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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

浜名湖の遠州率を求めよ⑧ 遠州西ヶ崎

nisigasaki (8)

予備知識無く参戦した遠州鉄道であることは既にお伝えしたが、ここ遠州西ヶ崎に着いた時にはやや身が引き締まった。というのも、本社のような、従業員や関係者が沢山いそうな建物が駅横にあり、私のような輩が果たしてお邪魔をして良いのか…という思いがよぎったからだ。
ただ、本社ではなく鉄道の営業所という事が後からの調べでわかった。もちろん、営業所だからといって身の引き締まりが弱くなったというわけではないが、何か親近感が出てきたとでも言おうか。私はロータリーの駐車スペースに車をとめて駅舎へと向かった。


nisigasaki (1)
実にわかりやすい案内図であるが、恐らく営業所を駅舎と誤ってしまう利用者の配慮と思われる。ご覧の通り案内板の左側に営業所があるが、私自身も最初に訪れた時には駅舎と勘違いしてしまう程その風景に馴染んでいたため、やはりこうした案内図が大変有効となってくる。

ウィキによると、ここ遠州西ヶ崎にはかつて車庫や自社工事等の設備があったが旨が記されていた。ただ、昔からの設備であったため時代の変化により手狭になり西ヶ崎にあった車両基地を西鹿島に移転させ現在に至っているわけであるが、設備自体は残され、留置線として利用している。役割こそ負担が減ったものの、遠鉄の要であることには変わり無い。

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案内図に沿って構内へ向かうとご覧の風景が飛び込んできた。静岡辺りでは最も得意とされる島式ホームの頭端に駅舎兼待合室があるパターンの登場であった。

コンサートという名目でありながら、偶然にも久々に訪問した遠鉄に新たな発見があった事に感謝、そしてそんな素敵な風景を提供してくれた遠鉄に感謝である。

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浜名湖の遠州率を求めよ!⑦ 遠州小松

ensyuukomatu (8)


西鹿島から新浜松へ向かうと暫く似たような造りのモダンな駅舎が続く中、むかしながらの面構えを見せてくれるのが遠州小松である。駅の横にある大きな駐輪場がやたらとアピールしてくるが、つまり通勤通学に利用する人が不特定多数を占めるという事であろう。

ensyuukomatu (2)
ご覧の通り、堂々とした駅舎の面構えである。若干のテナントも入っており、右側には大きな駐輪場もある。通勤通学にかなり役立っているであろう。

島式ホーム一本に繋がる駅舎は先述通り、昔ながらのイメージで、近年希に見るモダンな駅舎とは違い重厚感が漂う。
ウィキよると、車内放送での小松のアナウンスは「こ」にアクセントを前に置く珍しいアナウンスとなるらしい。私の制覇時には正直あまり記憶に無かったのだが、こうして資料を引き出すと、事前準備や下調べというのはやはり必要なのだなと改めて感じた。

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窓口はあるが、基本自動改札で対応しているらしい。私の子供の頃は改札には駅員がパンチを持ってきっぷをパチパチやっていたり、切符は必ず窓口で買っていたりしていたが、時代も変わり、現在ではほぼ全てにおいて機会が対応している。あの新宿でさえ駅員が改札していた事を考えると、やはり時代の流れというものに凄さを感じる。

さて、遠州小松であるが、またもや人名の出現である。もちろん、周知の通り石川県には正式な「小松」があるが、それでも全国の小松さんは限りなく意識しない事ができない駅であろう。他界された「親分さん」も、もしかしたら意識されていた可能性があるかも知れない。

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駅裏手には広大な駐車場があった。だがしかし、遠州鉄道のものではなく、某遊技場の駐車場であった。しかしながら超立派な駐車場は圧巻!

という事で、事前情報を殆ど取らずに現地入りした私であったが、こうした旅も場合によっては良いかなと、気まぐれな旅を楽しむ事にした。増してマイカーにての行動であるから、ある意味地元目線で外から遠鉄を観察できるのが実に良い。というのも、駅舎の無いホームの反対側に出口は無いが、広大な駐車場がある。それは某遊技場の駐車場である事が後に判明するが、そちら側にも出口を設置すれば、また違った利用者も見込めそうなイメージも出てくる。もちろん、費用対効果や採算性などの数値的部分の考え方に賛否両論あるであろうが、やはり利用者あってこそ、利用者に喜ばれてこそ・・・であろう。と、あくまで個人的意見ではあるが、やはりこうして各駅を巡っていると、ますます遠鉄の奥深さに気付かされた感じであった。

浜名湖の遠州率を求めよ!⑥ 浜北

hamakita (8)

中間駅では沿線最大の都市として活躍している浜北である。以前は独立した自治体としてその役割を果たしてきた浜北市であったが、現在は浜松市に編入され浜北区として新たなスタートを切っている。
その名の通り、駅前には行政施設や商業施設が多く犇めき、改めてその実力と存在感を表していた。
そして今回、先述通りマイカーでの訪問となったが、やはり浜北も送迎用の設備がしっかりと整っており、一段と利用しやすい環境となっていた。

