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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

浜名湖の遠州率を求めよ④ 遠州小林

kobayasi (2)

人の名字や名前の駅名は全国各地に存在するが、全く見当たらない方や、中には2ヶ所も3か所も自身の名と同じ駅名あったりする方もおられるであろう。また、名字と名前両方ある方や珍しい名字なのに駅名があったりする場合もあると思われる。たが、日本人の名字でも上位にランクされる鈴木や佐藤などは、なんと駅が存在しないのは何とも不思議な感じだ。
そうかと思えば九州には「重岡」と「宗太郎」が隣り合わせになっている例もあり、因果なものだ。

kobayasi (9)
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道路と住宅に挟まれかなりの制限を感じる中、設計者の創意工夫と血と汗と涙を感じる駅舎である。それでも駅前には送迎用のロータリーが設置され、利用者に優しい仕組みには遠鉄の思いやりを感じる事ができる。だって「小林さん」だもの・・・

さて、こちらは小林であるが、確か九州にもあった感じがした。九州は人名的な駅名が多く存在するのであろうか。私の場合は雪国にあるが、やはり自身の名を名乗る駅名があるとどうしても訪問したくなってしまうのは人間の性か…
先述通り、今回私はマイカーにて遠州小林に到着したが車を停めるスペースがない。というよりあるにはあるのだが、やや小柄なため私のようなヨコシマな者がそのスペースに車を停めて果たして邪魔にならないであろうか…タクシーも客待ちしていることもあるし、一旦ここはスルーした。たが、次の駅の取材を終えた時に何だか胸騒ぎがした。

「もしかしたら後悔するのではないか…」

私は再び小林に向かい取材をする決意をした。恐らく20分くらいのロスにはなったが、特に急ぐ旅ではない。基本、メインはコンサートなわけだから、改めてまた来れば良いという余裕があった。ただ、この2023年の風景は将来必ず貴重になる。そうした思いが交差する中、私は浜北の取材終了後、小林に向かった。気が付けば、先程も客待ちをしていたタクシーに邪魔にならぬよう足早にシャッターを切り始めた自分がいた。

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お隣・静岡鉄道の取材の時も感じたが、地方鉄道は島式ホームと駅舎が直結しており、構内踏切等により利用者が西口や東口等への出口へと散るシステムとなっている場合が多い。つまり上り・下りの線路に駅舎が挟まれる構造が目立って多いという事であるし、それがまた特徴と言えるのかも知れない。

「続きを読む」でホーム風景をご覧になれます。

本年の最終アップとなりました。今年も「鉄道全線完全制覇の旅」をご覧いただきありがとうございました。来年もまたよろしくお願いいたします。


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浜名湖の遠州率を求めよ!④ 遠州芝本

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平成2年に列車交換ができるようになったと遠鉄のホームページに記されていた芝本であるが、やはりその事だけでも遠鉄人気が伺える地元密着パワーを感じた。恐らく以前は棒線形スタイルであったろうホームを島式にして列車交換可能にしたあたりは大変喜ばしい。

sibamoto (5)
逆洸気味であるが遠州芝本の駅舎はホームと一体化された駅のため、必ず踏切を渡らなければホームにたどり着けない。出発ギリギリの列車に乗ろうとすると一瞬焦ってしまいそうであるが、駅構造を見る限り何とか間に合いそうな風景であった。

残念ながら我が地元の相模線は昭和から平成にかけて飛躍的に利用者が増加し、電化されたりバリアフリー化が進められたりしてきたが、列車交換ができる駅は恐らく相模鉄道時代から変わらないであろう。強いて言えば、厚木~入谷間に海老名が新設され列車交換可能な駅がひとつ増えた事になるが、利用者の一番多い寒川~茅ヶ崎間や橋本~上溝間の所要時間短縮や運転本数の増加に直接影響を及ぼしたというにはやや苦しい内容だ。やはり同区間の複線化か、せめて香川や上溝に交換設備が追加されると、相模線の価値もグッと上がるであろう。
そう考えた時、遠鉄の対応はとても素晴らしい。上島~新浜松間の高架化を含め、如何に遠鉄が地元に愛されているか肌で伝わってくる。

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以前は片面ホームだったとの事でその名残を探してみたが、実は後で調べたら現在の芝本は移転後である事がわかった。そりゃそうだ。いくら面影を探しても見つかるわけがないなと。

