fc2ブログ

鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

風は秋色・・・秘境駅への招待⑤

某大手飲食店より意外に距離があった豊橋駅に戻った私たちは飯田線のホームへ。国鉄からJRに変わって初めて訪問する豊橋の風景は、ホームなどがリニューアルされているものの、名鉄とJRで共用しているので若干の違和感と昔のままの風景が融合され不思議な空間を産みだしていた。
豊橋では名鉄は普通列車はやって来ない。それは恐らく豊橋の列車処理能力によると思われるが、もし高架化され名鉄とJRが分断されればまた違った方向性になろうが、今はまだ昔の名残を留めたまま時が過ぎていくイメージなので歴史を知る上では非常に貴重な存在であろう。

panorama.jpg
(再掲載で申し訳ないが、同じ日の同じ時間帯に私が撮影した名鉄の名車である。当時の小田急ロマンスカーにかなり近いデザインであるが、飯田線と肩を並べるとものすごい風景になった。もちろん地元の方にとっては日常の風景であったろうが・・・)

そんな歴史も知らず、ただ秘境駅の訪問を楽しみにしている今回の旅に同行する相方とはバンド活動を通じて知り合ったわけであるが、現在では、いや、もう既にこの飯田線の旅の時点で音楽家同士の絡みはほぼなくなっていた。昔の私を引っ張りだし、私にレールファンを復活させた彼は、そんなことお構い無しに到着した119系の開いた扉に消えていった。
この飯田線車両119系は、私がレールファン全盛期であった1982年頃に当時の旧型車両との置き換えにより新造された車両で、誕生当時は飯田線にセンセーショナルを巻き起こした。当時は水色の車体に白の帯であったが、今回の訪問ではJR東海カラーに染められ新しい印象の119系もいつしかベテランの域に達していた。

IMG_0495.jpg
飯田線と名鉄は平井信号場まで共用する。共用区間には「鉄道公安官(というドラマが昔ありました!)」のオープニング~後にエンディングに登場する鉄橋がある(にわか者様の情報提供!)が、平井信号場のすぐ手前にある。

既に空は明るく、これから更に強い日差しに進化するだろうと簡単に予測できてしまうほどの晴天に恵まれた豊橋のホームは、「チャレンジ20000km」の時に訪問した時よりかなりきれいにリニューアルされたが、現在も続く名鉄の共用に懐かしさを感じてしまう。やってきた119系の涼しい車内では先程まで滞在していた飲食店でいただいたアルコール入り清涼飲料水のお陰で心地よい眠りについてしまうであろうと思っていたが、何故だか私はある一定量以上飲むと酔いすらまわらない体質のためしっかりと飯田線を堪能できそうだ。いよいよ秘境駅へ向け出発である。ところで…
「いい旅チャレンジ20000km」キャンペーン中に私は飯田線と身延線を制覇した事になっている。しかし私はこのシリーズの冒頭で「飯田線は初めて」と記した。矛盾している表記しているのだが、何故…

IMG_0496_20220731200614a08.jpg
飯田線はかつて民営鉄道(現在もであるが)の名残からか駅間距離が短い。某全駅下車トラベルライターはこの飯田線の駅のすべてに下車したという事であるからものすごい精神力と体力である!

告白しよう。「いい旅~」の制覇路線を証明する際には起点と終点の証明写真が必要となる。事務局に証明写真を送れば制覇の証となる路線名と区間が記された赤いシールが送られてくる。もちろん、その時点で制覇となるのだが・・・
おわかりいたたけただろうか。つまり「チャレンジ」では乗る、乗らないは別として証明写真だけあれば良い話なので証明写真のみの「制覇」となっていたのだ。ただ、公的には「制覇」であっても本当の自分は嘘をつけない。やはり心のどこかにずっと引っかかっており、こうした「嘘」を後に引きずるのに嫌気が差していた。そんな事もあって段々と普段の生活にもこのような事を否定する行為を取り入れてきた。すると、何故だかスッキリする自分がいるではないか!
であるから、こうした過去の自分を悔み、そして深い反省と共に今回の旅においてそうした自分を精算する意味でもこの旅は必要だったのであろう。ある意味、相方は私の救世主だったのかも知れない。

