鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

相模線「ヘビー・ローテーション」⑧

相模線のかなり「過去」を紹介したい。今回は寒川町にある「寒川文書館」にて資料を提供していただいた。私も知らない世界に、圧倒されっ放しであった。この章は「寒川駅」に拘ってみよう。なお、無記名のモノクロ画像は「K.T」さん所蔵のもので、ご本人から寒川文書館を通して許可をいただいた。御協力くださった皆様にこの場を借りてお礼を申し上げるとともに感謝いたします。




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「相模鉄道」として茅ヶ崎~寒川間開通当時の寒川駅。歴史を感じるとともに、現在においては全く信じられない光景(寒川文書館所蔵)。


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資料によると「四之宮支線を走る」と記されていたが、バックの景色から判断して寒川~西寒川間の寒川神社付近と思われる。ぜひこの時代に生まれていたかった。


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SL時代の寒川駅構内。周りにはほとんど建物が無く、スッキリしている。恐らく中瀬郵便局(地元過ぎてわからないと思うが)くらいの位置から橋本方を望んだものと思われる。


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上記とほぼ同じ位置からの現在(2013年)。全く違う空間となっているが、所々「面影」も感じられる。


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旧・寒川駅駅舎。連絡通路が新設されているので昭和59年前後と思われる。現在はこの連絡通路が橋上駅舎への通路となり、旧・駅舎の跡地はタクシー乗り場になっている(寒川文書館所蔵)。


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上記とほぼ同じ位置から撮影。旧駅舎は、わかりづらいが現在はタクシー乗り場になっていて、駅前の道路はロータリーになり、接する道路は若干駅から後退した。駅前再開発で駅前の景色は激変した。


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全く信じられないが「寒川駅」である。写真奥に貨物ホームが見えるが、現在その場所は橋上駅舎への階段の土台となっており、全く面影が無い。


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別角度から。写真右の貨物ホームの存在がハッキリとわかる。このホームは確か昭和56年頃まであった記憶がある。私が初めて見たのは昭和50年頃であるが、当時は貨物ホームの屋根は無かった。


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「西寒川駅」に拘る! ④

前回に引き続きフォトを紹介したい。お馴染みの画像も登場するが、とりあえずこれだけの「乗客」が駅にいるのは、駅開業以来「初」ではなかろうか?
今回の写真は「昔訪ねた気動車ローカル線」というホームページを管理していらっしゃるミックス・マテリアルさんにもご協力いただいた。こちらのホームページは昭和を主体とした貴重な画像を多数紹介していらっしゃる。特に相模線に関しては私の幼少時代の頃の写真も数多く、非常に懐かしい。一見の価値大有り!



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営業最終日の光景。この日は定期列車の他に臨時列車が5~7本位設定されていた。

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珍しくヘッドマークをつけて登場。最終日ならではの光景だ。1984年3月31日が営業最終日であった。学校的な世間は春休みのためギャラリーの年齢層がかなり低い。

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若干雪が解けているホームへ。コンクリでなく、砂利のホームだ。もちろん「点字ブロック」などは無い。かつて「砂利輸送」が主体であったことを考えると何とも不思議な感がある。

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最初で最後の「区間列車」。西寒川行きの定期列車は全て茅ヶ崎発であったが、営業最終日は寒川~西寒川の臨時区間列車も登場。

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以下の写真は全て「ミックス・マテリアルさん」にご協力いただいた。これは昭和49年頃の西寒川駅である。しかもキハ10!私は昭和50年にこの地に引っ越してきたので一年前だ。私にとってはとても懐かしい光景であり、一番最初に相模線という存在を知った初期の姿である。ひじょうに分かりづらいが、左中央奥に廃ブルドーザーが写っている。私を含め近所の子供はこのブルでよく遊んだものだ。

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昭和53年頃の西寒川駅。ホームの長さが2両分くらいしかなく、3両編成の列車は寒川寄りの車両がはみ出る。

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昭和53年頃の時刻表。一日4本の列車設定であるが、朝1本、午後3本と偏りを見せる。昼間利用したいときは寒川駅まで徒歩か一ノ宮小学校付近の神奈中バス停まで歩く。

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西寒川駅のすぐそばを県道が横切るが、その踏切から寒川方を望む。両端は住宅が点々としているが、現在は「住宅街」である。

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力強く走るキハ10のたらこ色。個人的には2色塗装が好きであったが、徐々にたらこに変身。後発のキハ20は私が当時一番好んでいた車両である。ちなみに左横の空地は現在「一ノ宮公園」に変身している。


