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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

Return to my しずてつ ~静岡市内、しない、ナツ~ ⑥草薙

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静鉄の草薙はJRとの乗り換え駅であり、静鉄のなかでも利用者が多い要衝駅となっているが、駅前にバスロータリーなどの設備は無く、JRの駅とやや距離がある。だが、かつての横浜線原町田と小田急線町田の関係くらいの距離は無く、しなやかな乗り換えができる。そしてバスロータリーもJR側にあり便利な構造である。JR側のロータリーや駅舎などがわりと新しさを感じたのでウィキを見てみたら、2016年に橋上駅舎使用開始と記されていた。なんた、まだ切り替わったばかりだったのか、どうりて。
さて、静鉄の方は「らしさ」を醸し出していて、相対式ホームの2面2線であり駅構内の踏切で上下のホームを移動できる構造である。利用者はJRとの乗り換えもあり中間駅では1番であるが、新清水や新静岡などの華やかさは薄く、むしろ他の中間駅とさほどかわりはなかったのが逆に印象的であった。私の訪問した昼間の時間帯は当然ながら比較的落ち着いていたが、通学時間帯などはまさにラッシュ的な感覚を味わうのであろう。

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静鉄で2番目に利用者が多い草薙。の割には意外に華奢なイメージがある。が、やはり駅前にはロータリーなどのスペースは無い。

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やはり静鉄利用者の主役は学生であろう。静鉄の駅の殆どでこのスペースをしっかり確保している。

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草薙は相対式ホームであり見た限り渡り線などは確認できなかった。待避線などもなく、あくまで中間駅を貫いている。



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Return to my しずてつ ~静岡市内、しない、ナツ~ ⑤御門台

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静岡鉄道の全駅を車で訪問すると車を駐める場所にとても苦労するが、ここ御門台はしずてつストアが併設され非常にやりやすかった。もちろん撮影のあとの「燃料補給」のため飲料等を抜かりなく購入させていただいた。というより、取材してから「初」の遭遇となった「あの!」静鉄車両桃色バージョン。車を駐めた瞬間の入線に少々慌ただしさを隠せなかったが、桃色の車体は私がシャッターを切るのを待っているかのように優しく出迎えてくれた。そう、静鉄は複線で列車交換がないのだからと気持ちばかりが焦っていたが、全然問題なし!だから静鉄は面白い。訪問駅が増えていくにつれ段々と愛着を感じずにはいらはれなかった。

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しずてつストア側から見た御門台駅舎。横から見るとややヘビー級に感じるが、正面から見ると・・

最初にこの旅を企画した時はさほどノリノリではなかったのだが、終えてみての充実感は、この旅の成功を意味しているのであろう。実は、今回の静鉄全駅訪問は1日あれば、いや、半日あれば充分であろうという計算があった。だが、やってみなければわからないものだ。宿泊地を熱海にしたのだが、夕食の時間が決まっていたためそれにあわせて静鉄の取材を切り上げなければならないという事もあった。だが、それを差し引いても1日だけで周りきれないくらいの魅力があった。一日目は4駅残し、翌日熱海から再度静岡市内に入り残りの4駅を訪問したが、時間が許されるならもっとじっくりと腰を据えてもいいのではないか?と、旅の最終日には思うようになっていた。気まぐれのはずが、これほどまでに静鉄に引かれようとは、ある意味嬉しい誤算だったのかも知れない。

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正面から見た御門台駅舎であるが・・・割と華奢的な印象。そしてご覧の通り、踏切内に駅舎が!!更に駅舎から道路に出る利用者のためにも遮断機がある!!!これ、超気に入った!

さて、肝心の駅構造であるが、最も特徴的なのは何と言っても踏切内に駅舎がある事だ!つまり、タイミングによっては列車がやって来て「乗り遅れちゃう~」と走っても遮断機がおりているため駅舎に行かれない場合があるのだ!また、その逆も考えられる。また、駅舎の出入り口前にも遮断機があり、駅利用の際は実質2回遮断機をとる事になるのだが、いずれにしても列車を降り駅舎を出ても遮断機が開かない限り外界には出られない。何とも偉大なる摩訶不思議な魅力あふれる駅である。

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新型車両がご到着~。御門台では黄色に遭遇。そして・・・

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ブルーもやってきた。そういえば某ジャイアンツの名誉監督がかつて「鯖(さば)という字は、魚へんにブルーですか!」と言ってたような言わなかったような・・・


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ついに遭遇!1000形車両はなんとピンク色に染められていた。近い将来、この車両が静鉄から姿を消すとは・・・超寂しい限り!