IMG_0504_20220731200617bab.jpg
意外にも飯田線沿線には温泉場も少なくない。別府や熱海ほど派手ではないが、一人旅などでひっそりと過ごすには最適なのかも知れない。

そんな思いを胸に、本当に意味での私の飯田線制覇はここから始まる。当然ながら「初」飯田線に見る風景はもちろん新鮮。まだ夜が明けきらぬ空の向こうでは太陽が今か今かと出番を待っているように僅かな光を見せ始めた。ただ、残念ながら旧型車両の宝庫全盛期に訪問しなかった自分を悔やむところであるが、今更過去は取り戻せない。せめて現在の飯田線が魅せてくれる風景を存分に楽しまなければ未来の自分が後悔する事であろう。
共用区間を過ぎ飯田線らしい駅名が続く中、途中の水窪で暫くの停車時間があった。というよりなかなか出発しない。一体何があったのか…


FC2 Blog Ranking


にほんブログ村

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道乗車記録へ
にほんブログ村

スポンサーサイト



コメント

貴殿がチャレンジ20000キロで、そのような手段をやっていたとは😵
クルマで回って写真だけ撮った人の話はキャンペーン終了後によく聞きましたが、いやはや…まさか貴殿が…
私が清水港線に初めて乗った時、父親の従兄弟のクルマを利用しましたが、片道は乗っているのでセーフ(^_^;)
ちなみにその人のクルマがケンメリのGTーR!仕様😅
でも、当時の私は本物と思っていました。
本物ならば、今では2000万円オーバーのクルマですね。

にわか者様

コメントありがとうございます。

飯田線制覇の件について、このブログに載せるかどうか迷いましたが、やはり過去の自分に対する戒めと精算の意味もありあえて掲載しました。恐らく時効だとは思いますが、そういう事ではなく、あえて載せることにより、今の自分はちゃんとやってますよという事をしっかりとお伝えする意味もあったのです。

要するに、偽造のお陰で旧型国電時代の飯田線を体験出来なかったわけですから、こうして今になりしっぺ返しが来ているわけですね。

さて、清水港線に関しては私も片道のみですが間違いなく制覇しています。三保からは、今でいう「しずてつジャストライン」での帰郷となりましたが、にわか者さんは「ケンメリのGTーR仕様」という事で、これまた他に無い体験だと思います。

ただ「もし本物だったら」というところがやや気になる部分ではありますが、まさかの…

そういえば先月だったか、スタンドで給油していたら道路の向かいの建物前の駐車場で爆音たてている車がいたのですが、何とカウンタックでした❕塾の教室の前だったのでまさか先生が生徒を送って行くのではと思ってましたが、恐らくですが同僚の女性先生でした。

いかにも燃費が良いとは思えないイメージでガルウィング的に上に押し上げる形の独特のカウンタック仕様のドアを開けたまま何やら話し込んでましたが、相当塾が潤っているのでしょうか、近所迷惑もお構い無しでしたね。
などとジェラシーを感じながら地域で最安値のスタンドでレギュラーをいれてましたが…

まず飯田線の件ですが、文字ですとなかなか伝わらないかもですが、貴殿を非難するものではありません。
クルマで駅に乗り付けて、写真だけ撮って乗車証明の件もそうですが、当時の私には考えつかなかった方法でして…
色んな抜け道があるんだなと思った次第です。
次にケンメリGTーR“仕様”とは、ニセモノという意味です(^_^;)
グリル交換、オーバーフェンダーとエンブレムを付ければできあがりというものです!
私はずっと本物と思っていました(^_^;)
後に私がGTーRを購入した際、父親の従兄弟が遊びにきて「やっぱり本物は違う!」と言われ、真相を知った次第(^_^;)
あと、カウンタックですか!!
以前、カキコしたかもですが、私はカウンタック購入寸前までいったんですよね…
欲をかいて、2度と手に入らない値段になってしまいましたが…
いかんいかん!またまた鉄道と関係ない話題に…
そういえば、昨日BSで999やってましたね…あっ!また話題がそれました😥
ダメだこりゃ…某リーダー談

