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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

懐かしの盟友たち・アゲイン⑦ 

今度は特急であるが特急ではないバージョンで飾ってみた。最後の写真では本来の特急として登場するが、これぞ「ザ・国鉄」として平成~令話生まれの方には特に国鉄を感じていただきたいものである。



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こちらは2007年に白馬で撮影した「ムーンライト信州」。比較的近年の撮影であるが、こうして「国鉄」が生き残っていた事が、レールファン復活した時に実に嬉しかった。国鉄時代の「アルプス」が時代の変化とともにこうしてリーズナブルに利用できたのも実に重宝した。


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続いて高崎で撮影した快速「ムーンライトえちご」であるが、レールファン復活後に新宿発の快速夜行がある事自体が新鮮に映った。


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こちらは会津若松(だったと思う)で撮影した快速「あいづ」は先述通り583系バージョンもあるが、こちらは赤べこのラッピングで我々を楽しませてくれる。先述通り、かつては上野~会津若松間で運転されていた特急「あいづ」である。


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最後は先述通り「特急」として締めくくってみよう。ホームに後輩が写っているので恐らく1983年頃に中学校で所属していた「鉄道研究クラブ」の、いわゆる「部活」で遠征した時の特急「しおさい」は成東での撮影である。東金線からの乗り換えの際に撮影したと記憶しているが、房総特急は東京付近の地下区間を走るための貫通扉かと思っていたが、実は計画段階で列車の分割・併合が構想にあったためだと後から知った。



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懐かしの盟友たち・アゲイン⑥ 583系

今回は583系にこだわってみよう。既に何度か紹介している写真であるが、今回は国鉄時代には別料金が発生するためなかなか乗車チャンスが無かった583系が、平成になり気軽に乗車できるようになった時の姿である。とは言え、その気になれば寝台をセット出来そうな往年の姿は、普通列車であれ快速列車であれ特急列車に乗車している気分になる。寝台に変身する関係からリクライニングできないボックスシートであるが、分厚い背もたれが逆にゆったり感を増すイメージになるのか。また荷棚(いわゆる網棚)の部分にあるベッド収納棚にやや圧迫感があるのも当時のままであり、全体的に「昭和」を味わえるであろう部分がほぼ残されているのでかつての「特急」としての風格を失っていないイメージであった。


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確か糸魚川で撮影した「普通列車」であるが、やはり583系の特徴である「交直両用」を最大限に活かせる「北陸」や「東北」での使い道が正しいであろう。特に交流区間では重宝するであろう583系の第二の人生は、国鉄時代ではDCの置き換えで佐世保線などでも活躍した。


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何回か紹介している写真であるが、2008年頃に福井で撮影したいわゆる「食パン」である。普通列車に転用するため中間車両をクハ化したものであるが、我々からしたらこんな普通列車で通勤通学できるなんて実に羨ましい!高架化された福井は、地上時代と変わらずの「カーブ」が特徴的。
そういえばかつて某有名な歌番組で、当時のアイドル歌手が国鉄時代の福井駅で歌っていたものが放送さてていた。今では動画サイトなどで視聴出来る事が実に素晴らしい事であるが、地上時代の福井駅を味わえる大変貴重な映像となっているので是非!



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こちらは2008年に会津若松で撮影した快速「あいづ」である。先に紹介しているように、かつては上野発の特急列車であったが、郡山発の快速に変更され、しかも485系と583系の運用であった快速「あいづ」は、私にしてみたら実に大盤振る舞いな車両運用であった。乗車してみたら・・・内装そのまま583系であったのでやや感動!


