鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

伊豆急行各駅巡り⑮ 伊豆急下田

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伊豆急行の終点であり、最も南に位置する駅員配置駅である。松崎や石廊崎への玄関口でもあり、夏になると付近の白浜海水浴場への海水浴客の姿も多くみられる。ホームは開業当時から櫛式の頭端式ホーム2面3線で、他に留置線が3本ある。下田自身としても観光地として有名で、駅前には下田ロープウェイ乗場があり、寝姿山まで通じている。また歴史的にも「黒船」と言えばもう説明もないくらい有名であり、列車も「リゾート21」では黒船バージョンもある。基本的に伊豆急は山の中を走り築堤上に駅がある場合が多いが、この下田に着くころには完全に平坦な土地に姿を現し市街地が開けてくる。そして伊豆急では珍しいと思われる踏切も数回通り下田駅に入線する。伊豆急の駅名は「伊豆稲取」「伊豆熱川」のように「伊豆〇〇」という駅名が多いが、ここ下田のみ「伊豆急」と冠している。恐らく列車の方向幕などで自社の名前をアピールする作戦と思われ、あえて「伊豆急」としたのであろう。
以前にも紹介した「急行・伊豆」の記事でも触れたように、私は下田に親戚がいるため散々この地に訪れている。もちろん伊豆急でも。幼少当時は155系や159系の「修学旅行カラー」が留置線に停泊していたものである。現在は「スーパービュー」や「NEX」など、派手な車両も多く見かけるようになったが、1980年頃に比べて乗降客数が半減した。モータリゼーションや少子高齢化など、典型的な問題をこの伊豆急も例外なく抱えている事と思われるが、観光の拠点としてまだまだ活躍している。そのことを証明するかのように駅構内は数々のお土産屋さんなどで犇めき合い、週末などは特に観光客の姿が目立つ。定かでは無いが、1990年頃に駅舎が若干改装されたと思われ、出口と入口が分かれ、ますます観光色を増した感だ。
2013年に久々に訪問したが、まだまだ「伊豆の顔」として頑張っているし頑張ってほしいものだ。


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伊豆急下田のホーム。頭端式ホームには185系「踊り子」が待ち構えている。8000系とのツーショットは私にとってみればいつになく新鮮。



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若干夕暮れ時になってしまったが、なんだか南国を思わせるムードだ。



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駅前にはお土産屋さんなどが多く点在。駅前には道路を渡るとロープウェイ乗場がある。



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「開国の湯」なる足湯が駅前に出現。下田温泉へはバスまたはタクシーで数分で到着する。



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頭端式ホームの先には「出口専用」となった改札口がある。いかにも「下田」らしいムードだ。



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解放感のある待合室の先には「入口専用」の改札がある。待合室にはご覧の居酒屋もあり、観光客のみならず地元の方も利用している事であろう。


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そして全駅訪問し、帰路に着く列車は「湘南メッシュ」。私が「踊り子」として今回初めて乗った185系だ。もちろん「ライナー」や「普通列車」等では散々乗っているが、やはり昭和の車両らしく115系に似たモーター音が懐かしい。


こうして私は日帰りながら伊豆急全駅を訪問してみた。今までに無かった「発見」が多く、かなり充実した内容となった。伊豆に行くと言う事は、普通の人ならば「観光」なのであるが、私の場合、今回は観光とはかなりかけ離れているこの旅は、一般的には特異に映ることであろう。しかし私は充分に観光したという「自負」がある、などと胸を張って言う事ではないが、なかなか観光させてもらった。
私は「観光」と軽々しくいってしまったが、かつては東急系と西武系が繰り広げた「箱根山戦争」や「伊豆戦争」等を考えると、この伊豆急行の現在のルートは苦難の末に生まれた結果だ。激しく火花を散らした両雄による「合戦」は現在でもその名残を見せるとともに語り草となっている。「名勝負数え歌」とは全く違う勝負の末に今日の箱根や伊豆の「姿」があると思うとなんだか不思議な気持ちでならない。しかし、その勝負を仲裁するかのように、温かく見守る「国鉄」は両雄に「乗り入れ」ている。JRになってからもそれは現在も続いている。修善寺にも下田にも顔出す「踊り子」は今も昔も変わらない。
かつての「伊豆」は「踊り子」に変身し「あまぎ越え」をするかのように、私の中の「下田」はいつ来ても「懐かしさ」が甦ってくる。「伊豆急」と聞くと私は必ず親戚を思い浮かべ、かつての国鉄時代に急行「伊豆」で下田までひとりでやって来た事を思い出す。それは昨日の事のように・・・





