鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

新春ジャイアントシリーズ⑨ 紋穂内、ふたたび

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私の乗った名寄発稚内行き普通列車は、初冬の彩りを車窓に魅せながら更に北へ向かう。11月というと北海道は既に初冬どころかすっかり銀世界になってしまっている沿線各地であるが、東京方面とは違い列車は定刻通りレールを刻んでいる。

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2014年訪問時の紋穂内はご覧の通り銀世界。まだ11月だというのにかなりの積雪である。というより、北海道では当たり前の風景かも知れないが、やはり関東人の私には分かっていてもサプライズ!

東京方面はほんの少し雪が積もっただけで列車のダイヤが乱れたり高速道路がマヒしたりと、何かと雪事情になれていないせいか対応が鈍い。その点、北海道などの雪国は、その雪景色さえ日常なのだから交通的にも何も動じずにいつもの風景通り時間が進行していく。それこそ初冬の雪など全く雪のうちに入らないのかも知れない。

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上記のショットと同じ角度からの2017年。ハッキリ言って秘境駅であるが、そんなカテゴリーではくくれない素敵な魅力を兼ね備えている。

そんな北海道は宗谷本線の列車に揺られているうちに紋穂内に到着した。もちろん乗降客はゼロ。「もちろん」という表現は、実はあまりよろしくないかも知れないが、やはり朝晩に集中して利用者の発生する公共交通手段ゆえに、特に地方は顕著に現れる。

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ホームなんてご覧の通り。かつては2面2線であったが、正直言ってあまりその面影を感じられない。強いて言えば、左側の不自然な雑草部分がそれらしい風景であるが・・・

そして2017年夏にレンタカーで訪問した時は・・・かなり驚愕した!駅は主要道路から外れ、更に駅に続く一本道の最終地点にその駅はあった。つまりその道は紋穂内駅のためにあるという事だ。末端に行くにつれだんだんヒトケが無くなってくる・・・普通の常識なら駅に向かいにつれ賑やかになっていくものだが、ここではそんな常識が通用しない。というより、かつては盛栄してたのであろう。時代は変われど、利用者にすれば例え1日数本しかやってこない列車でも貴重な「足」として決まった時間にやって来る。ちゃんと自身の任務を無言で果たす。だから鉄道は素晴らしい!だからレールが好きなんだ!と思わず叫んでしまいそうな宗谷本線の旅はまだまだ続く・・・

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そろそろ駅舎もリニューアル時期であろう。そして私が紋穂内で一番気になっているのはこの道の存在。主要道路から外れ、ひたすらこの駅のために伸びている道だ。いいね!


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新春ジャイアントシリーズ⑧ 初の初野!

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かつて美幸線を分岐していた美深を過ぎ、列車は初野に到着した。2014年、列車での訪問の際はそれほど印象がなかったので全くノーマークの初野であるが、2017年のレンタカーでの旅はせっかく目の前を通るのだから寄っていこうと決めたのが良かった。そう、列車だけではわからなかった魅力を沢山知る事に成功した。レンタカーによる訪問時はそんな恩恵をもたらしてくれたのだ。

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ホームは北海道特有の「木製」である。ある意味、某秘境駅訪問家の評価もそこそこであるが、そういう事抜きにしてもこのはつのも魅力は素晴らしい。特に上から3枚目は私のお気に入り!って、正直言って他の駅とそれほどかわりないじゃないかという意見もあろうかと思われるが、いや、こればかりは訪問してみてハッキリわかると思う、その違いを。

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これが私のお気に入り待合室。傍から見たら単なるプレハブ小屋であるが、いや、その設置角度や趣など、全ての面においてパーフェクトな存在であろう!

しかし・・・2017年のレンタカーによる訪問時は実に印象残る駅となった。なんというか、例えば特に視る予定のなかった「月9」のドラマを前の番組からの流れでテレビ付け放し状態で迎えたような感覚、そして視ているうちに引き込まれ、とうとう最後の事件解決まで視入ってしまった・・・みたいな経験を皆様もお持ちであろう。そんな印象の初野であった。何となく寄った駅が何ともその魅力に引き込まれてしまい、最終的にこの駅のファンになってしまった!的な感覚に陥ってしまった初野である。
あまり余計なコメントは記さないのでぜひこの駅の良さを知っていただきたいが、とにかく宗谷本線の中でも「地味」というのが最大の特徴である。そう、その「地味」こそが私の真骨頂!そう、こういった駅こそ私が求めている駅なのである!
かつては「仮」であった過去があるが、南美深と同じく比較的早い段階で駅に昇格している。

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次の駅に向かいレールはまっすぐ伸びている。それと並行してレールも真っ直ぐに伸びる。実にいい風景の初野の良さを初めてレンタカーでの訪問時に知った。列車で訪問しただけではわからない魅力もレンタカーでの訪問では素敵に実感する事ができる。

