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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

風は秋色・・・秘境駅への招待②

「いい旅チャレンジ20000km」を勝手に再開した私であるが、今回の未乗車路線の制覇予定は飯田線と身延線がセットされている。「おさる」には申し訳ないが、私のわがままに少々お付き合いいただこう。
という事で約23年ぶりの遠征となるわけであるが、実は今回の旅の予行練習として18切符を使い銚子電鉄を日帰りで訪問している。約23年ぶりという事でおさるに迷惑をかけてはならないと、銚子を訪問する事で少しでも旅の感覚を取り戻そうというわけだ。もちろん銚子への訪問のお陰で昔の感覚を取り戻す事が出来たが、国鉄時代とは違いJR化後にリニューアルされている駅や車両が当然ながら多く、少々戸惑う部分も正直あった。
ただ、車両や駅は変われど肌感覚というか、いわゆる「第六感」的な感覚が私のどこかに根付いており、鉄道という偉大な「神」が私を素直に受け入れてくれた感じがした。そのため乗り換えや撮影もスムーズに進行され、数日後に迫ったおさるとの遠征も「よし、行ける!」との感覚が芽生えてきた。

DSCF9005_202207241808059b6.jpg
小田急線・藤沢はスイッチバックの形状をしているため全ての列車が停車するが、昭和初期の開業のため現在のニーズには合わず、改良に次ぐ改良でも苦難の色が見える。駅前も開業当時の面影等ほとんどないほど発展しており制約を受けるためホームがポイントギリギリまで延伸されているが、もしホームを更に延伸改良するならば、残された道は地下化しかないであろう。しかし現実的ではないので、あとはダイヤモンドビルを飲み込み町田のような形にするしかない。

そんな感覚を維持しながら夜に向かうおさる宅は何となく違和感を感じた。夜におさる宅へ向かうという事は、普段は「飲み」のイベントが当たり前だったので、これから彼と旅へ行くという事は初めてのイベントである。全く異なる新世界への挑戦は、新たな二人を発見しそうだ。
ところでなぜ夜なのか?それは夜行列車乗車を意味する。23年ぶりの旅をするために銚子へ予行練習をしたが、夜行列車については感覚を取り戻していない。いや、正確には半年前に寝台特急「北陸」に乗り久々の夜行列車を体験しているので大丈夫だと思うが、今回は国鉄時代の「大垣夜行」から変身した「ムーンライトながら」に乗車する予定を組んだため少々不安もあった。ただ、大垣夜行とムーンライトながらで決定的に違うのは、ムーンライトながらは全席指定のため、途中の停車駅である小田原などから乗車できるようになった事だ。大垣夜行時代は「18切符」の利用期間中は東京駅で2~3時間くらい待たないと座れないイメージだったので、これは嬉しい変化であった。

DSCF4935.jpg
今回乗車した「ムーンライトながら」は373系であったが、写真がなかったので189系バージョンにて代用させていただいた。ご存知、189系「ながら」は臨時列車バージョンであるが、こういった形で使用していただくと乗車する方も得した気分になる。

なんだかんだ言いながら、理屈をつけつつも昔の感覚を取り戻していた私はおさるとふたり、夜の鵠沼海岸「駅」に歩いて向かう。いつもはこの時間帯にふたりが会合すると必ず赤ちょうちん的になるのだが、今日は駅に向かう事がふたりにとっても新鮮であった。
鵠沼海岸より小田急江ノ島線に乗り藤沢へ向かう。そして東海道線に乗り換え小田原より「ムーンライトながら」に乗る予定だ。未明の豊橋で下車し若干のインターバル後、飯田線へと突入するわけであるが、久々の普通夜行列車。いや、快速列車に昇格した「大垣夜行」であるが、感覚を取り戻したとは言え、果たして体力的に持つのか・・・そんな不安が頭によぎったが、ここはレールファンの名誉にかけてもおさるを不安にさせてはいけない。藤沢より乗車した東海道線の車内でそんな事をしばらく考えていた。
いよいよ小田原に到着。意外にも「ムーンライト」を利用すると思われる乗客が少なくなかった。マルスで発券された指定席券も新鮮である。そしてやってきた「ムーンライト」は・・・初めて見るJR東海の車両であった。


