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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

よろしく哀愁。よろしく九州④ 肥後小国

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宮原線の終点であった肥後小国は、先述の通り「道の駅」として第二の人生を送っている。ある意味「ここに駅がありました」という事がとてもわかりやすくて良い。そしてその道の駅構内では旧・肥後小国のモニュメントが展開され、鉄道がかつて存在した証として現在も無言で語りかけてくる。そしてなにより、なぜここが終点であったのかという事が、街の反映具合を見れば一目瞭然であろう。小さいながらもひとつの集落が形成されており、ある意味終点として相応しい。そしてこの道の駅から阿蘇方面と菊池方面へ道が別れるひとつのジャンクション的な役割もしているため非常に重要な位置でもある。その菊池方面へはかつては延伸の計画があったが、当然ながら頓挫しているであろう。
私は旧・肥後小国訪問後は菊池方面へ向かった。もちろんその未成線というか計画線の部分をレンタカーで体験したわけであるが・・・ハッキリ言って、カネ儲けをすると考えた場合においては相当の厳しい戦いになる事であろう風景であった。逆に言うと、私たちが好む「ローカル線」的風景がフンダンに盛り込まれている魅力あふれる景色でもあった。恐らくSLでも走らせたらとても絵になる事であろう。いや、下手に観光化せず、キハ20辺りが単行で運転されていると想像以上の風景が展開される事であろう印象であった。


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宮原線方面から来ると、というよりどの方向から来ても道の駅がある事が分かる。もちろん当然の事であるが、そこがかつて「鉄道の駅」であった事をどれくらいの来訪者が知っているであろうか・・・


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そして巨大な建物が登場する。これぞ「道の駅小国 ゆう・ステーション」だ。


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かなり構内は広い。かつての肥後小国駅構内もこれくらいの広さであったのだろうか。現役時代に訪れてみたかったものだ。


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そしてモニュメントが敷地内にある。ブログをご覧の方でもしこの場に訪問した方がおられたら必ずやったであろう転轍機(ポイント)操作。残念ながら操作する装置の安定が悪く、ポイントを動かすことができなかった。だが、やはり誰でも触れたくなってしまう物件であろう。


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ハッキリ言って失敗作であるが、逆に幻想的な絵になったのであえて掲載してみた。こんなところにも「遺構」があって嬉しさ倍増!


ひとつ残念だったのが、施設内の店舗営業時間が11時くらいからのスタートであった事。私は10時頃に到着したが、妻がやたらソフトクリームにこだわっていたためこの地に行けば必ずあると思ったが・・・もちろん、ゆう・ステーションは営業していたが、お目当ては無かった。まぁ、人ぞれぞれこだわりはあるが、私の場合、モニュメント的なものは24時間営業なので何の問題も無かったから良しとして欲しい。


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よろしく哀愁。よろしく九州③ 北里

同じく宮原線にあった北里は、前回紹介した町田とは違いモニュメント的な形で残されていた。それはそれで「形がある」という事で納得できるし残されている事自体が証となり、そして嬉しいものだ。だが、何よりもこの駅を紹介したい理由が「登録有形文化財」がある事である。つまりかつての宮原線の線路跡であるアーチ橋が登録有形文化財として現在もしっかりと保存されているという事だ。北里付近以外にもその文化財的な場所は多数あるが、ここ北里が一番訪問しやすい物件であろう。そしてなによりその文化財はなんと旧・肥後小国駅付近まで遊歩道として開放していると聞いた。その遊歩道を歩けば、当然かつての宮原線に乗っている気分になる事であろう。

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今回の旅では残念ながらこれから先に乗る島原行きのフェリーの時間などの制約から遊歩道散策は見送ったが、やはり再訪、再々訪しても飽きない物件である。遊歩道散策は、後述する肥後小国跡に造られた道の駅に車を置いてタクシーや代替バスなどで北里などに出向きそこから道の駅まで遊歩道を散策するか、道の駅から遊歩道を往復するのが定番的な訪問の仕方であろう。
さて、この北里であるが、モニュメント的に保存されているのは前述したが、屋根や駅名標は後付けであるものの、ホーム自体は現役時代のものらしい。そして、いわゆる「鉄柵」的な役割をする柵までも有形文化財的なアーチで作られているのが憎い。そこまで手間暇かけて作ったにも関わらず、その営業期間が短いのは非常に残念であった。だが、現役時代の素晴らしさからこうして現在でも残されているという事がひとつの証であるように、その人気度の高さを改めて思い知らされた印象であった。


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例の旧・宮原線を転用した道路を肥後小国方面に向かうと、こんなドライブイン的な建物が現れる。そう、ここがかつて北里があった場所だ。わかりやすくて良い。

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そしてそのドライブイン的施設の駐車場内に登場するのが北里である。もちろん現役時代にはこれほど立派な屋根と駅名標は無かっただろう。だが、プラットホームは現役時代のものであり「国鉄」的な香りが充分すぎるくらいに伝わって来るではないか。

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そしてこちらがいわゆるフェンスの役割をしていた「有形文化財」。これほどまでにアーチにこだわったのには何かわけがあるのであろうか?