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モダンな駅舎に生まれ変わった浜北。かつては「駅ビル」的イメージでテナントも入居していたが、現在は遠鉄専科での駅舎として機能している。

さて、鉄道施設であるが、こちらは至ってシンプルの島式ホーム一本となっていた。だがやはり遠鉄の要衝駅として活躍している事もあり、私の訪問時の日中でもかなりの利用者を見掛けた。更に駅前のロータリーもかなり広く、路線バスの拠点にもなっていると思われ、その役割はかなり重要であろう。
実は、今回の旅で昼食を計画していた店舗も浜北にあり、その重要性がしっかりと伝わってきた。

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浜北駅前にはご覧の通り、駅前の再開発によって出現した「なゆた・浜北」がデーンと構えている。公共施設や飲食店等が入居しており、文字通り浜北の中心として機能している。

ところで、私の訪問時には社会見学の一環であろう未来の日本を背負う若人たちの群れが、指導者の合図に従い賑やかに通り過ぎていった。恐らくその若人たちも、近い将来にこの遠鉄を利用し、そして数多くの出会いや別れを経験して強く逞しく育んでいく事であろう。
やがていつか遠鉄との別れの日もやってくる事もあろうし、そしてそれを懐かしむ日が来るかも知れない。もしそういう巡り合わせがあった場合、若き日の自分がその当時の遠鉄を肌で経験できた事に喜びを多大に感じるであろう。そしてそれは糧となり、更には骨となり感謝と喜びを感じずにはいられなくなるであろう。


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浜名湖の遠州率を求めよ!⑤ 美薗中央公園

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文字通り目の前が公園となっているロケーションの駅であるので季節漂う時期にはとても絵になるであろう。ただ、私の訪問時は紅葉もなく、また桜の時期でもなかったので一面グリーンの印象であった。しかしながら市民の憩いの場としてしっかりと根付いている印象がとても爽やかな感じがするので、日によってはいつまでいても飽きないであろうロケーションとなる。

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公園にいるとどこに駅があるのか一瞬わからないイメージであるが、公園の入口より奥に進むとその全貌を表わす。季節ごとに素晴らしいロケーションを提供してくれる事であろう。

ところで駅構造であるが、西鹿島を出て初めて棒線形の駅となった。我が地元の相模線では棒線形の駅が多いため、電化されスピードアップにはなったが、単線のため結局列車交換可能駅で待ち時間が発生するため非電化時代と所要時間がさほど変わらない。そう考えると、遠鉄の列車交換可能駅の多さは非常に有効である。
更に、美薗中央公園付近まで来ると、いよいよ浜北がそろそろだなというイメージを抱かせるように住宅や商業施設が増えてくる。そのため、通勤時間帯以外でも利用者が少なくない印象であった。私が到着したのは恐らく10時頃だったと思うが、学生等の若者や子供連れの主婦なども多く見られたため、やはり「生活」としての役割が非常に強い印象を持った。

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西鹿島を出て初めての棒線形駅となるが、遠鉄で交換設備が無いのはここ美薗中央公園と新浜松の次にある第一通りのみである。つまり、運転本数に対してはいくらでも柔軟性があり、未知なる可能性も秘めているという事だ。

さて、私はというと、今回の訪問時では申し訳ないが公園の駐車場を若干拝借させていただいた。国道(県道?)から折れて踏切のすぐ脇に駅があるのだが、この駅では遠鉄特有と思われるミニロータリーが確認できなかったため、その踏切を渡り大回りして公園の駐車場に入ったのだ。
既にその駐車場から遠鉄の風景が見れるが、今までの駅と違い何となく長閑な時間が流れていたイメージであった。

misono (1)
やけに遠鉄の駅が公園の風景に溶け込んでいるのが愛しくなる。何度か駅名が変更された経緯があるが、現在の風景が一番似合っているであろう。

生活の駅として活躍しているのだが、駅舎側と公園側とでは全く異なる時間が流れているようであり、非常に異色な駅として活躍していた。

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謹賀新年2024

新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。


romance car (1)
新年初頭は・・・いわゆる「ガラケー」で撮影したもので申し訳ないが、新宿に停車中のご存知371系。会社の会議か何かの帰りに撮影したものと記憶しているが、新年のご挨拶2024年は小田急の名車を紹介していこう。

さて、今年は早々3月に北陸新幹線が敦賀まで延伸されるという明るい話題が届いている。地元はともかく、レールファンの間でも何かと話題になっているであろう。
その一方で平行在来線は経営者が変わったり、七尾線では大阪方面からの直通列車がなくなったりする予定であるので正直戸惑いを隠せないであろう。私としても未制覇区間がまた増えるわけであるから、全線制覇の夢はまた先に伸びてしまったイメージである。

romance car (5)
昨年に去就が発表された白のロマンスカー。何故かLSEよりも短命であったが、何げに私は乗車回数が多い。4人用の個室のような座席も経験したが、リクライニングできないのが難点であった。しかしながら、快適である事には変わらない!

