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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

新たな希望を乗せ、いざ能登へ⑩

この時初めて北陸鉄道とコンタクトを取ったが、北鉄金沢はなんと地下ホームからの出発となった!知らなかった…
予備知識が全くなかったので驚いたのだが、恐らくJRが高架化されてからすぐに地下化されたのかと調べてみたら、意外にも割りと近年であったことに気付いた。2001年に使用開始との資料があっのだが、私が今回の旅に出掛けたのが2013年であるから約12年くらいに前ということになる。

kanazawa (5)
「はくたか」で金沢に到着し北陸鉄道乗り場へと急ぐ。するとご覧のような立派なビルディングが飛び出してきた。やはり北陸を代表する都市として相応しい面構えだ。

北陸鉄道というと私はコロタン文庫に載っていたステンレス製の車両を思い出すが、今回の旅ではどこかで見たような懐かしい車両と遭遇した。子供の頃に井の頭辺りで見かけたような京王色が濃い車両であった。地方私鉄ならではの風景を期待していたのだが、まさか井の頭線を浅野川付近で地下から挑むとは全く予想しなかった。何となくアンマッチな風景であったが、こうした風景もたまにはいいであろう、いや、むしろ地方ならではの光景ではないか!
かつては金沢にも市内線が展開されていたと聞くが、廃止された年月を見ると、まだ私は生まれていなかったため伝説の路面電車となっている。

kanazawa (2)
kanazawa (1)
何と北陸鉄道乗り場は地下にあった。やはり大都会!地下化されて10年以上経過していた訪問当時であったが、その年月の経過が信じられないほど綺麗にメンテナンスされたホームには、何やら昔下北沢辺りで見かけた懐かしい車両が目に飛び込んできた。

路面電車と言えば、他界した私の叔父が東京に住んでおり、かつては都電の運転手をしていたと聞いたが、私が物心ついた時には既に普通のおじさんだったので、恐らく東京都の職員として鉄道以外の部署に携わっていたのであろう。とはいえ、見た感じも話していても鉄道知識について「俺が教えてあげよう」的な素振りは一切無く、私がレールファンと知っていても自身の職業をあえて私に言ってこなかったのは、叔父はあくまで鉄道を「ビジネス」として捉え、部署が変わっていた当時でも完全に「都の職員」として業務を全うしているに過ぎなかったのであろう。
そんなことを考えていると、一気に車内が明るくなりぐっと地上に出たのがわかった。そしてすぐさま次の駅に到着。近代的な造りから一転、地方私鉄らしい風景が舞い込んできた。

kanazawa (3)
金沢を出て地上へ出ると、北陸鉄道らしい風景が待っていた。とはいえ、北陸鉄道の訪問は初めてなのでとても新鮮な気持ちだ。

終点の内灘へはさほど時間がかからなかった。かつては貨物輸送も行われていたみたいであるが、現在では通勤通学、特に通学等の地域輸送に大きく貢献しているものと思われる。私の訪問時には通学時間から外れたばかりであったが、既に緩やかな時間が流れており、鉄道ファンモードになるのにそれほど時間がかからなかった。

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新たな希望を乗せ、いざ能登へ⑨

朝7時半、福井より特急「はくたか」に乗る。かつて「いい旅チャレンジ20000km」で全国を駆け巡っていた時には「青春18」ばかりを使っていたので特急列車で移動できるという事はかなりの贅沢に感じてしまい、高嶺の花であったイメージから抜け出せぬ私がいた。青春18を使用して九州や四国へ行った時に、どうしても繋がらない部分に乗った急行「かいもん」や「伊予」などは、当時はかなり重たい出費となり、その区間の乗車券と急行券を買う時にかなり勇気が必要であったが、今やその乗車したという経験さえも貴重なものとなってしまった。やはり勇気をもっと沢山出して、沢山の急行などに乗っておくべきだったなと今更ながらだが、当時は小学生・中学生だったため、例え両親が良き理解者であったとはいえ、やはり子供ながらに忖度してしまうであろう。
ただ、中学3年の夏に東北を一周したときは贅沢ながら周遊券だったので、周遊区間内では在来線の特急や急行が乗り放題だったためかなり重宝したし良い経験ができた。そういった意味では乗れなかった、行かれなかった事ばかりを悔やむより、経験できた事を喜び、そして感謝する方がどれ程人生前向きになるか…と言い聞かせなければ後悔してしまうであろう。

fukui (2)
fukui (1)
福井は高架化されかなり近代的な駅に生まれ変わったイメージになった。この時は新幹線工事中で、えちぜん鉄道付近は工事中の足場となっていた。新幹線はご覧の駅前写真の反対側に工事されていた。

