fc2ブログ

鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

鶴見線散訪⑥ 海芝浦

レールファンにとってはお馴染み、海芝浦駅。改札を出ても東芝の工場以外に行くことが出来ない特異な駅として有名。「もっとも海に近い駅」は全国に数あれど、この海芝浦は正真正銘No.1であろう。海芝浦駅は東芝の私有地内にあり、東芝職員や関係者以外には基本的に「下車」することが出来ない。もちろん駅舎の外観なども「許可」を受けなければ撮影する事が出来ないという、何かと「制約」がある駅であるが、近年では「海芝公園」なる空間が登場。海芝浦駅に訪れる「目的」が追加され選択肢が増えた。このため、東芝の関係者やレールファン以外の訪問者はほぼ皆無であったと思われていたが、海芝公園開設に伴い「一般客」も増えた。ある意味「秘境めいた」空間でもあるが、駅から眺める横浜の海は「100万ドル」とは言わないが「70万ドル」くらいの夜景が楽しめる。そういう意味では「人気スポット」の候補にもなるのか・・・前回の訪問と今回の訪問で決定的に違うのは「海の眺め」である。前回訪問時には無かった「鶴見つばさ橋」がある事だ。もっと遠くには「ベイブリッジ」も見える。首都高速は散々通っていたが、まさか海芝浦駅から「鶴見つばさ橋」が見えるとは・・・時代も変わったものだとつくづく思う。などと年寄染みた話になってしまったが、もし、心寂しくなったりひとりになりたいと思ったら、迷わず「海芝浦」に行くことをお勧めする。ホームに足を踏み入れた瞬間、あなたをきっと幻想的な世界へと導いてくれる事であろう。


800px-UmishibauraSTATION.jpg
海芝浦駅外観。許可を取って外観を撮ろうと思ったが、ちょっと勇気が無かった。ので画像はウィキペディアより。


DSCF6252.jpg
DSCF6254.jpg
海芝浦に到着。左の建物は当然「東芝」。下車客は「休日出勤」の関係者約10数名ほどであった。



DSCF6256.jpg
本来、この絵も撮影していいかどうかは微妙であるが、これより先の撮影は許可が必要である。



DSCF6265.jpg
「浜」の文字が眩しい!関係者専用駅とは、実にもったいない空間だ。「海芝公園」は、この駅の価値を更に高めたかもしれない。



DSCF6259.jpg
「海に最も近い」と言うより「海に浮かぶ」と表現した方が良いであろうか。流石に「釣り」は無理かもしれないが・・・



DSCF6261.jpg
前回の訪問時には無かった「鶴見つばさ橋」が出現!まさかこんな所で眺められるとは思っていなかった。私にとってみれば「大発見」であったかも知れない。



DSCF6271.jpg
約20分~30分の滞在であったが、初めてこんなに長い時間海芝浦駅と過ごした。我地元にもこんなに素敵な空間があるとは・・・



FC2 Blog Ranking


にほんブログ村

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道乗車記録へ
にほんブログ村

鶴見線散訪⑤ 弁天橋

弁天橋駅は、これと言って特徴が無いのが特徴であるかのような駅だ。駅周辺は工業地帯となっており、その通勤客が大半を占めるであろう乗降客数のマジック。休日は実にガラ~ンとしている印象だ。島式ホーム一面の駅の構内には、貨物側線が草に埋もれている。この側線は浅野まで並走しており、かつての盛栄が窺える。


DSCF6234.jpg
JR仕様の駅名表。「東」にとってはお馴染みの光景だが「浜」の文字を見ると、改めて「横浜市内」と実感できる。



DSCF6235.jpg
旅客の線路の隣には使われなくなったと思われる貨物用の線路が。前回訪問時(1980年頃)の情景を考えたら、この激変振りは胸が痛む。まさか鶴見線の貨物線がこんな風になるとは・・・



DSCF6240.jpg
DSCF6239.jpg
駅を出てみた。フリーパスならではであるが、無人の駅には文字通り「フリーパス」。車庫が鶴見小野方面にあり、無人の駅舎は職員の詰所として利用される。