にわか者様

コメントありがとうございます。

まずは上記の件に関して、私自身はご意見いただいた内容でしっかりと伝わってましたが、私の表現の足りなさでそちらに伝わらなかったようで、まだまだ私の勉強不足のようですね。
ただ、飯田線の件に関しては、ある意味覚悟を決めての掲載でしたので、いろいろなご意見いただいて当然の事でした。

もちろん、にわか者さんにより上記のコメントいただいた件は重々承知しておりますが、それ以前に、自身のそうした行為により貴重な体験が出来なかった事、そしてそれにより自身が後悔している部分を伝えたかったので、もし気になされているようであれば、全然気になさらなくて大丈夫です。非難以前にあくまでも自身の精算ですのでご理解いただければと思います。

さて999ですが、よく考えてみたら蒸気機関車が宇宙空間へ飛び出して星から星へと運転されるわけですから、ある意味かなりレベルの高いハイテクですよね。宇宙空間ではATSとか作動するのか不安になりますし、大気圏の行き来で燃料の石炭が燃え尽きてしまわないかと心配してしまうので、それをクリアできているわけですから素晴らしいです。
そして何より、地球以外に駅があるというのが凄いですね。
私のような乗りつぶし派でも、それこそ宇宙の全線制覇は無理な話だと思います。

飯田線のコメに戻りますよ!
貴殿が飯田線に乗車された2007年は、沿線がかなり熱かった年ですね。
この年はJR東海のEF58最後の年でして…
晩年は牽引する客車もなく、工臨で細々とレール運搬をしておりました。
しかし、EF58が走る日は、平日も沿線は熱気につつまれました(^_^;)こんなにも平日の早朝から人が集まるのか?という状態でした。
私もこの年は有給をフルに使って、最後の活躍を撮りに出撃しておりました(^_^;)
余談ですが、あまりに有給を取りすぎて?次年度からは平日休みの部署に異動となりました…
江島駅の近くには有名な撮影ポイントがあり、何回も通いましたよ。
懐かしいです。
ただ、本音を言えばEF58は東海道本線を颯爽と走ってほしかったですね…
飯田線の電気機関車は、私にとってはEF10ですね(^_^;)

にわか者様

コメントありがとうございます。

「JR東海の」EF58が終焉だった年に私がレールファンを復活させたとは、ある意味因果ですね。
ちなみにEF58はプラレールで所有してましたが、コロタン文庫か何かで見た朝日に照らされる急行「銀河」がEF58に牽引されキラキラ青々としている姿が実に印象的で、とても格好良かったです。

そしてにわか者さんの飯田線はEF10というご意見はとてもわかります!私も飯田線で活躍していた印象がとても強いですから、にわか者さんはある意味とても恵まれた環境の中で過ごされてるのですね。旧型国電も乗り放題での日常だったと思われますからとても羨ましいですね。

ちなみに私が1980年代に青梅線制覇時に奥多摩で貨車の入れ替え作業をしていた機関車を見ましたが、これってEF10でよろしかったでしょうか?

http://4190koawazay.blog.fc2.com/blog-entry-57.html

まさか東京でこのような機関車を見るとは思わなかったので思わずシャッターを切りましたが、似たような機関車が急行「八甲田」を牽引する勇姿をコロタン文庫の書籍で見た記憶です。

ちなみに私の印象深い機関車は、茅ヶ崎でよく見かけたEH10です!EH10イコール東海道線・茅ヶ崎ですね。

あのおすぎとピーコのような、ザ、タッチのような、マナちゃん・カナちゃんのような、ポップコーン正一・正二のような双子の連結がとても印象的で、私が耳鼻科の通院のため茅ヶ崎に行くとほぼいつも入れ替えや、貨物線を通過したりしてましたから、機関車といえばEH10です!