などと話が大きくなってしまったが、この歳になりこうして特急列車に乗れるだけでも、例え自由席でも興奮してしまう。残念ながら地上時代の福井は写真や動画等でしか見たことないが、それでも新しくなった福井から乗る在来線の「はくたか」は、この記事がアップされる頃には既に貴重な体験となっているであろう。
そういえば、かつての歌番組で某アイドル歌手が福井駅の1番ホームで当時のヒット曲を熱唱していた場面が現在でも動画サイト等で確認する事ができる。この映像だけでもかなり貴重であるが、国鉄時代の、しかも地上時代の福井の時にバリバリアイドルだったという事もかなり貴重だ。もちろん、この話しだけでも世代がバレそうであるが、やはり国鉄時代の北陸は私にとって未知の世界。経験ができなかった分、これからも時間の許す限り、そしてタイミングが合い次第その面影をたどり続けたいと思う。

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新しくなった福井駅より「はくたか」に乗る。地上時代に比べかなりシンプルな構造となった。とはいえ、残念ながら私は地上時代を経験できなかったが、鉄道誌などではよく見ていたのでいつかは・・・と思っていた。となりでは形式的に交直両用とわかる521系が多くの通勤通学客を吐き出していた。

さて話が長くなったが、いよいよ「はくたか」で金沢へ向かう。途中の小松もリニューアルされ高架化された。空港にも近い事もあり、それなりに利用者は少なくない。ただ、映画「男はつらい」にも登場した尾小屋鉄道はかつてこの駅から分岐していたが、その面影はどこにもない。国鉄からJRに変わり高架化された小松であるが、昭和の時代に生きた尾小屋鉄道の「新小松」は「新」を冠しているにも関わらず、過去の記憶へと葬り去られてしまったのであろうか…
そんな小松を過ぎ金沢に到着する。福井から「はくたか」に乗り金沢に来るのも何だか違和感大であるが、金沢もまた国鉄時代の風景とは異なり高架化された。雪国の駅であるから福井同様、駅ホーム全体が屋根に覆われ、何となく札幌などに近いイメージになった。その金沢より北陸鉄道浅野川線に乗る。

こうした地方私鉄はかつて日本全国に多く存在していたが、私が小学生だった時代から比べたらかなり激減した。しかしながら、そうした私鉄各社を経験するのは「いい旅チャレンジ20000km」の時代でも数少ない。実に残念でありもったいない事をしてしまったが、そうした意味では現存している事はとてもありがたいし、それを経験できる喜びも大きい。私は勇み足で北鉄金沢のホームへと向かった。

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新たな希望を乗せ、いざ能登へ⑧

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現在は高架化された福井口であるが、私の訪問時はまだ地上だったので、大変貴重な体験となってしまった。

福井口で三国線に乗り換え田原町へ行き、再び福井鉄道に乗り換えいよいよ福井駅前への支線を制覇する予定であるのだが…単純に乗り換えるためだけに降り立ったこの福井口の駅の雰囲気はほぼ京福時代を彷彿させるいい味を醸し出していた事に驚いた。駅舎は京福時代からのものであろう木造の昭和感が出ており、構内踏切の枕木感等はまさにメルヘンチックである。ただ、私がホームに立っている時間帯が夜のため、周辺の雰囲気をうまく感じとる事が出来なかったが、周辺よりも駅そのものにとても魅力を感じるので何ら問題ない。私はほぼ無人の福井口を気付かぬうちに独占していた。

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私の訪問時には3面5線を構えていた福井口のホーム陣。本社と車両基地を控え、私の訪問後にかなりの大改造が行われ現在の形になった。

先述通り福井口より先程通った三国線に乗り田原町より福井鉄道に乗り換え福井駅前へと向かった。だが恐らく福井口からこれほどの遠回りをして福井駅前まで行く利用者は、この日は私だけだったであろう。どう考えてもえちぜん鉄道で2駅の方が安い、早いに決まっている。しかも夜の時間帯にわざわざ宿泊先まで遠回りして行く愚か者などどう探してもいないであろう。だが私は自ら望んで愚か者となり路面電車で福井駅前に降り立った。だが工事中なのか、はたまたJRが高架化される前からなのかわからなかったが、JRの駅前までやたらと歩かされた。とにかく歩いても歩いても「駅前」に着かないのだ。精根尽き果てた頃にようやく「駅前」が見えてきた。繁華街の中で何かの勧誘や呼び込みなどにつかまらないか心配であったが、とりあえず宿泊先のホテルの看板を確認して一安心。明日の能登入りに向け体調を整えなければならない。私はすかさずコンビニでアルコール飲料を購入し、ホテルのエントランスへと消えていった。