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相模線「ヘビー・ローテーション」⑨

「相模線」というカテゴリーはおそらく私が最も得意とするジャンルであろう。今でも相模線とは生活の一部としてよく遭遇する。そんな中、過去にアップした相模線の記事を若干引っ張り出してみた。最近になって私のブログをご覧になられた方はおそらく初めてご覧になる事と思われるが、もし、これがきっかけとなり他の相模線の記事もご覧いただけたら幸いである。では過去の相模線記事のバックナンバーを紹介してみよう。


今回の相模線「ヘビー・ローテーション」は西寒川駅を中心に紹介したい。本当に貴重な写真を提供していただいた。ぜひ多くの方に「相模線」を知っていただきたい思いである。なお、先述の通り、私は西寒川駅前一等地に在住していた関係で、思い入れはかなりある。私にとってはものすごい画像の数々だ。今回も「寒川文書館」所蔵の「K.T」さんのお写真、更に「ミックス・マテリアル」さんの御協力にてお送りしよう。


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昭和35年頃の西寒川駅だ。開設→廃止→復活の歴史の中「復活」当時のひとコマだ。真新しいホームが初々しい。画像はK.Tさん提供。


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上記とほぼ同じ位置から、私が撮影した西寒川駅。昭和59年2月頃であったと思う。20年以上経過し、設備は若干古くなったが、ほぼ復活当時の面影をとどめる。私の「愛車」が余計だが・・・


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西寒川駅に進入するDC。こちらも同じく昭和35年頃である。画像はK.Tさん提供。


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同じく昭和35年頃に撮影の西寒川駅に停車中の、なんとキハ10!右側に注目していただきたい。貨物側線があるのがわかる!これは私にとってもの凄い「資料」となった。旧・東河原駅時代の面影であろう。画像はK.Tさん提供。


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上記とほぼ同じ位置から私撮影の2013年現在。中央の歩道が旧・線路であるが、当時の面影は全く無し!


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復活当時(上)と昭和50年代(下)の時刻表比較。1本列車が増発されているのがわかる。管理は寒川駅長だ(モノクロの写真は画像はK.Tさん提供。カラー写真の時刻表はミックス・マテリアル様提供)。


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昭和50年代の西寒川駅付近風景。県道の踏切は、発車の際にホームにあるスイッチを車掌が操作していた。画像はK.Tさん提供。


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上記の位置よりやや後退しての現在。縁石付近が旧・踏切であるが、まったく「異空間」そのものだ。


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昭和50年代の始発列車到着の際と思われるひとコマ。ご覧の通り、朝の「降車客」が圧倒的に多い。付近にある工場への通勤客が99%位を占める。西寒川駅の利用者のほぼ97%位がこの画像に組み込まれている。画像はK.Tさん提供。


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最後は驚きの画像。相模線、寒川駅に進入する「新型車両の試運転」風景。おそらく大山踏切からと思われる。昭和35年頃の撮影であるらしいが、全く信じられない光景だ。画像はK.Tさん提供。


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「西寒川駅」に拘る! ③

西寒川駅の現役時代を集めてみた。過去の記事と重複する部分もあるが、ぜひこの「こだわり」を知っていただきたい。



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雪の中の西寒川「5連発」。銀世界の西寒川駅のフォトは、おそらく所有しているのは全国探しても私のみであると思う。関東地区でこれだけの降雪は一年に数回あるかないかである。


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駅の裏側から。つまり「私の住まい」の方角からである。駅前一等地の景色は「フェンス越しのノン・フィクション」。


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お馴染みの一枚。私の記事等によく登場する画像である。西寒川駅といえばこの景色が一番似合っている。


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現在の一之宮公園付近。畑が広がっているが、現在は完全住宅街に変身している。


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記事に出てきた一枚。自宅より至近距離にあるのに、なぜか私の「マイカー」が紛れ込んでいる。



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以前からちょっと気になる事があるので興味ある方は「続きを読む」を開いてください。ちなみに鉄道とは全く関係ない内容です。

「西寒川駅」に拘る!①

以前に西寒川駅に関しては当ブログにて紹介しているが、もっとより多くの方に「西寒川駅」を知っていただきたく、数回に渡り記事をアップしてみようと思う。既に前回の記事や、私のホームページ「西寒川駅」と重複する部分もあろうかと思うが、改めて紹介してみたい。