DSCF6241.jpg
DSCF6242.jpg
DSCF6237.jpg
「スイカでターッチ!」はお馴染みの光景。構内踏切も鶴見線ではお馴染みの光景だが、考えてみたら首都圏で構内踏切を見かけるのはほとんどなくなった。この鶴見線での光景は貴重な存在となった。



DSCF6243.jpg
恐らく以前と変わったのはホームの屋根の追加と「バリヤフリー」になった事くらいであろう。



DSCF6245.jpg
で、この後私は海芝浦に向かった。


FC2 Blog Ranking


にほんブログ村

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道乗車記録へ
にほんブログ村

鶴見線散訪④ 鶴見小野

「鶴見小野」とはなんとも地味すぎて・・・私は初めて下車してみた。本当に「ローカル」であり地元密着。一体、日本人の中にこの「鶴見小野駅」の存在を何人の国民が知っているであろうか?
駅の開設は1936年、つまり昭和11年と聞く。鶴見線の駅名はその土地に所縁(ゆかり)のある人や付近の工場等の名前がそのまま付いている場合が多いが、ここ、鶴見小野もそのひとつ。ウィキペディアを開いてみると「所在地である小野町から採った名前。小野町の名前の由来は江戸時代末期より明治初期にかけて地元の名主である小野高義・鱗之助親子がこの一帯を埋め立てて新田開発を行い、小野新田と名付けられた事による。
駅名変更の理由は国有化に伴い、出来る限り固有名称を排した駅名にする必要があったためだが、戦時下に伴う防諜活動の一環でもあった。」と記されていた。また「日本で唯一の、アナログレコードプレス メーカーがある。」とは興味深い。この時代にアナログが現在進行形とは!我が家にも約30年前に購入したレコードプレイヤーがあるが、年月と共にフロントローディング機能が殆ど作動しなくなってしまった。しかしまだ聴く事は可能なため、まだまだ「現役」である。
まぁ、そんなどうでもいいのだが、鶴見小野駅の紹介できる写真は計4枚しかない・・・少々残念であるが、それなりの「昭和」を楽しめる素敵な駅だ。ウィキペディアの写真もプラスアルファして紹介しよう。

DSCF6230.jpg
下りホームより上りホームを望む。私の知っている鶴見線は103系の黄色い車両であったが、現在はご覧の車両が活躍。



DSCF6233.jpg
列車交換・・・ではなくただ単に上下線のお見合い。そう、鶴見線は末端以外は複線なのだ。


Tsurumi_Line_103_Series.jpg
この姿が私の知っている鶴見線。もちろん「旧型国電時代」も知ってはいるが、実際に乗車したのはこの時代だ。画像はウィキペディアより。


DSCF6228.jpg
これが2013年9月現在の駅舎。昔と変わらず・・・



TsurumionoStnobori.jpg
上り側にも駅舎がある。朝のラッシュ時などに開放するのであろう。画像はウィキペディアより。


DSCF6231.jpg
最後はこの駅の「あるじ」。どうやら朝食がまだらしく、私の隣のベンチに座っていた待ち客がサンドウィッチを頬張ると、すかさず「おねだり攻撃」が始まった。


FC2 Blog Ranking


にほんブログ村

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道乗車記録へ
にほんブログ村


鶴見線散訪③ 国道

鶴見を出ると最初の駅が国道である。有名なエピソードとして、駅前に国道15号線(かつては国道1号線)がある事から駅名がつけられた事だ。開設が1930年と言うからなんと昭和5年だ!当時から全く変わっていない特徴的な高架下はしばしばドラマのロケ地として使用されているらしく、新橋などのいわゆる「ガード下」とは違う、独特な雰囲気を醸し出す。実際に降り立ってみると・・・医者臭い!病院と言うより、昭和の住宅街などにある個人経営の「医院」と言ったらよかろうか。とにかくあの「医院臭」が漂う昭和の世界は、日曜日とあってかいささか人影が少ない、と言うより「生活」が感じられない。確かに高架下には店舗が入居しているが、営業しているかどうか定かでない雰囲気を醸し出している。特異な駅No.1であろう。

img224.jpg
1980年頃に訪問した時の駅名表。103系黄色の電車内から撮影したが、下車はできなかった。この時確か小学校6年生!