ところで駅舎であるが、遠鉄でよく見かけるモダンな造りであり、駅舎というよりは待合室的な簡素なものとなっている。そして遠鉄ではバリアフリー化もしっかりと進められており、足の骨折により車椅子を使用する私の妻も気軽に利用できる造りであったが、私が駅を取材している時でも一切車から降りようとしなかった。まぁ、別にそれはそれでいいのだが、それくらい利用しやすい遠鉄のスタイルはとても心地が良かった。我が地元の相模線も、例えばせっかく複線用地があるのだから、もっと改良を進めれば、更にワンステップ階段を上る事になるのだが・・・

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浜名湖の遠州率を求めよ③ 遠州岩水寺

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「あれ、岩水寺?」と現地でクエスチョンマークが頭の中を過った。というのも、何となく富山方面にそんな駅名を聞いたようなイメージであったが、どうやら岩峅寺と間違えていたようだ。四国にも窪川辺りにそのような寺名を聞いたような気がしたが、それは岩本寺であった。色々な寺名が頭の中で交差していたが、最終的には遠州鉄道の岩水寺で落ち着かせていただいた。

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こちらは新設された東側の駅舎である。こちらには駅に接するロータリーもあり、一般の送迎車も受け入れられるような体制が整えられているため非常に利用しやすい。

それはさておき、列車交換が可能な駅がほとんどを占める遠鉄であるが。この遠州岩水寺も例に漏れずその一角をなしている。閑静な住宅街の中に駅はあり、近年に設置されたと思われる一般向けの送迎車用ロータリーもあり、実に駅に訪問しやすかった。
このロータリー兼送迎車用駐車場であるが、これから紹介する遠鉄の地上部各駅にほぼ設置されていた。こうした配慮は利用者にとって非常に嬉しい材料であるが、これから先、このロータリーに対する遠鉄のこだわり肌で感じる事になるわけだ。更に遠鉄も今まで以上に利用しやすくなり、地域密着の姿勢が非常に心地よく伝わってくる今回の遠鉄巡りとなった。

gansuiji (8)
そしてこちらは本来の駅舎となるが、西鹿島を出ていきなりこのようなモダンな駅舎と遭遇するとは思いもしなかった。天浜線の岩水寺とは区別出来るよう遠鉄では「遠州」を冠するが、駅舎の表示は「遠州電車」とわかりやすく表示している。

という遠州岩水寺であるが駅舎がふたつあった。ひとつは私が車を停めたロータリー側で、もうひとつは本来からの駅舎だ。お互い線路を挟み別の場所にあるが、本来の駅舎は恐らく近年にリニューアルされたであろうモダンなログハウススタイルであった。ロータリー側は各駅に見られるような遠鉄スタイルの簡素な造りであり、これから先の道のりで多く見られた駅舎であった。文字通り、付近にお寺さんが所在すると思われるが、半世紀を越え生きてきた私にとって、生前ではあるがそろそろ考えなければならない時間帯に突入した、とでもいうのであろうか・・・

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浜名湖の遠州率を求めよ!② 西鹿島

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今回は遠州鉄道の駅紹介となった。ここ暫く駅紹介ばかりになり申し訳ないが、線の旅から点の旅ができるようになったため、こうして小刻みな旅ができるようになったのだ。だが、正直また線の旅を始めないと未制覇路線がどんどんたまってきてしまうのはやや気になるため、来年夏辺りには北陸、または北海道辺りを攻めようかなというおぼろ気な計画はあるのだが、しかし残念ながら予定は未定である。

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こちらは西鹿島駅舎。形的には天浜線と共同使用であるが、基本、天浜線は無人駅となるため、間借り的なイメージとなる。とはいえ、かなりモダンなイメージだった。

そんな中、先述通り遠州鉄道をめぐるチャンスが来たため、今回は西鹿島より取材を行った。平日という事もあり普段の遠州鉄道風景が見られた訳だが、言い換えれば、普段利用している方や、それこそ運営会社の邪魔にならぬよう取材を進めて行かなければならない。
私が西鹿島に到着したのは朝8時半~9時頃であったが、通勤通学客を含め思っていたより利用者が少なくなかった。もちろん、私のような存在がそんな時間から目立っていい訳がなく、私は影に徹し、黒子になったつもりで駅に向けてシャッターを切っていた。

nisikajima (7)
現在の主力車両であるが、カラーバリエーションが豊富であった。もちろん、私がイメージしていた、子供の頃に見た車両は既にそこに無く、今風のペイントが施されており沿線が華やぐ。

