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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

風は秋色・・・秘境駅への招待③

全く初対面のJR東海373系に「初乗車」した私は更にテンションマックス!車両型式からもわかるように「直流の特急用」車両である。なんたって18切符で乗車できる夜行列車に乗っているのにリクライニングシートだから、それはもう別世界であった。それまでの私の感覚では、普通夜行列車といえば固定ボックスシートが当たり前。リクライニングの夜行列車は、私の経験では国鉄時代の四国で唯一「中村夜行」のみであったのだからそれはもうスペシャルなイメージであった。というか、それ以上にJR東海の車両が東京駅にお目見えする事自体今考えたら貴重な事であろう。

1024px-ML-NagaraInNagoya.jpg
(画像はウィキペディアより拝借させていただいたJR東海の373系。もし1980年代の国鉄時代、大垣夜行でこの車両が運用されていたら画期的な出来事であったろう。私的には何度もこのブログで述べているが、大垣夜行はやはり583系での運用なら最高であった。)

そしてもうひとつ。車内で頂く飲料が、国鉄時代に旅していた私は清涼飲料であったが、現在ははアルコール入り清涼飲料へと変化した事だ。申し訳ないが、23年という月日は飲み物まで私を変えてしまったようだ。ただ、一応深夜の時間帯のため仮眠する意味も込めて飲んではいるが、益々テンションが上がってくる。もちろの周りに迷惑がかかるため音量を最小限に食い止めながらではあるが、恐らく他の乗客も少なくない停車駅でのアクションであまり熟睡できないのが普通であろう。

DSCF6162.jpg
(別の日の撮影であるが熱海である。JR東日本とJR東海の境界でもあり両者の車両がお目見えする、ある意味貴重な駅でもある。先述の寝台特急「富士」でも少し触れたが、別府や登別など「温泉」と名乗らなくても地名のみで温泉場とわかる意味では非常に名が高い。)

熱海、沼津、富士などを停車し、やがて静岡に到着した。走っている間はところどころ記憶がないという事は若干寝落ちしていた事になるが、やはりリクライニングだと気持ちにもゆとりがでる。本来私は深夜の仮眠時にはむかしからそうなのだが、防犯機能が働いて眠りが浅くなる。つまり意識はあるのだ。ただ、リクライニングとなるとやや油断してしまったのであろう。気を引き締めなければいかんななどと考えてうとうとしているとやがて静岡に到着した。

DSCF6145.jpg
(そしてこちらも別の日の撮影であるが静岡である。1979年に高架化が完成されているが、私は1977年頃に初訪している。その時は下り線のみ高架化されていたと記録されているが、確かに高架化の工事真っ最中で地上の駅舎に出た記憶が僅かにある。後に放送された「西部警察」では高架化完成後の駅前再開発により地上時代のレールなどを撤去しで更地になっていた場所に石原裕次郎がヘリコプターで着陸するシーンが放送された。もちろん駅前はギャラリー多数!)

「べんと~うっ!」の声がこだまする風景は大垣夜行時代で終了し、ムーンライトになってからの静岡は静寂に包まれ、逆に変な違和感を感じたのは私だけであろうか?しかし、静岡辺りって凄く空腹感に襲われるんだよな~的なドンピシャでの駅弁販売は昔の名物になっていた。既に過去の思い出となってしまった静岡の駅弁売りであるが、昼間の売れ残りではなくわざわざ大垣夜行のために新たに製造した弁当が売られいるのだから驚いてしまう。そして弁当はもちろんだがあの「お茶」がまた旨いんだよな~的なお馴染み感が私を襲った。昔よく上野とかで買ったよな~と思ったが、既に時代は変わりペットボトル等の飲料が自販機などで気軽に買える。ただ、こうした昭和の名物も無くなり寂しい限りであるが、鉄道素人の「おさる」を引き連れ、おさるが教えてくれた秘境駅というジャンルを迎えるだけでも新鮮なのに、こうしてお年玉も付いてくるのだから鉄道旅は面白い。豊橋までまだまだ時間がある。私は興奮覚め止まぬまま、アルコールで一旦喉を潤し、コアラのような体制で仮眠をとり始めた。


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コメント

大垣夜行と言えば、直角のボックスシート、駅弁、お茶ですね。
先日からお茶が気になって気になってしかた無いんですよ(^_^;)
でも、今どきのヤングなテツ?の方々に、こんな話をしてもご理解いただけないかと…

にわか者様

コメントありがとうございます。

やはりあのお茶ですよ。あのお茶があって初めて鉄道旅が活かされるというものです。

ちなみにネットで確認してみたらお茶の容器は「ポリ茶瓶」というらしいです。恐らくネット通販でも出回っていると思われ、下手したらかなりのレア者かも知れません。


実用性は別として、私も会社辺りに弁当と一緒にもっていきたいですね。

直角のボックスシートで思い出しましたが、昔「俺は直角」という漫画あったの知りませんか?
最初は面白いのですが、後半は段々内容がシリアスになってくるので、植木を直角に手入れしてしまう面白さとはまた違った一面があり、読んでいてとても妙な感じがしました。

ポリ茶瓶っていうんですね。
私も早速検索してみました。
そうそうこれですね!
何という部分かわかりかねますが、取手?の部分が針金みたいなのがいいですね。
これと駅弁、キオスクで買った菓子パン!
これらを旧客で食することが、国鉄乗り潰しでの定番メニューであり、まさに青春の思い出であります!!←しかし…最低な食生活でもあります😓
あと、おれは直角ですが…
その存在は存じ上げておりますが、漫画、アニメ共々実際に見てはおりません…
申し訳ないですm(_ _)m