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Return to my しずてつ ~静岡市内、しない、ナツ~ ④狐ヶ崎

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静鉄の中では唯一だったと思う立派な橋上駅舎が私を出迎えてくれた。とはいえ、駅前は穏やかな時間が流れ「駅前」という派手なイメージが無いこのギャップ感がマニアにはたまらないだろう。かつては2面3線であったが、現在は島式ホーム1本に変更されている。そしてかつてあった臨時ホームは現在駐輪場として第二の人生を送っていた。
さて、なぜこの駅がこれほど立派な橋上駅舎があるのか私はわからなかったのだが、ウィキによりその問題は解決した。かつて付近に静鉄が運営する「狐ヶ崎ヤングランド」という遊園地があったらしい。だが、時代の流れとともに利用者減となってしまい閉園してしまった。現在、跡地にはイオン清水店が建立し、ボウリング場がその名を受け継いでいるが、駅前からはそのような施設があるような雰囲気は無い。というのも、並行する道路から駅に向かう専用の道路を一本入るため、駅前が非常に静寂に感じるのだ。しかしながらウィキによると静鉄で4番目に利用者が多い駅として活躍しているとの報告がある。確かに並走道路に出るといろいろな華やかさがあり、更に少々回るとイオンがあるので橋上駅舎やウィキの報告も納得できる内容であろう。

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改札は広々!だが、私の訪問時は通勤通学時間から大きく外れていたためご覧の通り静寂な時間が流れていた。

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現在は島式ホーム一本であるが、かつての臨時ホームの屋根が見える。臨時ホームの方が広々としているように見えるのは気のせいか。

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そしてこちらが駐輪場。かなり広々として自転車の数も多い。しかも橋上駅舎のおかげで雨の日も自転車が濡れない!

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Return to my しずてつ ~静岡市内、しない、ナツ~ ③桜橋

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静岡鉄道の各駅はかなり地元密着的な雰囲気のため、駅前にバスロータリーや駐車場の無い駅がほとんどで、むしろ駐輪場は充実している。全駅まわるなら列車は勿論だが、もしかしたら車よりもレンタサイクルなどが適しているかも知れない。隣の駅まで500mとかの場合もあるため、むしろその方が効率的であろう。でもやはり一日券を使い列車で移動したい。しかしながらこの桜橋や新清水の券売機を覗いてみたが、どうやら券売機ではフリー切符の販売は無いらしい。有人駅の、例えば新静岡とかの窓口なら多分売っていたかも知れない。

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桜橋の駅舎に向かうには道路の側道より侵入する。ってか、車での侵入は不可能で、絶対に徒歩or自転車でしか行けない(オートバイという手もあろうが、走りながらだとかなり危険)。

さて、ここ桜橋も隣の駅までの距離は短いので車だとすぐに着いてしまう。だが、やはりバスロータリー等の設備がないため県道沿いなのに通りすぎてしまう。しかも駅名である桜橋付近は訪問当時は工事中で、駅前の道路の橋を短絡する階段も工事中であった。今「駅前の橋を」と表現したが、ナビで案内され駅に着くとホームや列車はハッキリ確認できるのだが、駅舎がどこだか確認できない。散々探した挙げ句、車を降り徒歩で確認するとこれがまた凄い場所に駅舎があった。駅前の橋より潜る形で隠れるように
駅舎が口を開けて待っていた。橋の側道みたいな細い脇道からのアプローチは、私のような外部の人間にはかなり難易度が高い。たが、何となく隠れ家的な雰囲気を醸し出し、なかなか愛嬌ある奴だなど愛着が湧いてくる。

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コンクリで固められた道路の築堤が駅前まで超迫る!そして切符売り場もあるが、ちょっぴり圧迫感がある。駅舎の先には自転車置き場があるが、更に先は行き止まりになっており、道路へと続く階段があるが現在工事中。

さて、ここ桜橋であるが、駅の構造としては2面2線であるが、新清水方面のホームは上下線に挟まれる形を取る。つまり島式ホーム的なイメージであるが、これは利用者の増加に伴い新しく新静岡方面へのホームを増設することによる安全対策での措置であろう。ある意味、京浜急行の横浜に似ているが、やや桁に違いがあろう。ただ、横浜の場合は待避線や他社への乗り入れ線があるわけでもなく、シンプルに島式ホームプラスワンであるから非常に合理的である。


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ちょっと伝わりにくいかも知れないが、奥に見える橋が桜橋か。下に見える大きい屋根は駅舎、ホームを包み込んでいる。

しかしここ桜橋はなんとJRへの短絡線(渡り線)がある。これは天災などに備えての措置であるが、ウィキによると実際にこの渡り線が使用され静鉄がJRに乗り入れた記録がある!これは素晴らしい事だ。実績があるのだから定期的に、例えば島田辺りまで乗り入れてはどうか?相鉄も最近は東京方面へ相互乗り入れに萌えている!!
もうひとつ、ここ桜橋からはなんと三保に至る支線が建設されていたらしい!もし完成していたとしたら清水港線と競合することになる!!これは凄い事だ。国鉄と貨物、旅客ともにデッドヒートをくる広げたのであろうか・・・

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島式ホームは元々あったホームで、右側に新設されたホームが見える。島式ホームは片側しか使用されていない。つまり2面2線にての営業である。利用者増によるこの状況は、京浜急行の横浜駅と同じ感覚であろう。