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島式ホームのようにも見えるが、実は現役時代は一面一線の棒線化された駅であった。

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そしてこれぞ「有形文化財」。北里付近だけでなく、旧・宮原線のあちらこちらにこうして保存されている。特に北里~肥後小国間は遊歩道になっていて往時を偲べるのが良い!


今回の私の九州の旅はこんな形で進行していった。ちなみに「北里」とは、いわゆる「医学博士」である北里氏に由来するらしい。詳細はウィキなどで見ていただくとお分かりいただけるであろうが、この北里氏の出身地とは・・・実に贅沢な素敵な場所と私は思う。とは言え、私はこの地に住むことはできないであろうが、なんというか、普段我々が思い描いている「故郷」のような風景をそのまま再現してくれたような場所であった。いや、再現というより、ここ北里がある意味「元祖」なのかも知れないと勘違いしてしまいそうなほど基本的な風景が展開されている。宮原線の末期では1日3往復程度の運転であった記憶だが、それでもこうして現在でも大切に保存されているという事は、それだけ地元の方に思い入れがあったのであろう。もちろん世代は代わっているが、現役時代に訪問できなかった私でさえ何か引きつけられるものを感じてしまったほどとても魅力溢れている鉄道路線であった。もちろん、後世にもこの素晴らしさを伝えるためにも残していってもらいたいものである。



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よろしく哀愁。よろしく九州② 町田

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「町田」と聞くと殆どの方が「小田急線」「横浜線」を思うであろう。だが、かつて九州には宮原線(みやのはるせん)という国鉄路線が存在し、その駅のひとつに町田という駅があった。というより、この「町田」という駅名については宮原線の方がはるかに大先輩であり元祖である。ちなみに宮原線とは、九州は久大本線にある恵良から肥後小国までを結ぶ路線であった。肥後小国から先も当然ながら延伸計画があり、確か黒木線や熊本電気鉄道の菊池までの延伸計画があったはずだ。もちろん現在、その計画は頓挫している事であろう。
ところで我々が常識として考えている「町田」は、かつて横浜線の方は「原町田」、小田急線の方は「新原町田」と称した。新原町田の方は私は馴染みがないが、原町田の方はしっかりと馴染みがあった。1976年に小田急線の新原町田が一足先に町田に改称したが、町田駅の小田急と横浜線の関係は、かねてから離れていた両者が1980年に国鉄側が小田急側に歩み寄る・・・つまり移転する事により乗り換えの不便さを少しでも解消という事で、ある意味「一心同体」的になったといえよう。そして移転と同時に国鉄も町田と改称し現在に至っている。
そんな都会のやり取りの裏で「元祖」町田はマイペースに自身の業務をこなしていた。と言っても駅員無配置であったろう一面一線の地味な駅では、都会の駅と駅名の重複など気にしていなかったのかも知れない。実際に重複していた期間は約4年くらいで、つまり原町田から町田に改称した4年後に宮原線が廃止され、横浜線と小田急線の町田が「本家」となったのもこの時期であった。と前置きが長くなってしまったが、やはり私は神奈川県民のため現在の町田に馴染みはある。と言っても町田駅の所在は東京都であるが・・・


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私は写真奥の方向からやって来た。町田駅は写真奥にある、という事は一度通り過ぎてしまったという事だ。遥か彼方にある歩道の先の白い小屋付近に町田駅がある。その歩道こそ、かつての宮原線の線路であった。

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その小屋のある方まで足を運ばせるとその全貌が明らかになった。まさしくここが元祖・町田駅であった場所だ。ナビへの入力の正確さに自身でも驚いてしまったほど正確な位置を入力していて、そして案内されたのであった。

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「元祖」町田駅は国鉄時代の駅名標が現在もそのまま残っていた。それは決してモニュメント的ではなく自然の形で・・・かなり貴重な存在であろう。

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道路拡張工事をしたにも関わらず、よくぞここまで残してくれたと思う。また言ってしまうが、決してモニュメント的なものではなく自然の形で。当然ながら撤去しようと思えば余裕で出来たはず。関係者の皆様、ありがとうございます!


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集落から駅に向かうにはご覧の階段を登ってくることになる。かつて某書籍で見たことあるが、確か小さな待合室からこの階段につながっていたはず。こじんまりとした待合室であったはずであるが、もちろん現在は無い。

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本来、この駅に車で来るには旧道と思われる道からご覧の坂道を登って来ることになろう。駅は新たに造られた新道上にある。

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そしてその新道上にある町田から肥後小国方を臨む。ご覧の歩道がかつて宮原線の路盤であったと思われるが、この道路を車で走っているだけでも現役当時の宮原線の沿線風景を想像できるのが素晴らしい!


