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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

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          ようこそ「鉄道全線完全制覇の旅」へ!

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鉄道全線完全制覇の旅」のホームページ版こちらよりどうぞ。過去に制覇した路線の記録を紹介しています。

YAZAWAを愛する「古川屋台・ソウヅ」さんのブログ「酒と野宿と…yazawaとカブと…」はこちら
バリバリの「E.YAZAWAチック」な店内は、ファンでない方でも気さくな「あるじ」が快く迎えてくれる事でしょう。

私の詳しいプロフィールはこちらより


☆当ブログに掲載されている画像について、管理人撮影のものに関しての著作権は全て管理人にあります。ご使用になりたい場合はご自由に使用されてかまいませんが、引用元を記されていただくと幸いです。
しかし私の写真以外つきましては引用元を全て記載しておりますので、そちらの管理人様との交渉となります。

ダイナミック☆トナカイの写真につきましては私にご連絡いただいて本人に確認を取りましてからのご返答となりますのでよろしくお願いいたします。

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~昭和な風景~

私のブログは特に国鉄時代の記事が多く、平成生まれの方には少々「古くてわからな~い」などと感じている方も多々おられる事であろう。そんな中、ダメ押しで申し訳ないが、少々昭和を感じていただく内容を紹介してみたい。

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一応鉄道が主題のブログなので関連画像を。2013年に訪問した時の相模線、原当麻駅舎。橋上駅舎となりかつてのイメージは全く無い。非電化時代は原当麻始発の列車もあったが、駅前にはスーパー等の商業施設も充実しており、住むにはとても良い環境かも知れない。

現在、私の勤務地はJR相模線の番田付近にあるが、その職場からカーナビの案内では「9分」の表示がされるあるスポットに行ってきた。仕事帰りに気軽に行けるのがとても気楽でいい感じであるが、最近ではこのスポットもかなり有名になっており、県内はおろか県外からも多数の来店があると聞く。クチコミはもちろん、最近ではメディアにも顔を出すようになりますますパワーアップした感がある。特に若者層等の来店が目立っていた。もちろん私のような昭和的人間も少なくなく、幅広い年齢層での人気を得ているようだ。
それは相模原にある中古タイヤの販売店で、鉄道の最寄駅は原当麻や番田辺りであろうが、公共交通アクセスでは横浜線・相模原からバスも出ているので意外に便利かも知れない。

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こちらが現在大人気のスポット「相模原中古タイヤ市場」である。駐車場から即座に大量の自販機がズラリと並んでいるのが一発でわかる。これはワクワクものだ!

さて、ここの中古タイヤ市場であるが、その名物はなんといっても「自販機」である!超懐かしいレトロ自販機が今も現役でズラリと多数並んでる。特に懐かしさを感じるのが「うどん・そば」や「ハンバーガー」等の食べ物自販機で、私のような昭和世代では子供の頃にドライブインやゲームセンターなどで見た懐かしいものばかりだ。
かつて私は相模線・西寒川駅付近に在住していた時期があったが、車で数分の場所に通称「ニーヨン」と呼ばれるドライブイン的なゲームセンターがあり、夜になると父にたまに連れて行ってもらったり、自身でも仲間とテーブルゲームをやりに行っていたので、うどん・そばやハンバーガーの自販機が実に懐かしく感じる。特にハンバーガーは、出来上がりのその匂いは正に当時そのままの再現であった!そのハンバーガーやうどん等を食べるテーブルが当時流行した「インベーダー」や「パックマン」であった(他にもトランキライザーガンやギャラクシアンなどもあった記憶であるがお分かり頂けますか?)。

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ど~ですか!この自販機の数々。特に「ハンバーガー」が懐かしい!

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特に麺類の自販機が充実。「アルギンZ」の自販機も超レア!「男には男の武器がある。シャキーン!」なんてコピーだったような・・・

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そして「うどん・そば」からは肉そばを購入。値段表示がなかったので500円玉を入れたら100円のお釣りがあった。そしてトーストサンドも懐かしい!熱々のトーストが出てくるが、特性銀紙に包まれて熱いので、引っ掛けてあるトングを使用する。こちらは次回訪問時にチャレンジ!