相模線・寒川支線は寒川から分岐していた。寒川駅構内に側線の撤去跡があり、そこが寒川支線の名残と誤解を受けているような意見が多々見受けられるが、実際の寒川支線は本線と同じホームより発着していおり、側線撤去跡は砂利輸送時代の名残であり貨物用の側線が2~3本あったものを撤去したものだ。また、寒川支線廃止直前には寒川駅西側と駅舎のある東側を結ぶ跨線橋が完成、いわゆる「裏口」からの利用も便利になり、寒川駅も進化したものだと子供ながらに感じていた。また、駅舎が地上にあり、その駅舎側にレールのはがされた(いや、レールがあったと思われるが記憶が定かではない)一面一線のホームがあった。貨物ホームであったのか旧旅客ホームだったのかは不明であるが、現在は跨線橋の土台となりホームの痕跡は無い。その後、駅舎は跨線橋側に移り橋上駅舎に生まれ変わった。

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(1984年の、多分2月であったと思う。雪化粧の西寒川駅の写真を所有しているのは、日本全国探しても恐らく私だけであろう。ただ、写真中央に私の「マイカー」が写り込んでしまったのが少々計算外であったが・・・)


寒川より橋本方面に向かい、線路はすぐに「大山踏切」付近でいったん全て収束し、踏み切りを過ぎるとすぐに本線と寒川支線の分岐点があった。本線と暫く単線並列で並走するが、寒川神社の参道入り口付近で二股に別れ、寒川支線は南西に折れていく。すぐに寒川中学校と住宅街を進行方向左手に見るが、やがて左手に不自然な空地が現れた。現在は一之宮公園となっているが、当時は広大な空地となっていて、高い塀で囲まれており、通常は中に入れない仕組みになっていたが、子供たちにとって見れば格好の遊び場となり、私もよくお世話になった記憶がある。右側にも某工場のグラウンドがあり、そちらでも若干お世話になった感じである。その空地やグラウンドを過ぎると住宅街になるが、かつては畑であった。その住宅街付近から減速し踏切を通過すると西寒川に到着する。寒川~西寒川間1.5kmを約4分かかるという事は、表定速度は約20km/h強となるが、実際に全線通して20~30km/hの徐行運転である。

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(申し訳ないが、またまた私の「マイカー」が写り込んでしまっている。別に歩きでも来れる距離ではあるのだが・・・)

駅前は四之宮方面にむかう車道が一本あり商店などの建造物は無く、駅裏手が住宅街となっている。駅前には大きな壁が立ちふさがっているが、それこそかつての「昭和産業」であり、後の「日東タイヤ」であった。駅前の道路を右手に行くとかつての四之宮への線路跡の空間が容易に判別できるが、所々に住宅や工場などに変化している。そのまま進むとやがてロートのように広がりながら某工場の駐車場になる。こここそが旧「四之宮駅」であった場所だ。広さから想像するに2~3本の側線があったと推測できるが、真意は不明である。付近は工場しかなく、旅客営業をしたとしても朝夕のみの通勤路線となっていたであろう。旧四之宮付近には理髪店があったが現在は廃業している。西寒川駅より左手すぐにも理髪店があるが、そちらは現在も健在である。ちなみにどちらも女性の理髪師であった。西寒川駅を一般道で行くには、一之宮小学校横を通る県道より向うが、途中で信号の無いYの字交差点を左折する。しかし西寒川駅への案内表示は無く、初めて来る人には非情にわかりづらかった。後年に信号が設置されたが、それで西寒川駅の所在が分かりやすくなるという事でもなかった。しかし、当時「日東タイヤ」は抜群の知名度であったため、例えば茅ヶ崎からタクシーなどで西寒川駅に向うときに「日東タイヤ」の名前を出せばほぼ100%の確率で西寒川駅に辿り着く事が出来た事を付け加えておこう

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ダイヤモンド☆トナカイ

Author:ダイヤモンド☆トナカイ
所在地:神奈川県湘南地区

〇2013年6月11日、北陸新幹線長野駅にてJR全線制覇いたしました(当時)。
国内の鉄道は、沖縄の「ゆいレール」を残し全線制覇しました。(とは言うものの、2015年3月の北陸新幹線延伸によりJR全線制覇は「ベルト返上」しました)

★ ブログ記事の「リメイク版」は、以前にホームページで紹介した旅日記をブログでリメイクしたものです。


◎ブログの登場人物

★ ダイナミック☆トナカイ
・・・中学時代の後輩で、2013年に約30年振りに再会を果たした。数多くの写真を提供していただいた「盟友」でもある。

★ おさる・・・かつて私がバンド活動をしていた時のメンバーで、鉄道復活のきっかけを作ってくれた人物。彼とは「秘境駅」を数回訪問した「親友」でもある。

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