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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

1990年代の夢のカード

相模線の車両が今秋に変更されるらしい!約30年ぶりの車両更新で相模線に新風が巻き起こる事になるが、前回の更新はDCから電車への更新の為相模線にとってみれば歴史的な車両更新であった。とは言え、現在の車両が走る沿線風景を拝める時間がものすごく限定されてきたため近いうちに現在の車両での風景をなるべく早いタイミングで押さえたい。「会社の帰りにでもいつでも行ける」なんて思っていたらいつの間にか時間が経ってしまうため、もう今週中にでも撮影に行くつもりである。
ある程度写真が撮影できたらこのブログでも紹介していきたい。

S0840124.jpg
2021年11月18日より運用を開始したE131系500番台。約30年ぶりの車両更新が行われる相模線で「今しか見れない鉄道風景(2021年12月現在)、新旧車両の共存が見られる時間は限られている。早速最初に投稿した記事の写真と差替えさせていただいた寒川駅での新鋭E131系の交換風景。

さて、主題である鉄道とは全くかけ離れてしまうが、相模線が電化された1991年といえば私はその頃はレールファン休業中で、プロレスにものすごくハマっていた。当時現役であったレスラーで夢のカードを頭の中で妄想するのが日常で、常に毎週「週刊プロレス」と「週刊ゴング」を購入していた。今でこそベテランの域である「闘魂三銃士」こと武藤敬司、橋本真也、蝶野正洋は、新日本プロレスではまだまだ若手であったが、全日本プロレスの三沢光晴、川田利明、小橋建太など、後の主力選手も若手の時代で長州力や藤波辰爾、そしてジャンボ鶴田等は既にピークを過ぎかかった頃に達していた。ちょうどこの世代の違いの戦いを売りにして全日本プロレスは天龍源一郎が抜けた後も連日会場は満員御礼であったし、新日本プロレスも「G-1クライマックス」が初めて開催され大穴の蝶野正洋が初代の優勝者となり、毎年恒例の「1・4闘強導夢(東京ドーム)」が定着したのもこの頃であった。

さて、いきなりであるが、そんな頃私が頭に描いていた「夢のオールスター」の対戦カードを紹介してみよう。

週刊ゴング主催
1991年○月○日東京ドーム 

⑨日米スペシャルドリームマッチ 三冠選手権試合 60分1本勝負
チャンピオン     チャレンジャー
ジャンボ鶴田 VS ハルク・ホーガン

⑧超世代スペシャルタッグマッチ 60分1本勝負
ジャイアント馬場&三沢光晴 VS アントニオ猪木&武藤敬司

⑦メガトンバトル6人タッグマッチ 60分1本勝負
天龍源一郎&長州力&藤波辰己 VS スタン・ハンセン&ビックバン・ベイダー&スコット・ノートン

⑥日米ドリームタッグマッチ第二弾 60分1本勝負
橋本真也&蝶野正洋 VS テリー・ゴーディ&スティーブ・ウィリアムス

⑤日米ドリームタッグマッチ第一弾 60分1本勝負
川田利明&小橋健太 VS スタイナーブラザーズ(リック&スコット)

④究極ジュニア頂上決戦 ジュニアヘビー級&IWGPジュニア統一タイトルマッチ60分1本勝負
渕正信 VS 獣神サンダーライガー

③有刺鉄線デスマッチ 45分1本勝負
田上明 VS 大仁田厚

②スペシャルドリームマッチ45分1本勝負
ラッシャー木村&永源遥&大熊元司&菊池毅 VS ブロンドアウトローズ(スーパーストロングマシン&後藤達俊&ヒロ斉藤&保永昇男)

①オープニングマッチ30分1本勝負
百田光雄 VS ブラック・キャット

全くプロレスに興味無い方には非常に伝わりにくいかも知れないが、興味ある方には大変興味深い夢のカードであろう。
ただ、④のジュニア選手権試合はノンタイトルながら2001年に実現しているが、絶対に実現できなかったのはセミファイナルの⑧試合であると思われ、武藤と三沢の絡みは当時超ドリームカードであった。だが2004年にパートナーは違えど武藤VS三沢は実現した。本当に実現不可能なのが③の田上VS大仁田のアンマッチカードであろう。しかしながら長州力やグレート・ムタとの有刺鉄線試合を実現させた大仁田なら、もしかして僅かな可能性があったかも知れない。
ちなみに今回のカード選考でUWF系の選手の参戦は見送ったが、1995年にはUWFインターナショナルと新日本プロレスの対抗戦で武藤VS高田が実現している。