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一見してお分かりのように、岐阜辺りで見かけた車両が活躍していた福井鉄道。ご覧の場所は福井駅前・終点であるが、私の訪問時はJRとの距離がかなりあったので、宿泊予定地まではかなり歩いた記憶であった。現在は、ウィキによると143m延長され駅前まで到達しているという記しがあった・・・という事は、この143mを制覇しに再び降臨しなければならないか・・・

翌朝は実に清々しかった。私の部屋から福井駅前がバッチリ眺められる。朝の6時半、7時というのに首都圏のようなあの人混みを掻き分けるような風景は無い。もちろん街の、そして福井県の中心部であるから全く人がいない訳ではないのだが、とにかく静かで緩やかな時間が流れていた。
朝食を済ませホームへ行くと、更に違和感を感じる。通勤通学の乗客が普通列車から一斉に吐き出されたが、あの新宿や池袋に比べたらとても緩やか。7時半出発の特急「はくたか」を待つ私がそれほど邪魔にならないであろうイメージであった。
しかしなが、この記事がアップされる頃には既にその「はくたか」も在来線ホームにはいないであろうし、姿形を変え新たに開業した高架ホームへと活躍の場を変え東京へと向かっている事であろう。夢と希望を乗せた新たな鉄道は、まだ羽ばたき始めたばかりだ。

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新たな希望を乗せ、いざ能登へ⑦

福井から勝山へと向かったが、既に辺りは真っ暗で景色が見えない。それでも福井市内は何とか文明を感じる事が出来たが、勝山に着く頃には駅に到着した時のみ明かりを感じるイメージになっていた。
それは勝山に到着しても同じで、駅前は既に真っ暗であり何も見えない。
ただ、観光用に何やら工事中であり、これからまた勝山は変化していく事であろうと感じたが、現在ではそれが完成形になっているものと思われる。しかしながら、私が到着したのは夜の時間帯。折り返す上り列車は、これから乗車する事になっている列車がどうやら最終のようだ。

katuyama (1)
katuyama (2)
勝山では旧駅舎の改装工事をしていたのか解体工事をしていたのかは定かではなかったが(上)、昔の車両が展示される場所を設置する工事も併せて行われていた(下)。何れにしても、もっと明るい時間に来れば自身の視野も併せて広がっていた気がした。

以前はここから先、京福大野までレールが繋がっていた。などと言っても私が小学生になる前に廃止になってしまったのだから、私より若い世代には勝山止まりの現在の姿が自然であろう。いや、私でさえも勝山止まりが当たり前の感覚であるから、京福大野を知る者が段々と限定されつつあるであろう。もちろん、その現役時代の姿は鉄道誌等でしか見たことが無いが、何れにしても今回の訪問で何とか勝山でその痕跡を見つけたかった。だが、残念ながら私の思いに関するアンサーは、既に伝説となってしまった姿であり、新しく生まれ変わろうとしている勝山の姿しか見れなかった。
折り返しの上り列車は私と乗務員のふたりだけで勝山を出発した。もちろんアテンダントなどいない。

domeki (1)
domeki (2)
読めるかっ!とでも嘆きたくなるような駅名であるが、これってコロタン文庫の「私鉄駅名全百科」の載ってたっけ?と思ってしまった(恐らく載っていた記憶である)。

途中、永平寺口で列車交換があった。恐らく下り最終列車であろう。永平寺口といえば、ご存知、かつては永平寺までの支線を分岐していた駅だ。島式ホーム一本と片面ホーム一本の計三泉の構造となっているが、その片面ホームこそ永平寺線の名残であり、現在もそれを感じる事が出来るのは嬉しい。
ただ、私の世代では「東古市」の名の方が馴染みがある。そしてその片面ホームから永平寺へ向け列車が待機していて本線の島式ホームで列車交換が行われる。つまりホーム3線全てに列車が埋まってこそ「京福!」的なイメージであろう。支線こそなくなってしまったが、形は変われど「永平寺」という名前が残されただけでもラッキーということであろう。

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ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

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