の手助けになれば幸いであろう。ただ、私が旅した直近の北陸では、対東京への鉄道によるアプローチは越後湯沢まで在来線を使う時代だった事を考えると、何とも月日の流れ、時代の流れの早さを感じる。
そんな時代を、今回の旅の紹介で振り替えり北陸方面の素晴らしさを再確認できればと思う。

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そして東京から新幹線で新潟へ向かう。北陸方面へと向かうのに新潟へ寄り道とは随分遠回りであるが、これも全線制覇の宿命であるから仕方がない。という事で、上越新幹線を待っていると今後貴重な編成となってくるであろう東北新幹線が入線してきた。

今回の北陸方面の旅は、まだ当時JR全線制覇の過程の中で、まず上越新幹線の越後湯沢~新潟間の制覇が念頭に置かれた。そして、かつての京福電気鉄道であるえちぜん鉄道や福井鉄道など北陸地方の私鉄各社の制覇も含め、初めて訪れる場所ばかりである。一泊二日の強行であるが、フリー切符のため北陸のフリー区間では特急列車も利用できるため便利が良い。更に宿泊場所は福井駅前という事で、大都会での骨休めとなった。

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そして新潟までは、これまた貴重な画像となってしまった「マルチ・アメニティ・エクスプレス」での制覇となった。16両編成で最大1600人以上の乗車ができるとは!まさに「MAX」の名に相応しい。

私の北陸初上陸は2007年であるから既に15年以上前になる。青春18きっぷが発売された1982年より本格的に日本全国の乗りつぶしをスタートさせたのだが、既にお伝えしている通り、北陸地方は当時乗りつぶし空白地帯であった。理由はシンプルで、北陸本線に夜行普通列車が設定されていなかったためどうしても駅寝が発生してしまう事、そして特急列車が頻繁に運転されているため、意外にも普通列車同士の連絡接続が良いとは言えなかった事などが挙げられる。当時はまだ子供だったため駅前旅館などとんでもない!という事や、現在ほどピジネスホテルが発達していなかったという事もあって、いつしか北陸方面は疎遠状態であった。当然ながら周遊券等を使えば割りとスムーズな旅も出来たであろうが、やはり周遊券や宿泊施設は当時高嶺の花であった。
そんな幼い頃の思い出を抱き、今回で既に3回目くらいになろう北陸の旅は、当時の新しい居住地区である本厚木よりのスタートとなった。「いい旅チャレンジ20000km」時代の西寒川からの旅立ちとは違う新たな自分に、改めて胸の鼓動が高鳴る気持ちを押さえられずにいた。

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浜名湖の遠州率を求めよ! ⑪ 自動車学校前

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文字通り、これから自動車免許を取得する予定や思いの有る方にはとても有意義な駅になろう自動車学校前「駅」であるが、どちらかというと、付近に有る大きな遊技場の方が印象に残った。もちろん、目の前には自社経営の自動車学校があるのだが、自動車学校は平たく、遊技場は立体的なため、視覚効果では遊技場の方が明らかに有利であった。だからと言って自動車学校への最寄り駅であるとする機能や役割を放棄する事なく、しっかりと自身の立場を理解していた。

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一見駅とはわからない雰囲気であったが、正面へ回るとしっかりと駅としての主張が伝わってくる。もちろん、その周りには踏切やホームが見えるわけであるから当然ながら鉄道施設があるという事がわかるが「前」の表示かなかったら自動車学校の受付か待合室と勘違いしそうな場面もあるかも知れない・・・

自動車学校への利用者を考えた場合、自動車学校へ自動車で通うというシチュエーションはそう多くないはずなので駐輪場はあっても駐車場はさほどスペースを作っていないのが自然であろう。その事は自動車学校前「駅」も同様で、駅前には他の駅でみられるような駐車スペースではなく、何か別の施設の駐車場だと勘違いしてしまいそうなイメージであった。私のようなステーションワゴンの車だと、若干駐車に気を使ってしまいそうなスペースであるから、なおさら遊技場の駐車スペースが無尽蔵に見えてしまい、遊技場の偉大さを思い切らされた感じであった。

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そしてこちらが向正面にある「本家」自動車学校である。駅前にはそれなりに車の通過数が少なくない車道があり横断しなければならないという安全面の不安もややあるが、駅から徒歩10秒という立地は大いに活かされているであろう。もちろん、自社経営のため相互効果もバッチリ!

さて肝心の駅構造であるが、他の駅に負けずとも劣らない島式ホーム1面2線で、遠鉄らしい構造となっている。やや華奢なホーム幅のイメージもあるが、11月だというのにそれなりに賑わいを見せていた。ドライビングスクールへの貢献度がかなり高いであろう自動車学校前「駅」であるが、自動車学校へは道路を隔てなければならないため、やや安全面の心配が無いわけではない。
ここより上島へ向けレールは高架になっていくのだが、この駅も高架化されたらまた違った風景になっていたであろう。

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駅舎からホームへはご覧の通りの通路であるが、踏切から直でホームへ行こうとする場合は剣山が待っている。

コンサートの開演時間が迫ったため一旦ここで取材を終えた。先述通り偶然にも次の上島より高架区間となった。上島より新浜松の各駅の取材は翌日にする事にしたが、翌日は雨天になってしまい中止せざるを得なかった。ただ、第一通りだけは宿泊施設の真ん前だったため当日に取材ができたが、夜の時間帯になってしまい満足いく内容ではなかったため今回の公開は見送らせていただいた。もちろん、新浜松から上島までの区間の取材が出来る日が来たなら、早速皆様にお伝えし取材を慣行したい。