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伊豆急行各駅巡り⑭ 蓮台寺

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蓮台寺と言えば一時期に特急が停車していたが、現在の停車は普通列車のみになっている。相変わらず山に囲まれた地形の中の駅は、築堤上にホームがあり駅舎へは地下道で結ばれている。島式ホーム1面2線の構造で、ホームからは「ホームセンター」がしっかりと見届けられるが、食品等を購入できるお店は若干離れているコンビニくらいしか見当たらない。一応「蓮台寺温泉」の下車駅で、駅前からは堂ヶ島方面行のバス乗り場があるが、どちらかと言うと「生活」のイメージが強い。とは言うものの、休日ともなれば観光客もチラホラと見かけ、私の訪問時にも観光客が目立って多かった。
私が幼少時代に下田の親戚訪問時は、全くローカルネタで申し訳ないが「蓮台寺パーク」と言う市営のプールに散々連れて行かれたものだ。一応「市営」ながら確か「流れるプール」みたいなのがあった記憶であり、さながらミニ「大磯ロングビーチ」を思わせていた。現存するかどうかは確認してないが、インターネットで調べてみたら、5~6年くらい前に赤字経営による施設廃止のような報告書みたいなページにたどり着いた。恐らく現在はほぼ「別の施設」等になっている事であろう。
駅前をしばし散策したらホームセンターとなりに喫茶店を発見した。そちらで少々休息の時間をいただいたが、我々に気さくに話しかけてくれた、親しみのあるアルジであった。
現在の乗降客数は1日平均千人を切っており、かつてから考えたらかなり減少している。


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駅舎には地下道を下る階段で結ばれる。伊豆急行の典型的な形だ。



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築堤上のホームはやはり「三陸鉄道」を思わせる。いつリニューアルされたかは定かでないが、きれいで立派な駅舎に変身。



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駅前には「南国」を思わせる風景が。しかし人影は疎ら。



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写ってはいないが、写真左側には待合室がある。切符売り場は早朝・夜間は無人になる。



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ホームから見下ろす駅舎。自転車がかなり多く「生活」の香を醸し出す駅である。


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山がすぐそこまで迫る島式ホーム。駅前はかなり広くスペースを取ってあるが「横長」だ。駅前をすぐに川が流れる。



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事前に分かっていた「マリン」の通過風景を惜しげもなく披露。伊豆に「NEX」とは何ともミスマッチな風景だが、いずれ185系と置き換わるのか・・・



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なんだかんだ言っても結局これに乗れた。伊豆急カラーの車体はやはり100系を彷彿させる。おまけに再度車内をアップ。



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伊豆急行各駅巡り⑬ 稲梓

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稲梓・・・伊豆急行で最も特異な駅である。あの「秘境駅訪問家」が、そう「評価」しているように、稲梓は伊豆急行屈指の「秘境駅」である。駅に通ずる道は、駅の下部から登ってくる「階段」のみ。車での到達はほぼ不可能であり「マウンテンバイク」なら何とか到達できそうであるが、全く持って現実的ではない。いわゆる「小和田型」の秘境駅と言えよう。しかしながら駅から見下ろせば十数件の「住まい」が確認でき、それほどの「秘境度」は感じられない。
開業当時からある駅で、島式ホーム1面2線であるが、2012年に終日無人化された。乗降客数は100人前後でここ30年位推移している。そう考えたら数値的に安定している、伊豆急行の駅にしては珍しい部類に入る駅である。とは言っても決して「多い」とは言えない乗降客数ではあるが、この安定した数値からはもちろん「観光駅」と呼ぶにはもっとも「相応しくない」駅であろう。
伊豆急の各駅がリニューアルされている中、この稲梓は最も手が加わってない駅であろう。それは「WC」に行けば必ずわかる!

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駅名表の別バージョン。何か継接ぎのような形になっているが、果たしてその真相は・・・



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スロープを下り構内踏切を渡り、そして駅舎へ。既にこの位置から「無人」と言う事が確認できる。



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これが稲梓駅の駅舎。深夜の訪問は間違えなく「出そう」な雰囲気が漂う・・・


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駅に通ずる一本道。車での訪問はほぼ不可能であろう。


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窓口は閉ざされているが、一応「スイカ」は使えそう。終日無人となったため、御用の際の「インターホン」は下田駅に繋がるらしい。



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一通り散策も終了し、ホームに戻ってみることにした。ホームと駅舎をつなぐ構内踏切は「稲梓1号」と言うらしい。



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そしてホームへ・・・島式ホーム1本のシンプルな構造。と言うより地形の制約でこうなってしまったのであろう。


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ホームは全てアスファルトで覆われているのではなく、若干じゃりの部分もある。観光名所案内は空白が目立つ・・・



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こんな列車との待ち合わせもあった。だが、稲梓で見るとなんだか不思議な感覚。



