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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

熊に逢ったらどうするか・アゲイン ふるさと銀河線③ 陸別

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「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」第20段にも登場する陸別であるが、現在は周知の通り道の駅として第二の人生を送っている。更に観光用ながら鉄道が健在であるのがいい。
ライダーハウスとして宿泊施設もありライダーはもちろん、最終バスを下車して翌日に始発のバスに乗るという太川、蛭子コンビが実践したパターンも可能である。
私自身、陸別に関しては足寄や置戸などに比べ印象は薄かったのだが、訪れてみて「あぁ~っ、やっぱり大きな駅だね」というくらいの風格が伝わってきた。国鉄時代から陸別~置戸間がもっとも乗客僅少であり、特に先述の川上などは利用者ゼロ的な数値の羅列をよく見かけたものだ。その中で乗降客数の三桁は言わば大都会的な印象であろう。
そしてお馴染みの運転体験は廃止された路線の一部を使用し陸別より分線辺りまで走っていると既に百恋の章でも紹介している。廃止されて尚、ここ陸別の鼓動は止まっていないのだ。

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「太川&蛭子コンビ」が森尾由美を向えて放送された某旅番組では旧・ふるさと銀河線の旅が実現した。帯広のバス案内所で教えてもらった最終バスの終点「陸別道の駅」にあるオーロラハウスに宿泊する事になるのだが、もし国鉄時代にもオーロラハウスがあったら私も活用していたに違いない!

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ど~ですか、お客さん!隣の道の駅・足寄の「千春」にも引けを取らない「りくべつ鉄道」のアピール。ここ陸別では廃止されたはずのふるさと銀河線が、激しい鼓動を響かせながら我々を迎えてくれる!

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もちろん若干の変更はあるものの、往年の風景が蘇る。現役時代では訓子府や足寄に比べ利用者は多くないものの、運営上の要衝としても活躍した。


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とりあえず出し惜しみなく紹介しておこう。ご覧の通り、雪国ならではの駅設備が目を引く。その設備を見るだけでも何となくアバンチュールな気持ちになりそうであるが、太川&蛭子タッグはこの風景に気づいていたであろうか・・・

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なぜか陸別にあった駅名標。であるが、ある意味ここまでの延伸を当時は考えていたので、無言のアピールだったのかも知れない。



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熊に逢ったらどうするか・アゲイン ふるさと銀河線② 百恋「駅」

ふるさと銀河線の中で最も新しい駅が「カネラン」とここ「百恋」であろう。とは言え、ご存知のようにふるさと銀河線が廃止されてから設置された駅であり・・・って「廃止されてから」と但し書きをする事自体が不自然であるが、もちろんこれは観光用の「りくべつ鉄道」により設置された駅で、池北線時代には無かった、ある意味架空の駅である。後に紹介する陸別と分線との間に設置された駅であるが、ホームの長さは車両一両分にも満たない、車両ドアひとつ分よりやや大きいくらいに過ぎない。ただ、こうしてりくべつ鉄道の手によって現在も池北線が活かされている事は、我々にとっては非常にありがたい事である。

今回の訪問でカネランと分線は寄らなかったが、分線は将来的にホームが設置されて観光用として「復活」するらしい。そしてカネランは体験運転用の目標物となる模擬駅で、プラットホームは無く駅名標のみが存在する。かつて留萌本線にあった「浜中海水浴場」に近いイメージであるが、浜中海水浴場は駅名標も無かったので、こちらの方がワンランク上である!ただ、浜中海水浴場とは違い乗降ができないため、ある意味フィフティ・フィフティなのであろうか・・・

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こちらが池北線で最も若い駅である百恋(ひゃっこい)駅。既に現役引退路線からのデビューであるが、ふるさと銀河線の未来がかかっているといっても過言では無い!