そして注目が⑦であるが、当時天龍源一郎は全日本プロレスを脱退しSWS(メガネスーパー・ワールド・スポーツ)に移籍し、成長した三沢光晴等の超世代軍である若手選手との絡みは永遠に無いと思われていたが、三沢光晴がノアを立ち上げてから天龍と超世代軍との絡みは全て実現したし、さらに天龍と闘魂三銃士との絡みも天龍が後のWAR(レッスル・アンド・ロマンス)に移籍した時に実現している。そんな無限の可能性がある天龍を藤波と長州のタッグでハンセン・ベイダー・ノートンと戦わせたら面白いであろう。もちろん天龍とハンセンは何度も組んだり戦ったりしているが、天龍とベイダー・ノートンとの絡みが注目であろうと思う。

こうして見てみると当時夢のカードと言われていたものも、月日の経過とともに実現してきたし、闘魂三銃士と超世代との絡みも実現しているが、その選手たちも既に他界した選手や引退した選手がほとんどであり、当時ヤングライオンと呼ばれた選手等の若手選手に世代交代している。

CM211127-131354020.jpg
2021年11月撮影の205系500番台。「お疲れ様!」と声をかけてあげたくなるのだが、偶然にも期間限定のヘッドマークを冠し堂々の入線。写真は入谷で撮影。

相模線もこれから車両の世代交代が始まろうとしている。力道山をSLに例えたら、ジャイアント馬場やアントニオ猪木はDC、三沢光晴や武藤敬司は205系500番台、そして新世代の内藤哲也や棚橋弘至などが新鋭のE-131系に例えられるのかも知れないが、皆様はどういう印象をお持ちであろうか。



追記で当時の全日本プロレスとUWFでの夢のカードを見積もってみた。これは全く実現不可であったが、想像するだけでお面白かった。
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1995年の「新日本」VS「UWFインターナショナル」に対抗して全日本でもU系との対抗戦を想像してみよう。

⑥ 三冠選手権試合 60分1本勝負
チャンピオン     チャレンジャー
ジャンボ鶴田 VS 前田日明

⑤ 世界タッグ選手権試合 60分1本勝負
チャンピオン          チャレンジャー
三沢光晴&川田利明 VS 初代タイガーマスク(佐山聡)&高田延彦

④ スペシャルドリームマッチ 45分1本勝負
ジャイアント馬場&小橋建太 VS ヴォルク・ハン&バス・ルッテン

③職人対決 45分1本勝負
渕正信 VS 藤原喜明

②6人タッグアンマッチ 30分1本勝負
田上明&永源遥&大熊元司 VS 山崎一夫&船木優治&鈴木実

①オープニングマッチ 30分1本勝負
ラッシャー木村&百田光雄 VS 安生洋二&宮戸成夫
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コメント

当方ブログにご訪問&コメントをいただきありがとうございました。
プロフィ-ルを拝見させていただきました。JR線のみならず、私鉄も含めた全線乗車は凄いの一言です。

プロレスの興行も近年は少なくなりましたね。地元では、岐阜産業会館でよく開催されてたのを憶えています。
相模線に導入予定の新車両は貫通扉付なんですね。何だか新鮮なイメ-ジです。

貴ブログをリンクに追加させていただきました。
今後ともよろしくお願いいたします。

Travelking 様

コメントありがとうございます。
そしてようこそ、当ブログにお越しくださいましてありがとうございます。

鉄道主題のブログなのにいきなりプロレスの話題で申し訳ありませんが、
近年のプロレスはレスラーが小型化してきてジュニアとヘビーの区別がつきにくくなってきましたね。
そして団体の乱立とともに細分化してきてどこにどのレスラーがいるのかとかもわかりにくくなってきました。