いや〜懐かしい車輌の数々…素晴らしいですね!
茶色の電気機関車は、ED16だと思います。
当時の国鉄最古参の電気機関車だったと思います。私はこれを目当てで出かけましたよ。
あと、豊橋駅でのEF61!これも懐かしいてすね。
急行荷物列車はEF58が担当していたのですが、一本だけはEF61だったんですよ。
最後の20系ですが、これもしかして原車はパンタが搭載されていたヤツでは?
パンタが撤去された箇所は、屋根がぶった切られたように見えますので…
いやはや、こりゃ貴重な写真を見させていただきました。
ありがとうございましたm(_ _)m
それと、私もEH10好きですよ。
名古屋駅で撮った写真があります。
あの黒い塗装、迫力ありましたね!

にわか者様

コメントありがとうございます。

やはりEH10はとても印象出来ですよね。「北斗星」や「カシオペア」などを牽引していたらもっと印象が変わっていた事でしょう。

ちなみにご覧いただいた豊橋で撮影したEF61は解説通りなんと1号機なのです!
もちろん撮影後に気づいたわけですが、これは清水港線制覇後に二俣線の列車を待ち合わせしていた時にやってきました。
長崎の「あかつき」は前回紹介した「富士」に乗って旅行した時のもので、このあと「かもめ」に乗り博多まで行き新幹線で帰郷しました。
当時の新幹線は博多から東京まで7時間近くかかりましたからさぞかし記憶に残っているかと思うのですが、残念ながら「富士」のインパクトがありすぎて新幹線の事はほとんど記憶にありません。

「あかつき」も記憶が薄いのですが、写真から察するに、やはりご意見いただいたパンタ式を改造したものですよね。首都圏在住ではほとんど見ることができない寝台特急ですから慌てて撮影しましたが、背景を見てみるとリニューアルしたばかりの印象がある長崎駅のホームが見えますね。
しかしながら現在はその駅風景自体全てが貴重なものとなってしまいましたので、やはり写真は撮れる時に撮っておくべきですね。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://4190koawazay.blog.fc2.com/tb.php/1072-fdf4fe7b