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最後は「正統派」583系である「きたぐに」である。オリジナルの塗装ではないのがやや残念でもあるが、本来の使用目的をしっかりと再現していて、これぞ「ザ・583系」であった。しかも国鉄時代ではお目にかかれなかった座席と寝台のコラボ(寝台とグリーン車のコラボはあったが)での運用は、これこそ583系の特徴を最大限に活用した結果であろう。しかも急行料金とは!長岡での撮影だが、予告なしに咄嗟の撮影だったので画像が少々乱雑である。



紹介の写真は全て平成の撮影であるが、あえてデジカメを使わずフィルムカメラで撮影。「あえて」と表現したが、一番上の糸魚川での撮影では持っていたデジカメが不調になったので咄嗟にキオスクで買った、いわゆる「使い捨てカメラ」での撮影である。レールファンを復活させて初期の頃は「キャノンAE-1プログラム」とデジタルを持ち歩き両方で撮影していた。車両はあえてアナログでの撮影にこだわっていたが、果たしてデジタルではないアナログ感が少しは出てるであろうか・・・



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懐かしの盟友たち・アゲイン⑤ 西の特急列車

さて今度は西方面の国鉄特急を紹介しよう。残念ながらこちらに写っている列車は全て「出会った」のみであり乗車していない。であるが、特に「あかつき」と「にちりん」は私が小学生時代に初めて九州の地を踏んだ事により現地でしか見られない列車たちと対面する事ができた感動は大きかった。おとぎの国ではない、現実が目の前にあるのは、当時何から何まで新鮮だった。


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筑肥線一部区間電化開業直後の1983年3月に佐賀で撮影した「みどり」である。佐賀線から唐津線に乗り換える際に、確か同一ホームの反対側に停車していた記憶だ。青春18での旅であったので、もちろんこの列車には乗車できない(というか、できなくもないが別料金が発生するのでかなりの勇気がいる。しかも当時は中学生であったから・・・)。


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1978年8月に西鹿児島(当時)で撮影した特急「にちりん」。ご覧の通りDCであるのは、当時日豊本線の宮崎~鹿児島間が非電化だったためで、寝台特急も宮崎で機関車交換が行われていた。そしてホームの高さに注目してもらいたいのであるが、SL時代の面影がまだ残るのか、現在に比べかなり低いのが確認できる。バックにいる583系が懐かしい!というか、私はこの時にこの583系の特急「有明」で西鹿児島から熊本まで乗車した。


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続いて「有明」であるが、こちらは1983年3月に夜行普通列車「ながさき」に乗車する際の待ち時間に門司港で撮影した。この日は青春18きっぷで東京から普通列車と快速列車を乗り継ぎはるばる九州までやって来た。東京を出たのは23時25分発の「大垣夜行」で、門司港に到着したのが確か22時頃であったからほぼ丸一日列車に揺られていた事になる!この後、私は「ながさき」に乗り肥前山口を目指した。隣のホームに停車中の列車は確か先発の急行「かいもん」であった。



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1982年8月に撮影した、伯備線電化直後の新見にてのL特急「やくも」。それまで「しなの」や「くろしお」などで活躍していた381系が伯備線にも登場。振り子式列車であるのは周知の通りであるが、実はキハの「やくも」の写真も伯備線電化直前に撮影し所有していたのだが現在は紛失・・・


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そして最後はふたたびL特急「にちりん」であるが、こちらは電化区間での撮影である。1978年に寝台特急「富士」に乗車している時に単線区間で列車交換のアナウンスがあったため恐らく大分~宮崎間であろうが、どの駅であったかは記憶にない。ちなみに寝台特急「富士」同士の上下すれ違いは北延岡であった(下りの富士が北延岡に運転停車)。


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懐かしの盟友たち・アゲイン④ 北の特急列車たち(後編)

今回は1983年に初めて私が北海道の大地を踏んだ時に撮影した写真を紹介しよう。既に何度もこのブログに登場しているのでご覧の皆様も記憶の片隅にあるものと思われるが、拡大してみるとまた違った迫力感が増してくる。
ちょうどこの頃に千歳空港「駅」が開業して、日本初の空港アクセス駅として注目を浴びていた頃である。現在の北海道は札幌を中心に特急網が整備されているが、この当時の北海道は、まだまだ連絡船との連携があったため函館から札幌方面へ向けての列車が基本であった。既に当時、盛岡までは新幹線が開業しているが、それでも飛行機と鉄道との差は歴然で、到達時間でも料金面でもその関係は現在でも変わっていない。ただ、当時の私の鉄道愛は相変わらずで、列車のみによる北海道への到達をとうとう実現してしまったのだ。