うどん・そばの自販機は当時見てはいたが実際に買った記憶がが無いので今回が初となるのは何かワクワクする。「ニーヨン」ではその自販機の裏方でおばちゃん達が一生懸命仕出しの作業的な風景を見た記憶であるが、その自販機の補充用のラーメンやうどん等はおばちゃん達が作っていたのかどうか、ちょっと気になる。そして今回は買わなかったがカップヌードルの自販機も懐かしい。確か父が何度か買っていた記憶で、私も一緒に食べたような記憶もある。

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ラーメンも懐かしい!ノーマルとチャーシューが選べる。そして私は「あったかメニュー」よりカツ丼を購入。

更にビン入りのペプシ自販機は、当時父が勤めていたガソリンスタンドにも置いてあり、しっかりとした記憶がある(ガソリンスタンドに置いてあったのはビン入りコーラの自販機だったかも)。栓抜きも自販機にちゃんとあり、抜かれた栓がちゃんと下のポケットに落ちる仕組みになっているのも当時のままだ!

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高校とかにあったよね!ブリックパックはみんな飲んでたかも!そしてハンバーガーも購入。これはテイクアウトして酒の肴に・・・

そんな懐かしの自販機を求め仕事帰りに立ち寄って試したのは、先述のハンバーガーと肉そば。更にラーメンとカツ丼を食べた。お味の方は・・・正直ラーメンは麺が独特の香りであったが、そばはそれなりによかった。というかその雰囲気もあって味より懐かしさが勝ったイメージであった。うどん・そばの自販機では値段の表示されていないのもあったり、カツ丼も出来上がりにムラがあって冷たい部分もあったりで少々困惑する場面もあったが、雰囲気的には大量の昭和を感じる事が出来て全体的にベターな内容であろう。次回の訪問時には自販機はもちろん、スタッドレスタイヤのホイールでも物色しながら楽しみたい「人気スポット」であった。

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そして極めつけはこれでしょう!世界で最初に市販されたレトルト食品の自販機。しかもパッケージはお馴染み松山容子!「仁鶴バージョン」の自販機は超レアでしょう!

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帰宅してハンバーガーを頬張る。室内が少々乱れていて申し訳ないが・・・




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鈍行列車、再発見!

鈍行列車・・・そもそもこの「鈍行列車」とはどんな列車なのであろうか?また誰が付けた「名称」なのであろうか。

例えば時刻表などを開いてみても「鈍行列車」の文字は無い。また、我々が日常利用している鉄道各線で「鈍行列車がまいります」とアナウンスする駅には出会ったことが無い。普通、私たちがイメージする鈍行列車とは「普通列車」や「各駅停車」が思い浮かぶ。

それでは「鈍行列車」と「普通列車」の違いは?と問われて、あなたならどう答えるであろうか?恐らく同じ列車とわかってはいるものの、即座に明確な答えは出ないのではなかろうか。つまり特急や急行では無い、通過駅がほとんどなくスピードもあまり出なくて到達時間が比較的長い列車という概念であろうか。つまり「普通列車」や「各駅停車」の事を指すのであろう。

例えば「フルネルソンスープレックス」は、藤波辰巳(現・辰爾)が使うと「ドラゴンスープレックス」と呼ばれ「ラリアット」は使い手によって「リキ」「剛腕」「ウエスタン」「フライング」などの「サブタイトル」が付く。また「DDT」(デインジャラス・ドライバー・テンリュー)」は「DDO(デインジャラス・ドライバー・オオニタ)」「スパイビー・スパイク」などの呼び方がある。
実際にスーパーファミコンの「スーパーファイヤープロレスリングⅢ」辺りで「ジャーマンスープレックスホイップ」と「投放しジャーマン」を試しにやってみると、相手レスラーが持ち上げられた時、体が「くの字」になる時の角度が違う。しかし相手を背後から持ち上げて後ろに投げる基本はもちろん変わらない。つまり使い手により表現が変わるが、やっている事はほぼ同じという事である。まぁ、ごく一部に「指一本分、角度が違う」等と言っているが、実はマネをしているだけみたいな事例もあるが、要するに鈍行列車とは「普通列車」を表現を変えて言っているような事と判断できるのではなかろうか?