ところで、我が家では昨年にある変化があった。我が家では動画サイトがテレビで視れるようなシステムになっているが、それを妻に伝授したところ、めっきり民放の放送番組を視なくなってしまった。もちろん、これは我が家だけの問題であるが、もしこのような家庭が更に増えていったら民放の死活問題ともなってくる。実際のところ数値的な事は不明であるが、おそらく近年でこうした現象が増加していると思われ、これまでの概念が崩れてきているのかも知れない。
自身の視たい画像、視たい時間に最初から視れるわけであるから非常に利便性が高い。ちなみに私はプロレス系と心霊系、もちろん鉄道系等を好んで視るが、妻はグルメ系や音楽系となり全く私とし噛み合わない。

romance car (6)
上の写真と同じく本厚木で撮影した「白」である。そう、厚木在住の頃はよく見かけたしよく利用させていただいた。先頭最前列も利用した事があるが、専用のグラスにそそがれて来るコーヒーは格別だった。

そんなシチュエーションの中、昨年の11月頃にジャイアント馬場が特集された番組の数々を視ていた。もうジャイアント馬場が他界されて20年以上経つのかと改めて感じてしまったが、やはりその存在は偉大であった。
軽井沢にあるジャイアント馬場氏のお宅に某落語家がお邪魔するという内容だったが、ここで某落語家が腕立て伏せの道具を馬場氏からプレゼントされた。某落語家は腕立て伏せをやってみるが2~3回しかできなかった。「健康のために毎日やるといいよ」というような内容の事を馬場氏が言うと「馬場さんはこれを百回以上毎日やっているからすごい!」のような内容が某落語家から語られた。

romance car (4)
こちらは新宿で停車中のLSE7000系であるが、新宿では頭端式櫛形ホームの突き当たりの部分に喫茶店があるのが実に印象深い。もちろん、その喫茶店からはご覧の風景が拝めるのが嬉しい。

更に続けて「それ(腕立て伏せ用の道具)あげるから毎日やるといいよ。5回しかできなかったらそれで良い。明日6回やれば良い。あさって7回やれば良いんだから」更に「やめようと思ったところであと一回だけやると良いよ」とアドバイスを送っていた。つまり、良い結果を出すためにはひとつひとつ、一歩一歩の地道な努力の積み重ねなんだよと言いたかったのだろう。
私は何10年も前にその番組を視ていたから大体の内容は知っていたが、初めて視た妻はやたらその言葉に感銘を受け「ジャイアント馬場は凄い❗」と感動していた。
今になってジャイアント馬場の凄さが伝わった事の方が凄いが、やはり文字通りスケールが違う。心も身体もジャイアントなのだ。
還暦試合の後にインタビューを受けた。「60歳の次は何歳(まで頑張りたい)ですか?」て問われ
「60の次は61だよ」
如何にも馬場さんらしい。

romance car (3)
そしてこちらもLSEであるが、小田原にての撮影である。私が確か中学生くらいの時にデビューしたのだが、デビュー前の試運転の際に東海道線の茅ヶ崎~平塚間にある相模川の馬入橋付近での撮影に出かけた記憶が鮮明である。ただ、記憶は鮮明であったが、夕方の撮影のため写真は真っ暗でほとんど何も写っておらず残念な思いをした記憶も鮮明である・・・

生涯現役を貫いたジャイアント馬場であるが、私の知る頃は既に第一線から退き第4試合辺りで「楽しいプロレス」を毎日やっていた。
タイトルマッチ等のメインイベントは若いレスラーに任せ、自身は前座試合に出場し現役を貫く姿勢はある意味理想なポジションかも知れない。だから、年に一、二回メインイベンターのレスラーと対戦するととても新鮮だ。自身の力量を試す意味でも非常に重要な試合であろう。見ている我々も馬場がどこまでできるか見てみたいという気持ちになる。つまり勝敗よりも内容が重要なのであり、見ているだけでワクワクする。
そうした存在、そうした位置になれるということはとても素晴らしい。私には到底無理であろうが、何かひとつ、夢中になれるものがあれば人は生きている意味を感じる事ができる。

romance car (2)
同じくのLSEは箱根湯本での撮影である。ご存知、小田原~箱根湯本間の小田急と箱根登山鉄道が共存する3線軌条のポイントは実に複雑である。箱根湯本では、地形の制約からホームを増設したりホームの有効長を長くしたりする事ができず、経営者の苦渋が伝わってくる場面もあるが、駅前はペデストリアンデッキの完成により歩道と車道がはっきりと区別され、昭和時代のあの危険な風景が無くなった事が素晴らしい。

恐らく今年、私は感染症により制限を受けていた分を取り戻すかの如く何らかのアクションを起こすであろう。いつまで現役で鉄道旅が出きるかわからないが、できる限り全線制覇を目指し、これからも全国を駆け巡りたい。そして今年も私なりの鉄道を表現できればと思う。

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ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

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