ところで相模線の車両更新ですが、今年の11月に決定したとの事なので、近々写真を収めに行こうかなと考えております。SLの頃は流石に知らないですが、DC時代から馴染みのある相模線にも前回の電化以上に新風が吹く感じで、ある意味歴史的な1ページになりそうです。

相模線は電化開業以降はずっと4両編成での固定でありましたが、既にコメントいただいております「貫通扉」があるという事は・・・4両以上、または4両以下の編成も組むことが出来るという事で、編成のバリエーションが増えるということですね。

本気でそのような編成を組んでくるかどうかは別として、貫通扉ひとつでもこんなに夢が膨らむという事においても鉄道の偉大さ、そして素晴らしさが垣間見れますね。

私のブログにも Travelking 様のブログのリンク貼らせていただきましたがよろしいでしょうか?

こんばんは。
当方ブログをリンクに追加していただきありがとうございます。
今年は、相模線電化からちょうど30年。電化時に投入された205系500番台が長きに渡り使用されてきましたが、ようやく新製車両に置き換わりますね。
E131系は、房総地区・宇都宮地区にも投入(または予定)されているようで、貫通扉付としたのは、将来的に他線区への転配も視野に入れているのかもしれません。
色々と想像ができて楽しいですね。

Travelking様

コメントありがとうございます。

相模線以外にも相模線に導入されている(された)車両という事で、ある意味輸送数値の似たような地区への車両としてJR東は定着を考えているのでしょうか。

相模線は電化以来橋本から八王子への乗り入れを開始し現在に至ってますが、もしかしたら更にその先、八高線への画期的な乗り入れも面白そうですね。貫通扉の使い道がここでまたひとつ増えたきもしますが需要があるかどうかは別として、今までに無いチャレンジとなりそうです。

また、厚木で相鉄とも接続しているので厚木から相鉄経由新宿・渋谷方面行きの可能性も出てきます。JR車両同士ならかしわ台辺りで分割・併合すれば乗り換えなしで!みたいな事も可能ですが、もちろんそのような乗り入れはまず実現しないでしょうね。できなくはないですが。

というか、全く別件ですが、かつて私の後輩が相模線のDC時代に、なんと川崎の新鶴見や根岸線の桜木町等を経由したDCの臨時列車を体験しています。
http://4190koawazay.blog.fc2.com/blog-entry-349.html

お久しぶりです

ご存じであれば申し訳ございません

寒川文書館のツイッターにて
WEB上での企画展「相模線 100年の記録」が始まったそうです

https://www.lib-arc.samukawa.kanagawa.jp/bunsyo/contents/gallery/tenji32/index.html

西寒川関連の資料もあるので一度目を通してはいかがでしょうか?

あと、大変珍しい西寒川駅駅舎の平面図も公開されてます

https://twitter.com/samu_archives/status/1440459129991041035

では

うどん様

うどん様、コメントありがとうございます。

久々のコメント、大変嬉しく思いますが・・・な、な、な、なんと、凄い情報をお知らせくださいましたね!
全く知らなかったので胸踊りました。

とても有意義な情報ばかりです。そして寒川文書館のお写真に関しましては私も文書館の協力を得まして、私のブログにてお写真の一部を紹介させていただいております。

http://4190koawazay.blog.fc2.com/blog-entry-135.html

主に「高澤一昭さん(元国鉄職員が撮った寒川駅等の姿)」のお写真をお借りしており、できればご本人に直接お会いしてお話を伺いたかったのですが、未だ実現していないので、現在のコロナ情勢が収束したら是非実現させたいです。

そして西寒川の駅平面図ですが、私自身も最終列車が去った後、1mの定規を持ち実際にホームの長さ等を測定しました。
平面図によるとホームの長さが50mになっていますが、私の測定だと50m4cmだったので、私の測定力は別として、平面図通りの尺にやや感激しております。

更に特筆すべきは、平面図に西寒川のホーム手前で線路が分岐する貨物側線までしっかりと描かれている事ですね。これはかなり貴重です。

いつも素晴らしい情報を、そして地元民ならではの楽しいやり取りありがとうございます。

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ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

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