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(大井川鐡道は「鈍行列車」と呼ぶにふさわしいかもしれない。)

ただ、普通列車と各駅停車は同じかというと、一概に「YES」とは言えない部分がある。例えばJR北海道などは普通列車でさえ停車しない駅が多々あるし、北海道以外の地域でも終電近くや朝一番の列車等は一部の駅を通過するものもある。
また、例えば小田急線の各駅停車に朝7時半くらいから新百合ヶ丘などから乗車する場合と、1983年頃、奥羽本線の旧型客車編成の普通列車に揺られ板谷、峠付近を訪問する場合とでは、同じ普通列車であるとは言え、前者の「新百合ヶ丘」の件を果たして「鈍行列車」呼んでいいのか?という疑問も少なからずある。

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(これは特急列車→鈍行列車に格下げされてしまったが、往年の姿がよみがえる。)

私は過去に寝台特急「富士」に家族で乗車した模様をこのブログで紹介したが、その旅行後、父が親戚や知人にブルートレインに乗車した時の事を話しているときに妙な事を言った。

「あれって途中から鈍行になっちゃうんだよなぁ・・・」

なるほど、寝台特急が「鈍行列車」に?もちろんそのような事はなく、正確に言うと間違えであろう。ではなぜ父がこのような事を言ったのか。それは「ヒルネ」の事を言っているのであろう。
東京発九州へ向かう寝台特急は、北九州に着くころには朝8時位を迎えている。この「富士」も大分付近ではちょうど昼時であり、この区間は「ヒルネ」と言われる、昼間の特急を補完する意味で寝台特急を「寝台」で使用せず「座席」として利用し、地元の便宜を図ろうというもの。更に確か宮崎辺りから全席自由席となり、更に更に地元の人がぞろぞろと私の席に乱入してきた。

というより東京~西鹿児島まで乗る乗客は私たちだけであったろうがため、逆に我々の方が地元の方の邪魔をしていたのであろうか?それはともかく指定席のつもりで乗車していた私たちは途中から自由席になり、東京からずっと「自分の城」的な座席であったのに我々以外の乗客がゾロゾロ乱入し着席したので「鈍行」と感じたのであろう。
鉄道の知識など無いに等しい父からは、寝台特急でさえも「鈍行列車」に映ってしまったようだ。子供のころは「おかしい」と思っていたが、私も当時の父と同じくらいの年になり、父の言っていた事が何となくわかるようになってきた。つまり特急であろうが普通列車であろうが、その人が鈍行列車と感じたならば、その瞬間からその列車は「鈍行列車」になってしまうのかも知れない。先ほど私は「普通列車が表現を変えて」と言ったが、それはそもそも間違えであろう。

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(東京近郊の「鈍行列車」。やや車両がお疲れの様子。いずれ車両の交代もあろうが「鈍行列車」には変わらない。)

ところであなたは「鈍行列車」に乗った事がありますか?
私はというと・・・自信を持って「ある」と断言できる。タイミングが合えばいずれ紹介してみたいと思う。
鈍行列車についていろいろ考えてみたが、ハッキリとした結論は出たのであろうか?ここに記した記事は私なりの「鈍行列車」の見解である。
ひとつ伺ってみよう。あなたの「鈍行列車」の定義とは?

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鉄道全線完全制覇の旅

転居に伴うブログ更新延滞のお知らせ

いつも「鉄道全線完全制覇の旅」をご覧いただきありがとうございます。

全く私事で申し訳ありませんが、只今転居作業中によりブログ記事更新が延滞しております。
楽しみにしてくださってる方々には大変申し訳ありませんが、何卒ご理解、ご了承くださいますようよろしくお願いいたします。

なお、次回の更新は来月初旬頃を予定しておりますので、その節は是非ともご贔屓賜りますよう重ねてお願いいたします。

栄光の小田急ロマンスカーNSE

今でこそ気軽に乗れるロマンスカーであるが、私が小学生時代にはかなり高嶺の花的イメージで、それこそ乗車には一万円くらいするのかと、なかなか近付けずにいた。たが、勇気を出して初めて乗車したロマンスカーがNSEであった。私が小学校低学年の時はよくひとりで東京や上野はもちろん、なぜか西方面に魅力を感じ、小田原、沼津、そして静岡とどんどん足を伸ばしていった。当時の静岡は高架化工事の真っ最中で、確か上りか下りのどちらかが完成していて、子供なりにすごいなと感じていた。
ただ、いくら西方面を攻めても新幹線と「湘南電車」しか見る事ができず、ある意味上野のような華やかさがないので何か物足りないような気がしていた。

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所有のプラレール車両で失礼いたしま~す、的な思いであるが、そんなプラレール車両でも貴重となったNSE。私のロマンスカー史上では一番好きな車両である小田急の英雄である。