DSCF6199.jpg
そして2013年9月の訪問。まずは国道に下車。朝の運転本数は日曜と言えどもかなり設定されているので順番に降りても待ち時間が少ない。昭和の雰囲気漂う最初の駅だ。


DSCF6200.jpg
列車が去ると視界が開ける。カーブの途中にあるホームはなんだか窮屈そうだ。


DSCF6201.jpg
DSCF6202.jpg
階段を下ると隣のホームに向かう通路が出現。個性的な設計だ。


DSCF6219.jpg
通路を別角度から。点字ブロックは近年の設置であろうが、開業当時からの姿をしっかりと残す。


DSCF6203.jpg
昔ながらの「改札口」であるが「スイカでターッチ!」は近年の設置であることは私が説明するまでも無い。


DSCF6204.jpg
昭和を思わせるガード下。上部には先述した隣のホームに渡る「通路」が見える。


DSCF6218.jpg
DSCF6208.jpg
ガード下にはこんなテナントが入居している。果たして「現在進行形」なのか?


DSCF6212.jpg
DSCF6209.jpg
DSCF6214.jpg
DSCF6216.jpg
駅を離れて遠目から見てみた。うぅ~ん、かなりクドイくらいに「昭和」がアピールされている。



DSCF6217.jpg
何やら物騒な注意書きが。「旧」の文字が少々気になる。



DSCF6206.jpg
昭和を堪能した私だが、更に満喫するため隣の鶴見小野を目指した。



FC2 Blog Ranking


にほんブログ村

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道乗車記録へ
にほんブログ村

鶴見線散訪②

2013年9月、久々に鶴見駅の鶴見線ホームに立った。鶴見線は起点の鶴見以外は全て無人駅で、鶴見駅の京浜東北線と鶴見線との間には中間改札が設けられている。これは鶴見線の客流動の関係にあり、鶴見線の乗客輸送はほぼ95%以上が「対・鶴見」になっていると思われる(恐らく)。そのため、中間駅対中間駅の乗降客はごくわずかと思われ、それらの乗客の、いわゆる「不正」を防止するために駅員を各駅に配置する方が、かえって経費が掛かると予測される。そのため鶴見に改札を設け「不正」をチェックする体制をとっている。そんな鶴見駅を私は約33年振りくらいに訪問してみると、現在も中間改札は存在するが全て「自動」になっていた。では「18」の場合はどうするか?これは、隣にある新たに設けられた「駅員事務室」付近にある改札を通る事で問題は解決する。「休日おでかけパス」を初めて使うため自動改札を通るかわからなかった。そのため今回は「そちら」を利用してみた。もちろん答えは「通る」であったので、次の改札から早速試してみることにした。

DSCF6335.jpg
(武蔵白石で大川支線を望む。大川支線用のホームが完全撤去され面影が全くない。)

とはいっても、鶴見線は鶴見以外全て「無人」の為、鶴見線では全く使う機会が無かった。だが、その改札は「昔ながら」。ほとんど33年前と変わっていないではないか!だが、先述した「全駅」の訪問は無理であったが、国道・鶴見小野・弁天橋・浅野・海芝浦・安善・大川・浜川崎・扇町の各駅の訪問に成功。次章より各々の駅を紹介してみたい。前回の訪問と決定的に違うのは「武蔵白石」だ。ご存じ「大川支線」の起点であるが、車両の変更が行われる際に大川支線用のホームを撤去した。そのため現在は安善が大川支線の起点となっている。

img006_convert_20121217203221.jpg
(1980年の訪問時、武蔵白石に停車中の大川支線の車両。車両の老朽化と共に現在はホームまで姿を消してしまった。)