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コメント

ながらで豊橋入りされたんですね。
実は旧型国電時代、飯田線を乗りつぶした際には大垣夜行からの乗り継ぎたんです(^_^;)
私の最寄りの国鉄駅は豊橋なんですが…豊橋駅まで飯田線の始発に間に合うように行く手段がありませんで…
それで大垣夜行を使いました。
今なら絶対にやらない手段であります(^_^;)

にわか者様

コメントありがとうございます

最寄り駅へ大垣夜行を使うとは超贅沢な行程ですが、座れましたか?

しかしわざわざ大垣夜行からの乗り換えで飯田線はまた格別だったのではないでしょうか。終点で「ダッシュ」しなくても恐らく座れた事でしょうから、しかも旧国ということで最後の思いも込められたのではないでしょうか。

大垣夜行の経験は実に素晴らしいのですが、ながらになってからもあるあの終点のダッシュだけは避けたいですよね。だからいつも私は名古屋や時には大府で乗り換えたり、または大垣で樽見線や赤坂支線に乗ったりして誤魔化しましたが…

しかし、なぜJR東海は東海道線の上り同士や下り同士の、例えば静岡や浜松等で同一ホームでの乗り換えを推進しないのでしょうかね。昼間でも普通に階段を使う乗り換えが多々あり、一度東海にご意見したことがありました。すると…

乗り換え時間を充分に取っているのでご理解下さい的な内容が返ってきました。しかし健常者はともかく、ウチみたいに妻が骨折で車椅子とか使用している者に対しての返答としてはいかがなものかと。大垣等もせめて下り同士や上り同士の乗り換えは同一ホームにしてもらいたいですね。
もちろん、豊橋での対飯田線はほぼ不可能ですが…

最寄り駅へ行くのに、わざわざ東京まで行った私…
今なら絶対にやらないですね…
やろうにも、大垣夜行や急行銀河、ながらもないですから…それより、今ならクルマで豊橋駅へ向かえばOKですしね。
ところで、奥さんは骨折で車椅子なんですか?
以前カキコしたかもですが、私は飯田線の撮影へ行った際に転落し、大腿骨頸部を骨折してしまって3ヶ月入院しました。いまだにリハビリ通院しております…
駅での乗り換えって、健常者でも体力的苦痛が伴うケースもありますから、何らかの障害のある方々は大変な目にあっていらっしゃるかと…
いや、それ以前に介助者がいないと車椅子利用者は鉄道利用は不可能では?
自分もいつまで自力で歩けるかわかりませんしね…

にわか者様

コメントありがとうございます。

まずは大腿骨頸部骨折の件ですが、お体お大事になさって下さい。
だからこそ階段を使っての乗り換えを強いる某鉄道会社はもう少し利用者の側に立った考えをもってもらいたいですね。
増して、感染症の関係から利用者減となっているわけですから尚更利用しやすい鉄道会社目指して頑張っていただきたいですね。
さもなくば、いつしかの西部警察の石原裕次郎のように、ヘリで静岡駅前に着陸するような事しないと乗り換えで階段を使う某鉄道会社の利用は難しいのでしょうか。ヘリなら乗り換えなしですからね。

何らかの障害を持った方々の鉄道利用は、かなり厳しいでしょうね…
我々もいつ何時そうなるかわからないですからねぇ…

ところで、西部警察!懐かしいですね!
さすがの西部警察さんでも、静岡駅を爆発させることはできなかったようですね(^_^;)
あと、警察といえば…高校生の時に北海道へ乗り潰しに行った際、我々の一学年下の子と出会ったのですが、彼は後々お巡りさんになりましたよ。
彼とは今でも交流があり、一緒に撮影に行くこともあります。
残念ながら、西部署への配属はいまだないそうです(^_^;)
彼はプライベートではリッターバイク乗りですし、某鳩村氏の後任にピッタリだと思ったんですが…

にわか者様

コメントありがとうございます。

西部警察の静岡駅でのロケは、静岡駅が高架化が完成されて間もない頃で、駅前の再開発が進んでいた頃の撮影のため大変貴重な映像が残されています。その場所に石原裕次郎が登場するとは!