さて、今回訪問した「元祖」町田駅であるが・・・実に保存状態が良い!かつて宮原線であった場所は道路に転用されているが、そんな中でもこの町田は、その道路拡張工事でその存続が危ぶまれた感があった。しかし訪問してみると・・・ホームはともかく、駅名標もしっかりと国鉄時代のまま手付かずで現存していた!もちろんモニュメント的なものではなく自然の形で。当然ながら撤去しようと思えば簡単に出来たはず。だが、あえてそのまま残したのであろう。下手にモニュメント的にするより、むしろ自然のまま残すのがかえって難しいかも知れないが、この町田では見事にそれが実行されているような感じだ。私の訪問時はナビでしっかりと情報を登録したが見つけられず一度は通過してしまった。しかし引き返すとそこにはしっかりと現在の姿で私を待っていてくれたのだ。私がブログで表現するよりも、実際に皆様の目で確認した方が、もちろんその感動は大きなものとなろう。道路拡張工事があったにも関わらずここまで遺構が残っているのはある意味スゴい!


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よろしく哀愁。よろしく九州① 才田

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1986年に廃止された漆生線にあった駅である才田は、現役時代は一面一線の、いわゆる棒線型駅であった。漆生線という名前自体、若いレールファンには馴染みがないであろうし伝説であろう。漆生線は九州は福岡県にあった国鉄路線で下山田と下鴨生を結んでいた路線であるが、実際は下山田ではなく、その手前にある嘉穂信号場が事実上の起点であった。私は現役時代を知っているが、残念ながら訪問は果たせなかった。もちろん計画はしていたが・・・

そして今回の旅での訪問となったが、漆生線は遺構が多く残っており訪問し甲斐がある路線だ。そして今回紹介する才田であるが・・・なんと廃止されてからほとんど手を加えられていないであろう国鉄時代の姿を今も残す貴重な存在であった。この才田駅に繋がる道路は恐らく漆生線を転用したものと思われるが、その転用道路が突然ガードレールに阻まれ約90°的に方向を変えなければならない道と繋がっている。その角度を変えなければならないガードレールの先に才田が登場する。その空間は全く異次元的であり、まるでタイガーマスクの「四次元殺法」的な技を見ているようでもあった。そして、その新しい道路からは想像つかないほどの別世界である才田は、まるでその部分だけ時が止まっているようでもあった。駅の裏手に民家があり、普通の人がこの地を訪れたら恐らくこの民家の敷地内にあるガレージ的な存在に見えてしまうかも知れない。

だが、逆にそれが幸いしたのか、廃止から30年経過してなお当時の姿をほぼ残し現在まで保っているのだから大したものだ。ホーム下は今でもしっかりと線路跡が確認できる。そして嘉穂信号場方面はしばらくレールがあったような空間が続く。その先が藪のようになっていると聞いていたが確認が困難であった。であるが、これからもこの状態のまま残って欲しい。もちろん、下手にモニュメント的なものにして欲しくないのが正直なところである。

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かつて漆生線であったと思われる空間はご覧の道路に転用されたと思われる。そしてその道路は手前でカーブを描くが、そのカーブの先にガードレールに守られた漆生線・才田駅がある。というより、普通に民家の一部であろう雰囲気だ。


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そしてガードレールの先にその全貌を現す。ど~~ですか、この保存状態。もちろん「保存」というよりは「自然」なのであろう。だが、ただ「放置」ではなく、それなりに草刈などの手入れが行われている事と思われる。


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嘉穂信号場方面を望む。その先は藪的空間になるらしいが確認ができなかった。その藪的空間にも漆生線の名残が感じられると聞いたが、残念ながら時間の制約からその作業は見送りとなってしまった。

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我が家の裏にもこんな空間があったらなんて素敵な事であろう。春先には読書でもしながら一日過ごしてみたいものだ。もちろん桜なんぞやあればすぐさま「氷結」的な時間帯が心地よく包む事と思う・・・


今回の旅で最初に訪れた本格的な廃止駅であった。そして今までの旅と今回の旅で決定的に違う事、それはしっかりと事前調査しポータブルなカーナビにかなり正確な位置情報を入力してから旅に出た事であった。そんな準備万端な旅であったが、いざ出発してみると、現地に着いてからカーナビとシガライターソケットをつなぐジョイント部分を持参するのを忘れていたり、そのジョイントからカーナビ本体につなぐコードが断線していたりと・・・もう踏んだり蹴ったりのスタートであった。だが、ここ才田に到着する時には既にその問題を解決していてそんな事もすっかり忘れていた。というよりこの才田が忘れさせてくれた。もちろん廃止されてしまった現在の姿は残念であるが、ある意味私が会いに来るまで国鉄の姿で待っていてくれていたのかも知れない。そう思うとなんだか愛着が湧いてくる。再びここに来ようと決めたのは言うまでもない。



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ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

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