それよりも重要なのはこの駅の利用者。ある資料によるとこの駅の利用者は一日平均3~4人と記され「極端に利用者の少ない駅」的な事がJR北海道からの発表があるが、それでも宗谷本線の他の駅に比べたら利用者が多い部類に入るかも知れない初野は、ある意味、某秘境駅評論家の「秘境駅」等という部類でくくられてもそれほどの順位ではないのも私の評価を高くする基準でもある、イコール「地味」的な駅でもあるのが非常に評価が高い。もちろんこれは私独自の意見であるが、何しろ訪問してみればお分かりになる物件であろう。もちろん「秘境」という部分も兼ね備えているが、それよりもこの「ハ・ツ・ノ」という単語が、ある意味「世界標準語」にでもなっていいくらいの素晴らしさである。とにかく私がああだこうだ言っても始まらないので、ぜひ皆様の訪問をおすすめする。

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新春ジャイアントシリーズ⑦ いよいよ 南美深に到着

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いよいよ北海道の典型的な駅の姿・・・昔仮乗降場とか秘境駅など、宗谷本線は盛りだくさんであるうちのひとつであるここ南美深は、美深からひと駅しか離れてないのにひっそりしている。とはいうものの、美深まで近いのでそれなりに利用者が期待できそうだか・・・

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恐らくレール事情を知らない方ならこれが待合室と聞くと驚愕するであろう。我々的には味があってなかなかいい待合室と素直に受け止める事ができる、というよりむしろ大歓迎!な雰囲気。

そしてなによりかつて国鉄路線であった美深から分岐する美幸線の東美深や辺渓に割りと近い距離にあるのも特長であろう。そして辺渓より先は仁宇布まで約10キロ以上の間駅がなかったということは、それだけ利用者が期待出来なかったという事で、集落的な物が無かった事を示唆する。

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ホームも同じことがいえよう。ただ、ここ南美深は私が物心ついた時には既に「仮」ではなかった。国鉄⇒JRに変遷する前の国鉄時代のかなり前の時期に駅に昇格している。

その点南美深は先程も触れたが東美深や辺渓に近いという事もあり、かつてはそれなりの利用者があったのであろう。だが、周知の通り美幸線は「日本一赤字のローカル線」というレッテルを貼られたまま廃止になってしまった。といっても赤字額ではなくて赤字率なので、当時の東海道本線に比べたら全然微々たるものであるが、いずれにしても赤字「率」というより収支係数(営業係数)ワーストワンに輝いた実績もあるのだからやはり廃止されても仕方なかったであろう。それは、例えば北見枝幸まで繋がっていたとしても同じ事がいえるだろう。


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新春ジャイアントシリーズ⑥ 智北

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全く個人的な話で申し訳ないが、昨年暮れに私は某ロックアーティストのコンサートに出向いた。場所は日本武道館。このコンサートは12月中旬に5日間行われ五万人近い動員数があっただろう。

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私は新橋からタクシーで武道館に向かった。「どちらまで?」の問いに「武道館まで」と返答した。すると運転手が即座に「もしかして武道館5DEY'Sの・・・」と言ってきたので私は「もしや」と思った。そう、そのタクシーの運転手も某ロックアーティストの大ファンだったのだ!偶然の超偶然。もしかして運命的な事かも知れない!ちなみに「武道館5DAY’S」とは、武道館公演を5日間やるという事である。そんなロックアーティストは日本でただひとりしかいない。ちなみにそのロックアーティストは、日本武道館公演数第一位である!2位は松田聖子であるが、そんな知識よりも、もう、そこからは武道館までその話で持切りであったが、その国民的某ロックアーティストも既に68歳になった。よくその歳でマイク振り回したりしてバリバリのロックができると逆に感心してしまうか、そもそもその歳で現役であるというのが実にラッキーな事であろう。真似しろと言われてもなかなか出来るものではない。

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宗谷本線の中でも割と地味な印象と思われる智北。と言うか、私的には秘境駅とかよりも、こうした地味な駅が超好きだ。例えて言うなら伊豆急の「南伊東」とかは実にマニアックであり地味的に最上級であろう事が実に素晴らしい。勿論、この智北も「秘境駅」等とくくってはいけない駅としてこれからも活躍していただきたい。

タクシーの運転手が言っていた。「現役で観れる今は凄く貴重ですね。」と。あと何年現役でいられるか・・・だからこそ現役時代の現在を大切にしなければならないと。
やる事がある。これは私の年始挨拶でも記したが、実に素晴らしい事だ。私は果たして68歳になっても現在のような旅ができるのか。いや、もちろん旅に出たいに決まっている。それは異口同音、誰でも同じ意見であろう。だからこそ今の自分を維持していかなければならないと最近熟(つくづく)思う。