さて西鹿島であるが、ご存じの通り天浜線との連絡駅である。天浜線は周知の通り国鉄時代は二俣線と名乗り、東海道線の迂回路線の機能を果たすべく敷設されたのだが、基本的には「国策」の色が濃いイメージであった。現在では沿線の駅にて飲食店が併設されるグルメ路線としても知られ大きな話題を呼んでいる。
その天浜線の丁度真ん中辺り、半月状の頂点にあるのが西鹿島であり、浜松と最短で結ぶためその利用者も少なくない。
恐らく天竜二俣方面からの乗り換え客が多いと思われるが、途中の浜北は新浜松を除けば遠州鉄道沿線最大の都市であるため、その利用者が不特定多数いるであろう。そのため、運転本数もラッシュ時には当然ながら最大となる。

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西鹿島ではホームの先に車両基地がある。入れ替え作業などもホームから眺められる事ができて、私としては非常に楽しかった。


西鹿島の利用者はその天浜線からの乗り換え客がかなりいると思われるので、遠州鉄道にしても天竜浜名湖鉄道にしても非常に重要な駅となるであろう。駅周辺は市街地的なイメージをほとんど感じず、わりと長閑な印象であったので、やはり天竜二俣方面からの流動が大きいと思われる。
ところで駅の構造であるが、西鹿島駅構内には車両基地があった。といっても編成が短い事もあり、首都圏に在住する私たちが目にする車両基地とは異なり、かなり小ぢんまりとしていた印象であった。
そして遠州鉄道のホームは2面2線の相対式ホームのイメージであるが、ラッシュ時以外は駅舎に接するホームがほとんど利用されているものと思われる。

nisikajima (3)
nisikajima (2)
天浜線との連絡駅であるが、ホームは独立して設置されている。天浜線は無人駅のためホームのみ管理のイメージとなる。そのため駅舎内では遠鉄カラーが非常に強い。

どちらのホームからも車庫への入線が可能なため利便性はとても良いのだが、私が到着後したタイミングでは丁度車両の切り離し作業が行われる時だったのでラッキーであった。
そこで、車両を改めて眺めて見ると、私のイメージしていた遠鉄とは異なり、現在の車両はカラーバリエーションが豊富であった。できれば全て納めてみたかったが、それは次回の課題として今回の旅を楽しむ事にした。

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浜名湖の遠州率を求めよ!① プロローグ

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今のシーズン、実はこの記事がアップされる頃は某ロックアーティストのコンサートツアーが行われている真っ最中である。ここ数年は感染症の影響で参戦できずにいた国民的某ロックアーティスト。しかし、今年のゴールデンウィーク後に制限が解除され、以降の行動は自己責任となった。
それに応えるように、私は今回のコンサートツアーのチケットを押さえる決意をしたが、何と、過去に出向いていた会場のチケットが当選せず、初めて日本武道館や横浜アリーナなどが参戦できない事態になってしまった。これは非常に危機的な状態である。

DSCF1429.jpg


そこで今回は人生初となる地方遠征でのチケット獲得に向け動き出した。すると浜松アリーナが当選し、見事に参戦することが決定したのであった。ただし、浜松となると東京から200km以上離れており、現地入りするにも労力を使う事になる。
そこで私はせっかく浜松へ行くのだからと遠州鉄道に目を付けたのであった。
遠州鉄道といえば、東海道線の浜松から北上し、天浜線の西鹿島へと繋がる路線であり浜名湖の東側を走る生活路線である。
全線制覇をうたっている私であるから一度は訪問しているのだが、その時は夜間であり消化試合のような感じであったため沿線の雰囲気を感じ取れなかった。

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ただ、今回は妻の同行もある中、足の怪我が未だ完治していない状況での鉄道による現地入りはややリスクを伴い勇気がいる行動となる。鉄道ファンでありながら鉄道を利用できないのはやや歯がゆい思いでもあるが、今回もマイカーによる現地入りを決意。自身の車にての遠州巡りとなるわけであるので、再び縁があって遠州鉄道訪問のチャンスが来たわけであるが、メインテーマである「コンサート」が控えており、優先順位を考えた場合、全駅制覇はできなかった。いや、できたのであろうが、天候の関係もあり、高架化部分の取材を断念せざるをえなかった。
とはいえ、地上部分の「古き良き」遠州鉄道を体感できただけでもありがたい気持ちになるのは、やはり内容的にも地方鉄道の移り変わりがリアルに伝わってきたからであろう。

DSCF1368.jpg

今回も暫く駅紹介になってしまい申し訳ないが、取材当日はとにかく駅に着くと必ずと言っていいほど列車がやってきた。つまり、その利用者と運転本数の多さを肌で実感した形となったのである。
というわけで、早速遠州鉄道の現在を体感していただこう。

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ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

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