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しかし私はこちらの方へ・・・



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伊豆急行各駅巡り⑫ 河津

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河津と言えば「河津桜」で知られている事は私が説明するまでも無いであろう。普段はひっそりとしているが、毎年シーズンになると駅はごった返し、臨時列車も運転されるほどの大盛況である。しかしながら、基本的には七滝(ななだる)や天城方面、つまり東伊豆から中伊豆方面への玄関口の役割もしている。乗降客数はここ30年位は2000人~2500人位で推移し安定している、伊豆急の駅ではかなり珍しい部類になる。こういうと「観光」のイメージが強い駅と思われがちであるが、駅前には堂々としたスーパーマーケットがデーンと軒を構える。観光帰りなど、時間帯によっては「お買い得」な食品などもあり重宝するであろう。と、なんだか「生活染みた」コメントになってしまったが、考えたら「観光」と「生活」が同居している不思議な駅である。ホームは高架上にあり、ホームの下を道路が潜り抜け、若干のスリリングな雰囲気が楽しめる。周りを山に囲まれた盆地のような雰囲気であるが、基本、生活を感じる集落の中にある。
駅の構造は対向式ホーム2面2線で特急列車も停車する。東京から下田に向かう際に「河津」のアナウンスを聞くと「次だな」という印象の駅である。



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河津駅の駅舎。観光の拠点として堂々としている。ロータリーも伊豆急で一番広いであろうくらいであるが、普段はひっそりとしている。



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駅舎の中も実に穏やか。本当に今日は日曜なのか?と錯覚してしまうほど。



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他の駅よりも若干広い印象のホームだが、乗客は疎ら。だが、お土産を抱えたご婦人グループも少なくない。



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ホーム下には一般道が。下の写真右にはスーパーマーケットの大きな看板が大アピール!



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隣のホームに8000系。しかし私の乗る列車も8000系・・・もう少し「リゾート」してみたい気持ちであるのだが・・・



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伊豆急行各駅巡り⑪ 今井浜海岸

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今井浜海岸は、文字通り海水浴場の最寄駅である。伊豆急行開通時の1961年には無かったが、翌年に「今井浜海水浴場」として臨時駅ながらデビューした。1969年には通年営業の駅に昇格して現在に至るが、海岸までは若干距離があり、駅前は商店などは見当たらず普段はひっそりとしている。2012年には駅のすぐ隣に「伊豆今井浜病院」が開院され通路が直結されており、駅名とは裏腹に「生活」のイメージが強い。今井浜海岸は、東伊豆には数少ない砂浜の海水浴場である。シーズンともなると多くの海水浴客が訪れるが、列車での訪問は目立って多いとは言えないであろう。棒線化された駅は、大磯ロングビーチを思わせる屋根付きのベンチがあり、海水浴場ムードを盛り立てる。とは言うものの、駅のすぐ手前にトンネルが口を開き、山多き伊豆を肌で感じる。
2006年にはログハウス風の駅舎に変身し、清潔感あふれる駅に変わったが、海水浴場の玄関口にしては若干待合室が華奢な印象だ。


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2006年にログハウス風の駅舎に変身。海水浴シーズンにはにぎわいを見せてくれる事であろうが・・・



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駅舎からは海岸が見えるが、若干距離がありそう。



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切符売り場も若干リニューアルしたが、早朝と夜間は無人になる。



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駅の隣には病院が建立された。駅とはエレベーターがある通路で直結している。



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「ロングビーチ」を思わせる屋根。やはり「シーズン」のイメージが強い感があるが、私の訪問は10月。そろそろ紅葉の季節になる頃だ。



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ホームの両側をトンネルで挟まれており、地形の制約からホームを延長できない。



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トンネルから出てきてトンネルに消えてゆく・・・ここ今井浜海岸駅は「踊り子」にしてみれば単なる通過駅に過ぎない。



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オ~ッと!次の駅に向かう列車はまたまた「リゾート」だ。今度は100系カラーの「リゾート」。かつての勇姿を思い浮かべる。おまけに車内もアップしてみた。



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プロフィール

ダイヤモンド☆トナカイ

Author:ダイヤモンド☆トナカイ
所在地:神奈川県湘南地区

〇2013年6月11日、北陸新幹線長野駅にてJR全線制覇いたしました(当時)。
国内の鉄道は、沖縄の「ゆいレール」を残し全線制覇しました。(とは言うものの、2015年3月の北陸新幹線延伸によりJR全線制覇は「ベルト返上」しました)

★ ブログ記事の「リメイク版」は、以前にホームページで紹介した旅日記をブログでリメイクしたものです。


◎ブログの登場人物

★ ダイナミック☆トナカイ
・・・中学時代の後輩で、2013年に約30年振りに再会を果たした。数多くの写真を提供していただいた「盟友」でもある。

★ おさる・・・かつて私がバンド活動をしていた時のメンバーで、鉄道復活のきっかけを作ってくれた人物。彼とは「秘境駅」を数回訪問した「親友」でもある。

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