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個人的には北星よりもこの智北が気になる存在。というより、こうした魅力ある駅が満載の宗谷本線は「本線」と名乗りながら本線らしくない表情をしているのが一番の特徴なのではないか。

宗谷本線の駅を巡っているとそんな思いが出てくる。名寄以北の宗谷本線は正直言って銭儲けのために列車を動かすのは限界に来ている。しかも旅客だけだから尚更だ。現役である現在は大変貴重であるが、運転本数が激減し夜行列車の運転もなくなった。そしてこの智北も利用者は年間通しても1日平均一人未満かも知れない。そんな駅ばかりが連続していたら、申し訳ないがもし私が経営する立場だったら即座に経営から身を引くであろう。しかしながら、宗谷本線は他の路線と何かが違い魅力たっぷりであるのはレールファン共通の認識であろう。何かの番組ではないが、思わず「DAISUKI!」と言ってしまいそうな宗谷本線の普通列車の旅はまだまだ続く・・・


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新春ジャイアントシリーズ⑤ 前略、智恵文より。

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天塩川に沿ってレールが導くDCは、やがて智恵文に到着した。やや酪農的風景も見られるが、基本何かの畑も多く見られる。2017年にレンタカーで訪問した時は北星に訪問の前に智恵文に訪問した。地理的関係からの事象であるが、智恵文駅に到着する前に若干ながら智恵文の中心街を通った。名寄国道と呼ばれる国道40号線に沿った部分に集落があるのだが、その集落からやや離れた場所に智恵文はあった。最近になってペイント的にリニューアルされたであろう「貨車駅」は北海道特有の風景であるが、駅まで続く長い直線道路がとても印象的であった。

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現在の智恵文駅舎はいわゆる「貨車駅」となっているが、近年にリニューアルされていると思われ新しさを感じる。

私はこれまで多くの駅をレンタカーで訪問してきたが、駅まで必ず道は繋がっている。当り前の事かも知れないが、道を辿って駅に到着した時は大きな喜びを感じる。どんな小さな駅でも必ず道で繋がっている事は本当に感動する。日本全国「秘境駅」と呼ばれる駅の中には車道や、中には歩道すら通じてない駅も少なくない。しかし、基本的に駅とは公共交通機関のため外界から閉ざされてはいけないし、閉ざされては利用出来ないのが普通の理屈である。だがしかし、中にはその理屈に当てはまらない駅も中にはある。今回私が訪問した宗谷本線にはそうした駅は無かったが、だからこそ駅に道が通じている事に喜びを感じる事ができる。だから駅は機能している。利用者は年々減少して、近年では利用者がある方が珍しいと思えるくらいの駅も少なくないが、それでも時間になれば列車はやってくる。これはある意味、世界に誇れる日本の鉄道の優秀さであろう。

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北海道特有の典型的な風景であるが、だからこそ後世にも残していきたい北海道的な駅だ。いや、正確にいうと「JR北海道的な」と言った方が正解かも知れない。ある意味、私が思うに「国鉄カラー」が薄いイメージなので。それでも利用者がいないと、鉄道を運営する側は「銭儲け」なのだから破綻したり廃止したりする。利用者あっての経営、収入あっての組織なのだから、やはり宗谷本線の現状を考えた場合、維持していくのは相当の困難が将来的にも待ち受けているであろう。

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集落の外れにある智恵文駅。まっすぐ伸びる道路の先には「貨車駅」が待っている。かつては違う駅舎であったろう。だが、駅舎は変われど列車はいつもやってくる。

智恵文を後にする。当然ながらかつては違う風景だったのであろう。そして付近の集落も多くの変遷を巡ってきたであろう。だが、駅舎が変わり、そして街の風景が変わっても列車がやって来る風景は変わらないであろう。勿論運転車両も昔と違うが、ベーシックな部分、エッセンス的な部分は昔と変わらないであろう風景だと思う。ただ、この街から鉄道が失われた時、歴史的な変遷が待っているという事も受け止めなければならない。

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プロフィール

ダイヤモンド☆トナカイ

Author:ダイヤモンド☆トナカイ
所在地:神奈川県湘南地区

〇2013年6月11日、北陸新幹線長野駅にてJR全線制覇いたしました(当時)。
国内の鉄道は、沖縄の「ゆいレール」を残し全線制覇しました。(とは言うものの、2015年3月の北陸新幹線延伸によりJR全線制覇は「ベルト返上」しました)

★ ブログ記事の「リメイク版」は、以前にホームページで紹介した旅日記をブログでリメイクしたものです。


◎ブログの登場人物

★ ダイナミック☆トナカイ
・・・中学時代の後輩で、2013年に約30年振りに再会を果たした。数多くの写真を提供していただいた「盟友」でもある。

★ おさる・・・かつて私がバンド活動をしていた時のメンバーで、鉄道復活のきっかけを作ってくれた人物。彼とは「秘境駅」を数回訪問した「親友」でもある。

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