http://www.asahi.com/area/shizuoka/articles/MTW20160108231010001.html

その場所は恐らく高架化されスリムになった在来線の跡地の恩恵でできた空間と思われ時代を感じます。
実は私が小学生時代に確か1977~78年頃に初めて単独で静岡に行った時は下りのみが高架化され上り線は地上駅で工事中だった記憶です。
いつも上野方面ばかりだったのでたまには西へと行った先が静岡でしたが、東海道線の車両しか来ないためすぐに飽きて帰ってしまいました。
ただ、今考えたら高架化工事中の静岡を体験できたなんて実に貴重でしたが、ものすごく記憶が薄いのでもっと写真とか撮っておけば良かったですね。

ところで・・・鉄道仲間が警察官ですか!素晴らしい出会いですね。もしその方が西部署に配属されたら私も警察官になって「ダイモンくん!」っとその方に怒鳴っていたかも知れませんね。

私の妻の親戚も警察官がいて、皇族の結婚式パレードの際に皇族車をバイクで先導したらしいですよ。

さすがに詳しいですね。
鉄道公安官でもそうですが、当時の鉄道風景が出てきますと、現代の様子と比べてしまいますね。
仮面ライダーの再放送をみていら、北海道でロケをやった回があり、当時まだ現役だった蒸気機関車がでてきた時は、感動しましたよ。
さて、静岡駅の思い出といえば、大垣夜行でかならず駅弁を買っていたぐらいでして(^_^;)
静岡県には、貴殿のブログにもカキコしたお巡りさんになったテツ友や小学生時代に御殿場線沿線に引っ越した医者になったテツ友の他にも父親の従兄弟が住んでいたりと、ほぼ毎年のように通過していたのですが…
駅弁の思い出ぐらいしかないです…

にわか者様

コメントありがとうございます。

静岡の思い出は、やはり我々世代は異口同音で大垣夜行での「駅弁」ではないでしょうか。
というより、私は駅弁と一緒に売ってる「お茶」ですね。あの特殊な容器に入っていて暖かいお茶は今でも忘れられない味です。

正直、通過地点に過ぎない印象の静岡ですが、3年前くらいに静岡鉄道を取材しました。正直、意外にも予想に反して面白かったので機会があったらまた行ってみたいですね。意外に都会的なイメージでしたが、静鉄は駅間距離が短いのでLRTにしたほうがなんとなく良さそうな感じでしたが・・・

ちなみに「男はつらいよ」でも懐かしの鉄道風景が見られますね。山田洋次氏の趣味的な要素も完全に入り混じっていますから、例えば尾小屋鉄道やSL時代の伯備線、そして廃止間もない鹿児島交通等、超レアな映像がてんこ盛りですよ。

そうそうお茶!
ありました。ありました。
あれを水筒代わりにもって来ていた子がクラスにいましたよ(^_^;)
あと、冷凍みかんとかありましたよね?
あの頃が一気に思い出されています!
ペットボトルの静岡茶では、旅情が感じられません!!
一人で興奮してしまい、申し訳ないですm(_ _)m

にわか者様

コメントありがとうございます。

今では売っていないであろうあの「お茶」ですよ❕
水筒代わりとは渋いですね🍀
今、そんな子供いたらかなりのレア者ですよ。

そして冷凍みかんですが、昔はどこのキオスクでもありましたよね。私が小学校三年の夏休みにひとりで153系の急行「伊豆」に乗り下田の親戚宅へ行った時にも買いましたね。なかなか皮がむけなかったりして食べるのに苦労しましたが、冷房の無い車内では一際美味でしたよね。
私は神奈川県民ですからシウマイ弁当との組み合わせは他に類を見ない旨さだと思います。
ただ、やはりそこにペットボトルの静岡茶では風情が半減してしまいますよね。やはりあの蓋をコップ代わりにして飲むお茶でないと意味がないです。

今はキオスクも見かけなくなり昭和の、国鉄の風情が失われた中、我々は鉄道旅に何を求めればいいのでしょうか。

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ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

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