それと、私が衝撃を受けたのは、貨物側線に「ペンペン草」が生え渡っていた事だ。貨物列車の減少と共に殆ど使われなくなった貨物線が放置されており、見るも無残な姿となっていた。特に浜川崎や扇町は突出しており、寂しさを拭い切れない。また弁天橋~浅野は旅客の線路の他にもう一本貨物専用の線路が敷いてあり、さながら複単線であるが、そのうちの1本は「ペンペン草」仕様となっていた。また、新芝浦付近の東芝へつながる引き込み線も完全に錆びついていた。

DSCF6299.jpg
(浅野駅ホームから鶴見方面を望む。左のスペースは貨物線が敷いてあるが、おそらく貨物は既に走っていないことであろう。)

この33年という歳月は、こういうところに変化が顕著に表れていた。かつて見た「貨物で栄えた」浜川崎はどこへ行ってしまったのであろうか。そして浜川崎と言えば「南武支線」が乗り換えられる。前回訪問時には南武支線の改札のみ駅員がいたが、今回の訪問時にはその窓口が厚いベニヤで固く閉ざされていた。そう、鶴見線訪問後は浜川崎から八丁畷まで南武支線も訪問している。こちらも懐かしいが、八丁畷で下車するのは初めてだ。

DSCF6363.jpg
(浜川崎駅の南武支線側の改札。改札左にはかつて駅員事務室があったが、現在は固く閉ざされてしまった。)

はじめて訪問して驚いた事があった。八丁畷は京浜急行との乗換駅であるが、南武線が京浜急行をオーバークロスしている。八丁畷にJRの職員は配置されていない。つまり京浜急行に業務委託をしているわけだが、改札は京浜急行の下りホーム側にあり、京浜急行の上りホームに行くには、棒線化された南武支線のホームを伝っていかなければならない。つまり南武支線のホームが「跨線橋」となっているのだ!跨線橋兼南武支線ホーム。このシチュエーションをどう受け止めるか?改めて南武支線の「偉大さ」を再確認させられた一面であった・・・

DSCF6385.jpg
(八丁畷駅にて。写真奥上部はホームをつなぐ跨線橋であるが、実は南武支線のホームでもある。)



FC2 Blog Ranking


にほんブログ村

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道乗車記録へ
にほんブログ村

« 新しい記事へ  | HOME |  古い記事へ »