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出世魚の781系L特急「ライラック」は、485系のL特急「いしかり」が置き換わるイメージで登場した。先述通り1983年10月に札幌駅で撮影。高架化前の、つまり地上時代の札幌はまだまだSLの匂いが残っている雰囲気を持つが、駅前は北海道を代表する都市らしく堂々とした建物が群れをなしていた。

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上の写真と同じ時間帯に撮影した特急「北斗」は室蘭本線経由であるが、私はこの撮影後わざわざ函館本線経由の特急「北海」で函館へ向かった。そして函館より夜行の連絡船で帰郷した。

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こちらは釧路で撮影した特急「おおぞら」である。1981年に石勝線経由に変更され、更に千歳空港「駅」で飛行機とも連絡し連携プレーをなす「アクセス特急」としてのイメージもあった。現在も釧路の駅構内は当時とほぼ変わらないのが凄い。

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そしてこちらは1983年の函館で撮影した特急「おおとり」は函館~網走を結んでいた!現在では考えられないが、函館から乗り換えなしで網走まで完乗する乗客はどれほどいたのであろうか。私はこの列車を函館から苫小牧まで乗車した。

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そして同じく1983年の函館で、恐らく同じホームの隣に停車していたであろう特急「北海」。小樽経由で札幌までの運転であった記憶であるが、帰郷の際には札幌から乗車し函館より夜行の連絡船に乗り継いだ。

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そして最後は2007年に久々北海道の旅での一枚。デジタルカメラでの撮影のため、今まで紹介してきた写真とは一見して画質の違いがわかるのだが、列車自体もリニューアルが施され妙な新しさを感じた。ご覧の通り、高架化されてからの札幌にて撮影。


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懐かしの盟友たち・アゲイン③ 北の特急列車たち(前編)

今回も北の大地へと我々を導いてくれる盟友たちを紹介しよう。かつての国鉄時代は北海道とは陸続きでは無かったため、一旦青森で集結し連絡船を挟んで再び函館より鉄道の旅となる。1982年の東北・上越新幹線開通により北へ向かう特急網が大きく変化したが、特に田沢湖線の電化は、今までの奥羽本線経由や羽越本線経由による秋田へ向かうルートへの概念が大きく激震した。その激震劇は、現在の秋田新幹線に進化した事を見てもその重要性が伝わって来るであろう。
一方、新幹線の開通による北海道へのアクセスは、時間的には大きく短縮された。それまでの東京対北海道は本州・連絡船・道内のどれかを夜行列車にするという事になり、特に本州側では夜行列車の運転も頻繁に行われていた。新幹線開通後は朝一番の「新幹線リレー」で上野を出て当日中の23時台に札幌に到着できるようになったが利用者はそう多くなかったであろう。しかしながら私が1983年に東北の旅をした時には新鋭の特急「たざわ」や、上野では見られなくなってしまった「はつかり」との再会に私の心は大きくトキメイた!!

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坂町か酒田のどちらかで撮影した「いなほ」であるが、新幹線開業直後の1983年に東北の旅の際に撮影。新幹線開業前は上野発であったが、新幹線開業後は新潟発に変更され現在に至る。


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1983年に盛岡で撮影した新鋭のL特急「たざわ」。田沢湖線電化により急行からの格上げで実現した盛岡と秋田を結ぶ新幹線連絡特急として誕生したが、周知の通り現在は「こまち」として更に改良され新幹線が田沢湖線に直通するパターンに変更された。

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同じく1983年に盛岡で撮影した「たざわ」であるが、この時の東北旅はちょうどお盆の帰省期間とやや重なっていたが、この「たざわ」に関してはそれほど混雑していた記憶がない。「たざわ」が誕生してまだ一年経過していない時期であった。まだ一般には東北本線の盛岡~田沢湖線経由で秋田へ行くという概念が馴染んでなかったのか、今ほど運転本数が無かったのか、いずれにしても自由席でも座席を選べるほどの乗車率であった。

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かつては上野~青森を結んでいたL特急「はつかり」は、こちらも盛岡で撮影したものである。東北新幹線開通と同時に盛岡~青森に変更され停車駅もランダムにパターンが増えたイメージであった。私は1983年に北海道に初参戦したが、帰郷の際に連絡船乗り換えで青森より始発の「はつかり」に乗車した際は583系バージョンであった。