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割とホームは華奢であった。限られたスペースに、しかも列車交換設備とともに設置された苦労が伺えるが、この辺も高架化されると更に安全面にて効果が期待される事であろう。

何れにしても、今回の取材で普段見ることの出来ない遠鉄の素顔を見ることが出来た。これは実に大きな収穫である。かつて、私が「私鉄全百科」などで見た数多くの地方鉄道が消えていく中、現在においてこうして活躍する姿が見られる事は実に貴重だ。
私がかつて存在した鉄道の中で別府、加悦、南部縦貫、三菱石炭、能勢電鉄川西国鉄前や、さらに天北線、美幸線、士幌線、深名線など北海道の国鉄路線も含め、私自身が生まれ存在していながら経験出来なかったものがいくつもある。
当時はまだ子供だったため、失われた鉄道路線が時間の経過と共に価値観が大きくなると理屈ではわかっていたが、年齢を重ねた現在においてはその意味が途轍もなく大きな存在であると改めて実感させられた。

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時間の関係から上島~新浜松間の取材は次回になってしまった。近年の高架化により遠鉄の風景もかなり変化したと思われる。特に新浜松の隣にあった遠州馬込をこの目で確認してみたかったのだが・・・

もちろん、遠鉄の場合に関してはそれに当てはまることは無いと思うが、それでも車両は移り変わり駅やホームも将来的にリニューアルするであろうから現在の風景が貴重という事になる。
そして…このシリーズが「自動車学校前」でエピローグが聞こえるのも私らしいかも知れない。機会があったらぜひ上島から新浜松までの全ての駅を訪ね、遠鉄の熱き想いを表現できたら幸いである。

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浜名湖の遠州率を求めよ!⑨ さぎの宮

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首都圏在住でこのような駅名を聞くと、なんとなくどこかで聞いたような感じがするのであるが、こちらは一部ひらがな表記のため、首都圏にある同名の駅と区別するための措置であろう、と感じた。
駅自体はやや小柄なイメージであるが、それは仮の姿で、利用者数などのデータ的には意外にも利用者は少なくなく、通学時間帯ではない時間帯の風景からは想像を絶する風景が通学時間帯に待っている事であろう。

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ホームへ向かう前に駅ホームを臨む。お気付きであろうか、何とホームには立派なホーム柵が!

ただ、駅が若干主要道路から外れやや離れ小島的であるのと、駅のすぐ側を小さな河川が流れているため駅の周囲は市街化調整区域的なイメージになる。そのため、素人の私では駅までたどり着くのに一苦労で、ナビの案内により駅にはたどり着いたが、ナビの案内だと着いた場所は駅の裏手にあたり駅入口が無かった。仕方なく再度駅舎方面へと車を走らせる事になるが、ナビの案内を取りやめ、己を信じながら入り組んだ住宅街を抜けた結果、ようやく駅入口がある駅舎側へとたどりついた。

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ホームへ向かい際にはご覧の地下道を通り抜ける。ホームへ向かう途中で振り返ると、あれっ?入口がふたつあったのかと気付かされた。

私の到着時には簡易委託と思われる女性職員が化粧室清掃を行っていた。だが切符を販売するような従業員はおらず、先述通り通学時間帯の到着ではなかったのでかなり静寂な時間が流れていた。
ところで駅の構造であるが、これまで通りの1面2線で何のブレもない。ただ、駅前に関しては僅かな駐車スペースと駅入口にある化粧室を清掃する初老の女性が存在感をかなりアピールしていた。
駅入口よりホームへと向かうには専用の地下道を潜り抜ける。ようやく島式ホーム先端にある改札が見えてくるが、通勤通学時間帯の風景からはかなりかけ離れているであろう和やかなムードが私を包み込み、レールファンとしての血が騒いできた。
すると妻が「化粧室行きたい」と、これまた一気にムードぶち壊し発言が繰り広げられた。ホームの向こうでは妻が先程の清掃員と何やらやり取りをしている。「想」を取るか「実」を取るかで大きく意見が分かれたさぎの宮訪問であった。

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割に華奢なホームであるが、自動券売機やパスモ的な改札等、近年では常識となった鉄道設備が充実している。

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浜名湖の遠州率を求めよ⑨ 積志

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遠鉄を巡っていると、やたらと駐輪場の確保に全力を投資している事がわかるのだが、ここ積志もそのひとつであり生活に密着した路線であることがわかる。駅西側に駐輪場があり列車交換可能な島式ホームであるが、構内踏切の位置関係から、この駅では右側通行の列車行き違いが行われる。

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ご覧の通り、JAに超隣接している積志。直売等のイベントが行われていたが、私の到着時には既に終盤を迎えていた。

そして、なんといっても特徴的なのはJAが隣接している事だ。私の到着時には何かの催し物が開催されていて、JAの駐車場には人だかりが目立った。ただ、その催し物は終盤を向かえており、参加する事はできなかった。しかしながら、そうした和やかなムード漂う地元の催し物が駅前で行われている事が大変ほほえましい。

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島式ホームではあるが、ホームの頭端に駅舎があるタイプではなかった積志。地方では駅に駅員がいる風景が当たり前ではない感覚がありそうなイメージであるが、逆に首都圏に在住している人からすれば駅に駅員が不在という免疫が少ない分、とても違和感を感じるであろう。

さて、肝心な駅構造であるが、遠鉄の典型的パターンである島式ホームで、駅舎的にも遠鉄でよく見掛けるモダンな造りである。
駅名がやや難読であるが、読み方がわかってしまえばなるほどなと素直な読み方に気付く。いずれにしても、積志に関しては地域こそ違うものの、妻の父がJAに勤めていた事もあり「JA万歳!」ということで丸く収まった印象の駅訪問であった。

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ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

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