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そしてここもJRと並走する。JRと並ぶと静鉄車両が何となく華奢に見える

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そして静鉄の新型車両と巡り合うのだが、望遠レンズで撮影すると、何となくイモムシ状態に見えるのは気のせいか・・・



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Return to my しずてつ ~静岡市内、しない、ナツ~ ②入江岡

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駅名から想像して港が見えるロマンチックな印象を受けるが、ナビに案内されいざ到着すると、それは想像を絶する風景であった。
この付近ではJRと並走するのだが、お堀的な場所の中に線路が敷かれその上を一般道が跨ぐ形をとるが、何と、その跨いだ道路上に駅舎があったのだ!その道路に歩道は無いのでやや危険な印象を受けるが、車を停められないため他に出入り口を探したが、どうやらこの道路上の駅舎が唯一らしく、他の入り口が無かったため私は近くのコンビニに車を停め、物を買うついで的に駅に向かった。もちろん改札を通れないので外観のみの取材となったが、のっけから「らしさ」し遭遇し、地域密着の洗礼を受けた印象となった。

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見よ、この危険な駅前!正直言って歩道らしき道路が無い!!私も撮影時には充分に気を使っていたが、実際に通勤通学の時間帯はどうなのであろうか。

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横から駅舎を見るとこんな感じだ!かなり無理矢理感がある駅の設置であるが、改札を見て更にびっくり!

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狭い駅舎内のスペースに無理矢理自動改札を設置した感バッチリ!そういえば自動改札ってこれが一番小さいサイズなのであろうか。こうした華奢な場所でも設置できるようもっとコンパクトなのもあってもいいのではないか、と一瞬思ってしまう。ご覧の通り、かなり急な角度にも見えるような階段が奥に続く。

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そしてホームへ。階段を抜けるとそこは静鉄ホームであった。複線の島式ホーム一本とシンプルであるが、隣にはJR東海が並走していてちょっぴり賑やか。



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Return to my しずてつ ~静岡市内、しない、ナツ~ ①新清水

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今回の静鉄は新清水からスタートした。「ターミナル」としての風格がある頭端式ホームの先に改札がある。

今回の取材で最初に訪れたのは新清水であった。前回の訪問では路線バスでのアプローチであったが、今回はマイカーでの訪問で、ナビでの案内によるものであったのだが、最初に到着したのは裏口であった。「あれっ?こんなに華奢だったっけ?」と最初は驚いたが、即座に事情を飲み込み付近のコインパーキングに車を停めた。

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私が今回の取材で初めて知った「裏口」である。早速「らしさ」をみせつけられたイメージであった。というのも、これから先、存分に「らしさ」を確認する事になるからであった!

本当に線路ギリギリまで迫る建物を見ると、まるで我が地元の江ノ電と重ね合わせてしまう。かつては「江ノ島鎌倉観光」という社名であったが、「江ノ島電鉄」と社名を変更した頃が懐かしく感じてしまう。こちらは静岡版.江ノ島電鉄とでも言ってしまったら地元の方にご意見いただきそうだが、現在は車両の更新中で、まもなく全て新車に入れ替わり、更新が完了する。ということは、今まで走っていた「あの車両」がなくなってしまうという事だ!最初の新清水では巡り会う事はできなかったが、いつか必ずその勇姿を皆様にお伝えできる事であろう。

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そして新清水でも早速静鉄的風景が広がる。営業距離は短いが、今日も庶民の足として頑張る!

さて、私は裏口より裏道を使い表口にまわった。やはり始発駅だけあってデカイ!普通に駅と感じてしまった。ただ残念だったのは駅前にはバスロータリーなどは無く大きな道路に接するのみなので、少々もったいない印象もある。JRの場合は旧国鉄時代の貨物側線跡などを利用して駅前の再開発や再整備によりバスロータリーが新たに設置される場面が多いが、静岡鉄道の場合は歴史などの背景からなかなか難しいであろう。
更に歴史的背景等によりJRの清水からもやや距離があるので清水~新清水間は徒歩よりも「しずてつジャストライン」、つまり路線バスが一番適している環境である。


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プロフィール

ダイヤモンド☆トナカイ

Author:ダイヤモンド☆トナカイ
所在地:神奈川県湘南地区

〇2013年6月11日、北陸新幹線長野駅にてJR全線制覇いたしました(当時)。
国内の鉄道は、沖縄の「ゆいレール」を残し全線制覇しました。(とは言うものの、2015年3月の北陸新幹線延伸によりJR全線制覇は「ベルト返上」しました)

★ ブログ記事の「リメイク版」は、以前にホームページで紹介した旅日記をブログでリメイクしたものです。


◎ブログの登場人物

★ ダイナミック☆トナカイ
・・・中学時代の後輩で、2013年に約30年振りに再会を果たした。数多くの写真を提供していただいた「盟友」でもある。

★ おさる・・・かつて私がバンド活動をしていた時のメンバーで、鉄道復活のきっかけを作ってくれた人物。彼とは「秘境駅」を数回訪問した「親友」でもある。

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