 | HOME | 

文字サイズの変更

プロフィール

ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

にほんブログ村 鉄道ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道乗車記録へ
にほんブログ村

最新コメント

最新記事

カテゴリ

新年のご挨拶 (11)
相模線 (45)
西寒川駅 (7)
管理人のひとりごと (32)
時刻表の旅 (9)
きっぷコレクション (5)
フォトギャラリー (25)
サボ (2)
駅訪問 (41)
新十津川駅 (1)
北海道・廃駅 (2)
北海道・信号場 (4)
かけめぐる青春 (10)
奥津軽 (2)
東成田 (1)
九州駅巡り(廃止駅) (9)
九州駅巡り(現役駅) (3)
第三セクター転換前国鉄時代 (5)
松浦線 (2)
阿仁合線 (3)
機関車 (5)
SL (3)
快速列車・普通列車 (17)
奥久慈風っこ号 (6)
夜行普通列車 (9)
急行列車 (11)
新幹線 (6)
寝台特急 (26)
583系 (2)
JR特急 (15)
JR九州・特急列車 (3)
ドリームにちりん (2)
ゆふいんの森 (2)
JR北海道・特急 (4)
JR四国アンパンマン特急 (1)
廃止路線 (118)
留萌本線(留萌~増毛) (8)
士幌線 (5)
ふるさと銀河線 (8)
深名線 (4)
幌内線 (2)
広尾線 (7)
万字線 (3)
湧網線 (1)
天北線 (4)
佐賀線 (1)
大社線 (1)
大畑線 (1)
清水港線 (5)
鹿児島交通 (1)
高砂線 (1)
倉吉線 (1)
矢部線 (1)
赤谷線 (1)
日中線 (1)
白糠線 (7)
小松島線 (1)
三木線 (1)
鍛冶屋線 (1)
三江線 (35)
岩泉線 (5)
十和田観光 (1)
東武鉄道熊谷線 (2)
ドリーム交通 (1)
同和鉱業 (3)
下津井電鉄 (3)
一円電車 (1)
青春18きっぷ (58)
1982年・春<青春18> (5)
1982年・夏<青春18> (6)
1983年・春<青春18> (15)
1984年・夏<青春18> (6)
2008年夏<青春18> (7)
2009年夏<青春18> 広島 (11)
2010年<青春18>+伊賀鉄道+近江鉄道 (6)
周遊券・フリーきっぷ (110)
1983年・夏<東北ワイド周遊券> (36)
1983年・秋<北海道ワイド周遊券> (5)
2008年・北海道 (7)
2009年・北海道 (10)
スルッとKANSAI① (10)
スルッとKANSAI② (10)
九州制覇①2008年 (9)
九州制覇②2010年 (9)
九州制覇③2011年 (13)
2013年北陸 (1)
JR北海道 (101)
宗谷本線 (34)
根室本線 (1)
石勝線 (16)
石北本線 (7)
江差線 (1)
釧網本線 (1)
日高本線 (18)
留萌本線 (15)
室蘭本線 (8)
JR東日本 (51)
東海道本線 (1)
男鹿線 (2)
湘南新宿ライン (5)
仙山線 (3)
北上線 (3)
磐越東線 (2)
信越本線 (1)
鶴見線 (11)
五能線 (2)
篠ノ井線 (1)
磐越西線 (6)
中央東線 (2)
白新線 (1)
弥彦線 (2)
上越線 (7)
JR東海 (27)
中央西線 (2)
身延線 (3)
御殿場線 (2)
飯田線 (13)
関西本線 (1)
高山本線 (6)
JR西日本 (61)
姫新線 (1)
呉線 (1)
木次線 (8)
伯備線 (3)
芸備線 (18)
美祢線 (2)
山陰本線 (8)
因美線 (5)
可部線 (7)
播但線 (1)
JR四国 (12)
予讃線 (5)
JR九州 (22)
唐津線・筑肥線 (6)
指宿枕崎線 (2)
日田彦山線 (8)
肥薩線 (3)
日南線 (3)
私鉄東日本 (76)
弘南鉄道 (1)
相模鉄道 (5)
江ノ電 (7)
津軽鉄道 (1)
東武鉄道 (1)
湘南モノレール (1)
野岩鉄道 (8)
三陸縦断 (7)
長野電鉄 (4)
箱根登山鉄道 (12)
ひたちなか海浜鉄道 (5)
小湊鉄道 (4)
鹿島臨海鉄道 (6)
しなの鉄道 (2)
上信電鉄 (4)
上田電鉄 (1)
いすみ鉄道 (4)
ディズニーリゾートライン (0)
アルピコ交通 (1)
富士急行 (2)
私鉄西日本 (129)
大井川鉄道 (6)
長良川鉄道 (2)
岳南電車 (11)
遠州鉄道 (12)
紀州鉄道 (1)
えちぜん鉄道 (0)
三岐鉄道 (1)
島原鉄道 (1)
福井鉄道 (2)
阿佐線 (3)
東海交通事業 (2)
スカイレール (1)
広島電鉄 (1)
天竜浜名湖鉄道 (2)
門司港レトロ観光 (1)
平成筑豊鉄道 (1)
名古屋鉄道 (7)
北陸鉄道 (2)
万葉線 (2)
富山地方鉄道 (6)
関西電力黒部見学ルート (10)
近畿日本鉄道 (5)
富山ライトレール (4)
伊豆急行 (17)
黒部峡谷鉄道 (4)
能勢電鉄 (1)
静岡鉄道 (16)
水島臨海鉄道 (5)
養老鉄道 (2)
智頭急行 (1)

カウンター

月別アーカイブ

最新トラックバック

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

Template by たけやん