文字サイズの変更

プロフィール

ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

にほんブログ村 鉄道ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道乗車記録へ
にほんブログ村

最新コメント

最新記事

カテゴリ

新年のご挨拶 (11)
相模線 (45)
西寒川駅 (7)
管理人のひとりごと (32)
時刻表の旅 (9)
きっぷコレクション (5)
フォトギャラリー (25)
サボ (2)
駅訪問 (41)
新十津川駅 (1)
北海道・廃駅 (2)
北海道・信号場 (4)
かけめぐる青春 (10)
奥津軽 (2)
東成田 (1)
九州駅巡り(廃止駅) (9)
九州駅巡り(現役駅) (3)
第三セクター転換前国鉄時代 (5)
松浦線 (2)
阿仁合線 (3)
機関車 (5)
SL (3)
快速列車・普通列車 (17)
奥久慈風っこ号 (6)
夜行普通列車 (9)
急行列車 (11)
新幹線 (6)
寝台特急 (26)
583系 (2)
JR特急 (15)
JR九州・特急列車 (3)
ドリームにちりん (2)
ゆふいんの森 (2)
JR北海道・特急 (4)
JR四国アンパンマン特急 (1)
廃止路線 (118)
留萌本線(留萌~増毛) (8)
士幌線 (5)
ふるさと銀河線 (8)
深名線 (4)
幌内線 (2)
広尾線 (7)
万字線 (3)
湧網線 (1)
天北線 (4)
佐賀線 (1)
大社線 (1)
大畑線 (1)
清水港線 (5)
鹿児島交通 (1)
高砂線 (1)
倉吉線 (1)
矢部線 (1)
赤谷線 (1)
日中線 (1)
白糠線 (7)
小松島線 (1)
三木線 (1)
鍛冶屋線 (1)
三江線 (35)
岩泉線 (5)
十和田観光 (1)
東武鉄道熊谷線 (2)
ドリーム交通 (1)
同和鉱業 (3)
下津井電鉄 (3)
一円電車 (1)
青春18きっぷ (58)
1982年・春<青春18> (5)
1982年・夏<青春18> (6)
1983年・春<青春18> (15)
1984年・夏<青春18> (6)
2008年夏<青春18> (7)
2009年夏<青春18> 広島 (11)
2010年<青春18>+伊賀鉄道+近江鉄道 (6)
周遊券・フリーきっぷ (110)
1983年・夏<東北ワイド周遊券> (36)
1983年・秋<北海道ワイド周遊券> (5)
2008年・北海道 (7)
2009年・北海道 (10)
スルッとKANSAI① (10)
スルッとKANSAI② (10)
九州制覇①2008年 (9)
九州制覇②2010年 (9)
九州制覇③2011年 (13)
2013年北陸 (1)
JR北海道 (101)
宗谷本線 (34)
根室本線 (1)
石勝線 (16)
石北本線 (7)
江差線 (1)
釧網本線 (1)
日高本線 (18)
留萌本線 (15)
室蘭本線 (8)
JR東日本 (51)
東海道本線 (1)
男鹿線 (2)
湘南新宿ライン (5)
仙山線 (3)
北上線 (3)
磐越東線 (2)
信越本線 (1)
鶴見線 (11)
五能線 (2)
篠ノ井線 (1)
磐越西線 (6)
中央東線 (2)
白新線 (1)
弥彦線 (2)
上越線 (7)
JR東海 (27)
中央西線 (2)
身延線 (3)
御殿場線 (2)
飯田線 (13)
関西本線 (1)
高山本線 (6)
JR西日本 (61)
姫新線 (1)
呉線 (1)
木次線 (8)
伯備線 (3)
芸備線 (18)
美祢線 (2)
山陰本線 (8)
因美線 (5)
可部線 (7)
播但線 (1)
JR四国 (12)
予讃線 (5)
JR九州 (22)
唐津線・筑肥線 (6)
指宿枕崎線 (2)
日田彦山線 (8)
肥薩線 (3)
日南線 (3)
私鉄東日本 (76)
弘南鉄道 (1)
相模鉄道 (5)
江ノ電 (7)
津軽鉄道 (1)
東武鉄道 (1)
湘南モノレール (1)
野岩鉄道 (8)
三陸縦断 (7)
長野電鉄 (4)
箱根登山鉄道 (12)
ひたちなか海浜鉄道 (5)
小湊鉄道 (4)
鹿島臨海鉄道 (6)
しなの鉄道 (2)
上信電鉄 (4)
上田電鉄 (1)
いすみ鉄道 (4)
ディズニーリゾートライン (0)
アルピコ交通 (1)
富士急行 (2)
私鉄西日本 (129)
大井川鉄道 (6)
長良川鉄道 (2)
岳南電車 (11)
遠州鉄道 (12)
紀州鉄道 (1)
えちぜん鉄道 (0)
三岐鉄道 (1)
島原鉄道 (1)
福井鉄道 (2)
阿佐線 (3)
東海交通事業 (2)
スカイレール (1)
広島電鉄 (1)
天竜浜名湖鉄道 (2)
門司港レトロ観光 (1)
平成筑豊鉄道 (1)
名古屋鉄道 (7)
北陸鉄道 (2)
万葉線 (2)
富山地方鉄道 (6)
関西電力黒部見学ルート (10)
近畿日本鉄道 (5)
富山ライトレール (4)
伊豆急行 (17)
黒部峡谷鉄道 (4)
能勢電鉄 (1)
静岡鉄道 (16)
水島臨海鉄道 (5)
養老鉄道 (2)
智頭急行 (1)

カウンター

月別アーカイブ

最新トラックバック

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

Template by たけやん