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百恋から分線方面に目を向けると、ご覧の通り現役時代を彷彿させるような景色になっていた。訪問当時は将来的に百恋から分線まで区間を延伸する計画があったので、レール周りが手入れされている。いや、これはまだまだ営業してるでしょ?とさえ感じる光景だ。

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百恋から見る陸別側はモロ現役!保線もしっかり、本当にこれが廃止路線?とでも言いたくなるような風景である。そして右手に見えるは「プラットホーム」であるのだが、車両のドアひとつ分対応の仮乗降場的風景であった。

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百恋のホーム横には第三種踏切があり、その脇にはご覧の通りの但し書きが。私の訪問時はご覧の時間内に該当したが、列車がやってくる雰囲気はほぼ皆無であった。我が地元の相模線・西寒川もこうした保存の仕方を選択していたら現在の風景もまた違ったイメージが広がっていたであろう。



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熊に逢ったらどうするか・アゲイン ふるさと銀河線① 川上

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麻衣子、哲治と聞いて世代が分かれるであろう川上であるが、ふるさと銀河線になる前の国鉄時代からかなり秘境度が高い地味な駅としてマニアの間では有名であった。ただ、某秘境駅訪問家のお陰で一気にメジャーに昇進したイメージであったが、勢い虚しく力尽きてしまったのが2004年であった。

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国道沿いに駅はあった。とても旅客駅としては銭儲けできないような風景であるが、ご覧の通り、かつては何かがあったとレールファンではなくてもわかるような風景が広がっていた。

既に国鉄時代から周囲は旅客輸送に向いている風景ではなかったので路線ごとの廃止がささやかれていたが、地元の皆様のお陰で第三セクターとして暫く生き延びてきた。しかしながら、年間二億円以上の赤字は第三セクター経営であるがゆえ地元自治体にはかなり負担がかかり、経営を断念せざるを得なかった関係首脳陣の英断に勇気を見たイメージであった。
現在は特に道の駅として活躍する陸別や足寄などが有名であるが、既に紹介している小利別や訓子府など銀河線は遺構が多く残されている。だが、時間の経過と共に失われていくものも少なくなく、もし気になる存在があるならば即座の行動が良いのであろうが、まずはコロナや海外の情勢が落ち着かなければならないであろう。

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ホームに出てみた。ホームの下にある轍はもちろんかつてレールがあった証である。思っていたよりも保存状態が良く、ちゃんと草刈すればかなりの姿でかつての勇姿が顔を出しそうだ。

さて川上であるが、国道沿いに駅があった。かつては朽ち果てた木造ベンチのある木造駅舎を某秘境駅訪問家が紹介していたが、私が訪問した時点では既に解体されホームのみが残る状態であった。そのホームもいつかは自然に返ってしまいそうな雰囲気でもあったが、そこに代替えバスのバス停かあるかぎり、唯一の目印になってくれるであろう。しかしながら秘境駅訪問家が訪問しているという事は、その周囲には民家が無い、つまり旅客を主体とする鉄道運営にはほぼ限りなく向いていないという事になろう。という事は、そのバス停もいつ無くなるかわからないという事だ

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私の訪問時には既に木造駅舎は撤去された後であった。ご覧のとおり駅名標も取り外されており、鉄道の歴史を語るのは草に埋もれたホームのみとなってしまった。

既に駅が、そして鉄道が失われた現在、そこにある記憶と記録を知る生き承認もやがて年齢を重ね世代が新陳代謝されると、写真などの記録が非常に貴重なものとなってくる。幸い、現在はデジタル化が進みそうした記録物も劣化が最小限に抑えられ次の世代に継承できるイメージである。もちろん「一子相伝」ではないので広く不特定多数の方々に継承出来る事であろう。


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チャンピオンカーニバル番外編 熊に逢ったらどうするか⑮ 訓子府

国鉄時代は「池北線」であったふるさと銀河線の訓子府は、ふるさと銀河線の中間駅の中では最も利用者が多かったと思われる。事実、北見~訓子府間は廃止せずに残そうという案もあったと聞く。実際に訓子府を訪れるとその事を納得してしまう街並みであった。そして訓子府駅はその街の中心部に位置し、文字通り「中心」として機能していたであろうが、利用者は学生がほぼ8~9割くらいを占めていたであろう。
その中心たる駅も、現在は周知の通りの事情により列車はやって来ない。ただ、駅建物自体は現在も残っており、農業交流センター「くる・ネップ」が引き続き利用している。相対式ホーム2面2線であったが、駅舎側のホームのみ残存しており保存状態も良い。私の訪問時はリニューアル工事の真っ最中で、かつての鉄道設備であった場所は、将来的に公園として再出発するようであった。印象的なとんがり屋根の駅舎は、今後も引き続き将来に渡って長く引き継がれて欲しいものである。