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1983年に酒田で撮影した「白鳥」である。大阪~青森を結ぶ白新線経由の特急であったが、大阪発は青森で夜行の連絡船と連絡していた。私はこの撮影時は坂町から酒田までの乗車であった。



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懐かしの盟友たち・アゲイン② 上野発の特急列車

次回に引き続き昔撮影した写真の第二弾を紹介しよう。既に紹介しているものばかりであるが、サイズが異なると迫力も違ってくるのは前回にも述べさせていただいた。というより、実際の写真よりも鮮明かつ自由に拡大縮小が出来て、今更ながらであるが昨今の技術の進歩には改めて驚かされる。私が少年時代に撮影した写真がこうして蘇生するって事自体凄い事でもあり貴重な事でもある。

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1983年の東北乗りつぶし旅の締めくくりとして青森より乗車した寝台特急「はくつる」は583系で上野~青森間を東北本線経由で走っていた。撮影はご覧の通り青森である。周知の通り電車寝台として登場当時は画期的な車両として注目を浴びたが、3段式の寝台である事や、昼間の座席時にリクライニングができないなど不評も少なくなかった。この時寝台席は上段で、小窓の景色が寝ながら見れたのは上段ならではの特権でもあり長所でもあった。余談ではあるが、「はくつる」の発車時間の3分後である0時02分発で上野行きの夜行急行「八甲田」がひとつとなりのホーム(だった記憶)で停まっていた。ちなみに「八甲田」は22時30分頃の入線で、ある意味「待合室」としての利用もできた!!


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続いて、こちらも青森で撮影した私が初めて583系の寝台特急に乗車した時の「ゆうづる」である。乗車したのが1979年の夏であったが、私の寝台席は三段寝台の中段で、小学5年生の私でさえ狭さを感じるほどであった。景色を眺める小窓も座った状態でようやく見える高さのためやや不便を感じた。更にその座った状態でほぼマックスの高さなので、大人の利用者には更に不便を感じた事であろう。
もちろん「パン下」は知る人ぞ知る特等席である事は言うまでもないが・・・



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こちらは2007~2008年頃に撮影した記憶の寝台特急「北陸」である。「ムーンライトえちご」に乗車するため高崎での待ち時間にやって来た時に撮影したが、実際に2007年にも乗車した。その頃から当時休業中だったレールファンを復活させ現在に至るが、その時は、なんとJTBの旅行プランに寝台特急「北陸」の選択肢も組み込まれていたのだ!「デュエット」の選択はできなかったが、それでも寝台特急はいつ乗車しても良い!

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ご覧の通り、上野で撮影した「白山」は1982年or1983年頃の撮影である。信越本線経由で金沢までの運転であったが、同じく金沢までの運転である「はくたか」は上越線経由で、現在でもその愛称が新幹線に受け継がれているのは周知の通りである。しかしながら新幹線の経由地を考えた場合、むしろこの「白山」の方が「はくたか」に近いイメージであるが・・・

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こちらは特急ではないが、夜行急行「能登」である。国鉄時代は夜行客車急行で運転されていたが、末期にはご覧のような姿に変身し活躍していた。2007~2008年頃に撮影した比較的新しい部類に入る写真であるが、こちらも「ムーンライトえちご」乗車時に高崎で抜かれる時に撮影した。満席のムーンライトに対しかなり座席に余裕があった「能登」にいつか乗車してみたいと当時は思っていたが叶わず。しかしながら往年の姿を彷彿させる国鉄車両に、当時レールファンを復活させて間もない私は興奮の雨あられであった。

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最後は185系の特急「白根」であるが、1982年or1983年の撮影。上野口では当初急行「あかぎ」などに使用されていた185系であるが、その後、ご覧の「白根」で特急運用もされるようになった。そして新幹線大宮暫定開業に合わせて「新幹線リレー」で活躍していた。先発の「踊り子」に使用されていた185系とは耐寒などの設備などで異なるため塗装で区別され200番台として活躍していた。


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プロフィール

ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

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