そんな中、小田原へ行った時は上野に寄った後、新宿よりロマンスカーに乗り小田原を目指したのであった。ただ、特急券の買い方とかわからず車内で購入した記憶である。そして売店で冷凍みかんを買いいざ小田原まで。
私の記憶だと確か1977年頃だったと思うが、当時は新宿~小田原間の停車駅が無かったイメージで、町田や本厚木などから乗車するという方法すら思い付かなかったが、私がこの時乗ったNSEも小田原までノンストップであった。
やがて女性のアテンダントらしき乗務員がやって来たので特急券の買い方や座席の位置などを確認した。ただ、当時は指定席の意味もあまりわからなかったのか、空席目立ち座席選び放題の車内で私は窓側に座った。
普段から国鉄しか利用していなかったので何もかもが新鮮で、国鉄では見かけない駅名標や車輌も珍しく、増して私鉄の特急列車に乗るのだからこれはすごいことであった。

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画像はウィキより転用させていただいたNSE。やはり女性アテンダントが乗車していると「箱根に行くぞ!」という気合が入る。

というか、冒頭で私は「よくひとりで」と表現したが、これはどうやら珍しい事らしい。周りの友達とかに「よくひとりで行けるね」と言われた。その「ひとりで」とはひとりだと心細いとか迷子になったらどうするとかの意味ではなく、よく親がひとりで出かける事を許したものだなという事だ。もちろん迷子云々はあるだろうが、私にしてみたら日本の鉄道路線図は頭の中に入っていたし、駅名だって東海道線なら東京から順番に全駅言えた(当時)ので周りが思うほどの事件的なものではなかった。
とまぁ、こんな調子であるから私の親も放っておいたのといちいちついていくのが面倒だったのだろう。

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私がNSEに初乗車した当時は「あさぎり」として活躍していたSSE。短絡線を経由し御殿場線に乗り入れる姿は素晴らしいであったろう。これも一度乗車してみたかった。(画像はウィキより)

さて、初のロマンスカーに乗り小田原で下車した私は東海道線のホームに向かった。普通なら箱根まで行ってしまうのだろうがやはりまだまだ子供だったのだろう。箱根よりも小田原の方が国鉄がいて安心だったのかもしれない。そして、狙って東海道線のホームではNSEと0系新幹線が上下でクロスする写真を収めた。本来なら皆様に披露したいところであるが、実は当時、いわゆるバカチョンカメラしか所有しておらず、望遠レンズによる撮影ではないので交点部分が非常に小さくスモールに写っているため非常に伝わりにくいのと、写真自体の所在が分からないためお見せすることができないのだ。ただ、私の記憶にはしっかりと脳裏に焼き付いているため、脳裏にある画像をプリントアウトする機械みたいなのをドラえもんに借りれば恐らく素敵な画像を紹介できる事であろう。
同じ頃に活躍したSSEは当時「あさぎり」として御殿場まで活躍していたが、私は見た事がない。いや、正確には見た事があるかも知れないのだが記憶にない。そしてLSEは近年まで活躍していたが、デビュー直前には東海道線で試運転を行っていて茅ヶ崎~平塚間の馬入橋付近で撮影したりしていたので親しみもあった。
だが、歴代ロマンスカーの中でどれかひとつ名車を挙げろといわれたらやはり私はNSEを真っ先に挙げたい。その理由は、私と同世代の方や昭和を知る方なら私の気持ちが一番分かるであろう。

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プロフィール

ダイヤモンド☆トナカイ

Author:ダイヤモンド☆トナカイ
所在地:神奈川県湘南地区

〇2013年6月11日、北陸新幹線長野駅にてJR全線制覇いたしました(当時)。
国内の鉄道は、沖縄の「ゆいレール」を残し全線制覇しました。(とは言うものの、2015年3月の北陸新幹線延伸によりJR全線制覇は「ベルト返上」しました)

★ ブログ記事の「リメイク版」は、以前にホームページで紹介した旅日記をブログでリメイクしたものです。


◎ブログの登場人物

★ ダイナミック☆トナカイ
・・・中学時代の後輩で、2013年に約30年振りに再会を果たした。数多くの写真を提供していただいた「盟友」でもある。

★ おさる・・・かつて私がバンド活動をしていた時のメンバーで、鉄道復活のきっかけを作ってくれた人物。彼とは「秘境駅」を数回訪問した「親友」でもある。

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