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道道50号線から入る訓子府駅はとんがり屋根が印象的。町のシンボルとして今も活躍する。

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駅に併設されていた「農業交流センター」は今も引き続き業務をしている。もう少し遅い時間帯に来れば飲食店なども営業していた事であろう。


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ふるさと銀河線廃止後は当然代替えバスが運転されている事であろうが、そのバス停は現在も「駅」を名乗っている。


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そしてホームへ。レールの無い空間は、何やら妙な空気が漂う。だが、一応現在もホームは健在で、その気になれば北見まで復活!も可能であろう。



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熊に逢ったらどうするか⑨ 足寄

今回の「熊シリーズ」の旅で計画段階では訪問予定はなかったが、旧・池北線から士幌線方面へ抜ける際にちょうど通り道のため出発直前になって訪問することにしたここ旧・足寄駅。ふるさと銀河線の主要駅であることは言うまでもない。鉄道としての「駅」は既に終了しているが、現在は道の駅「あしょろ銀河ホール21」として第二の人生を送っている。もちろんレールファンでなくても周知の事実であろうが、ここはご存知、あのシンガーソングライター「松山千春」の出身地でもあるのは周知の通り。もちろん地元では「スーパースター」的存在であり、この道の駅もどちらかというと「松山千春ミュージアム」的カラーのイメージが強い。旧・駅舎の入口を入ると早速「千春」がお出迎え。施設奥にはかつての駅名標と列車やホームのモニュメント的なものがあるが、なんといっても「千春」の歴代レコードなどの展示の方が際立っている。そして千春グッズの販売は勿論、ヒット曲「大空と大地の中で」が四六時中流れていれファンでなくても何だか楽しくなってくる。かつての千春をご存知の方からすれば現在の姿は全く想像できないくらい「素敵なおじさま」のように変化したが、それこそあの御大「ジャイアント馬場」とは親友であったというのは実に素敵だ。

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(画像はウィキペディアより。旧・足寄駅の駅舎であるが、自伝映画「旅立ち~足寄より~」に出てくる上利別駅と雰囲気がそっくり。いい味が出ているではないか!ってこっちが「本家」だが・・・)

と、結局私のコメントも「千春カラー」に染まってしまったが、バス乗場の建物はかつての「足寄駅」を復元しお土産売り場や待合室的な感じで開放している。とは言うものの、実はその写真を私は撮り逃してしまった!すっかり忘れていたというか新しい方の駅舎の撮影に気を取られていたのもあるが、どうやら完全に「千春」にやられてしまったようだ。
既に鉄道施設や設備は無く完全な道の駅として駐車場やバス乗り場になってしまっているが、その空間を確認するだけでも「かつての証」がイメージできると思う。


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「道の駅」の前にある交差点の信号機の名前は現在もご覧のとおり。やはりこの場所は足寄の人にとっては特別な存在なのであろうか。


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立派な建物は鉄道の駅では無くなってもしっかりと道の駅として機能している。入口が二つあるが、そのうちのひとつは「足寄駅」の表示が。


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勿論私は「足寄駅」の方から入場。すると「スーパースター」がお出迎えだ!千春氏が持っているのは足寄名物の「ラワンブキ(螺湾蕗)」である。足寄町では現在イチオシの名物かも知れない。ちなみに「螺湾」であるが、足寄にある地区の名前で、それこそ白糠線が足寄までの延伸計画の中でここ螺湾に駅が計画されていた。そしてこの螺湾で更に分岐して阿寒湖を通り北見相生までの延伸も計画されていたのだ!


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施設の中にはバスの案内所も併設されている。完全に足寄の中心的機能を果たしている旧・足寄駅である。


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足寄駅に関する名残はこれくらいか。とはいえ、地元の足として機能していた「証」がしっかりと存在。


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当ブログは鉄道を主題としているためあまりスペースを取りたくなかったが、結果的に一番スペースを取ったであろう。特にコメントはしないのでごゆっくりお楽しみください。


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「物産館」なる別館も存在するが、うるさいくらいに「千春」が登場。


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そして今回、こんな所にも訪問した。付近にある「道の駅・足寄湖」であるが、こういう旅ができるのもレンタカーならでは。今回の旅ではかなり新しい発見があった。



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ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)です。

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