五能線を旧客で乗り潰し!
今にしてみれば贅沢な話ですよね。
以前カキコしたような記憶がありますが、私も五能線を旧客で乗り潰しましたが、私のときは貨物も連結した混合列車でした。
今どきのテツにとっては、旧客はイベント用車両であり、座席は全車指定である!という認識かもですね。
そんな旧客のボックスシートを独り占めして、弁当広げるなんてことは考えられない行為ではないでしょうか?こんな話をうっかりしてしまったら、四席分指定券買ったんですか?って、言われそうですね(^_^;)
それと、五能線は弘前からの乗車が王道でしょう!
私も弘前派ですよ。
あと、黒石線!
こりゃまた懐かしい。
全線全駅鉄道の旅に前田屋敷駅の写真が載っていたのですが、あれは印象深い写真でした。
あんな駅の風景が、あの頃はまだあったんですよね…


Re: Re: にわか者様

コメントありがとうございます。

ポリ茶瓶の通販サイトを確認したら8個セットで1300円とか3個セットで500円等結構リーズナブルで購入できますね。
というより、あるところにはあるというのが驚きです。

そして旧型客車に揺られ駅弁と一緒に飲むお茶はまさに我らの世代では青春の1ページですね。

旧型客車はローカル線でもいいのですが、やはり東北本線や山陰本線など本線を長い時間走っている列車だと尚更結構ですよね。
菓子パンはメロンパンやあんぱんが定番ですが、更に冷凍みかんを加え乗客が少ない状態でワンボックスを一人で占領できれば最高ですね。

このブログで紹介している東北の旅で五能線を制覇していますが、その際には計画の段階から弘前発東能代行きの旧型客車の普通列車を組み込みました。弘前発8時10分、東能代には13時59分着で、まさに理想的な旧客の普通列車でした。そしてその列車に乗り駅弁・お茶パターンをやった記憶ありますね。確か弘前で購入しましたが、実は東北の旅開始の翌日でした。

というより、前日の「八甲田」で朝6時15分に青森に着いて急行「むつ」で川部で黒石線に乗り換え、折り返し弘前へ戻る行程でしたが、川部で乗り換えるよりわざわざ弘前で乗り換えても五能線の乗車する列車は同じのため、だったら始発駅からという事で弘前に行った感じです。

もちろん始発駅からの乗車ですから座れましたが、五所川原を過ぎた辺りから理想的な乗車率になってきたので、そのタイミングで弁当を・・・
いや、この発言は経営者泣かせですよね。

というより、バイプレイヤーのお茶が主役となる我々の感覚はやはり「ブレない」という事でよろしいでしょうか?

にわか者様

コメントありがとうございます。

「黒石線」と来て「前田屋敷」がピンと来たにわか者さんはやはり同世代としての喜びを感じますね。
私の所有している鉄道誌にも頻繁に前田屋敷が登場しており、もちろん国鉄時代からその存在を知ってますが、あの棒線形の駅が田んぼの真ん中にある姿がとても印象深いです。ある意味我々は地方にある地味な駅の名前や位置を知っている特殊な少年として地元出身などの方には驚かれる事でしょう。

黒石線は後に弘南鉄道に譲渡されましたが、黒石対弘前の行き来で国鉄と私鉄に会社が分かれてしまうため通しの運賃計算ができず、結局利用者から敬遠され廃止になってしまいましたが、あの前田屋敷の風景は今でも忘れませんね。
廃止されてからも暫くホームのみが残っていたと聞いてますが、現在はもちろん撤去されている事でしょう。

旧型客車は現在のヤングにとってはイベントや、それこそ大井川鐵道などでしか経験できない「観光」なのですよね。我々はギリギリ「生活」としての利用が出来ましたが「混合列車」の経験もできたという事はある意味お年玉をもらった気分ですよね。
私の乗車時は混合列車だった記憶は無いですが、にわか者さんは五能線でのそれを経験できただけでも貴重ですね。

今は「リゾートしらかみ」が活躍していますが、やはり旧型客車の醍醐味を現在のヤングにも知っていただきたいですね。

なるほど…「生活」としての利用ですか!
これは素晴らしい表現ですね。
あの頃は、各本線にも旧客が健在でしたし、自分にとっては地元の飯田線に旧型国電が健在だったため、初詣には毎年必ず乗っておりまして(^_^;)まさに「生活」としての利用でしたね。
それと前田屋敷駅ですが、昨夜久々に全線全駅鉄道の旅を見てみました。
五能線の混合列車の写真も載ってましたね。
あの頃に戻りたいです😢

にわか者様

コメントありがとうございます。

旧型国電が「生活」とは凄いですね。私の場合は旧型客車は地方への旅でしか乗車できなかったためある意味「観光」となってしまうかも知れませんが、生活としての旧型国電は…

今の御殿場プレミアム・アウトレットが御殿場ファミリーランドだった時代に学校のクラスの連中でスケートに行こうということになり、教諭が企画して、確か日曜日に行った記憶ですが、その時に国府津から乗った御殿場線が旧型国電でした。

担任の顔を思い浮かべると1977年~1978年だったと思います。恐らくギリギリの経験だっ思いますが、床が木製だった事をしっかり記憶しているので間違いなく旧型国電ですね。スカ色だった記憶ですが、今でも車内で仲間と撮影した写真が残ってます。

当時はプルトレ少年だったので旧型国電の意味などわからなかったのですが、今となっては貴重な経験でしたね。私の記憶では恐らく唯一だと思います。
ただ、飯田線は実際に間に合っていたわけですから無理やりでも乗車するべきだったと今になって思います。もちろん「ポリ茶瓶」を持参して…

御殿場線は旧型国電で間違いないと思います。
以前もカキコしましたが、医者になったテツ友が御殿場線沿線に引っ越したのですが、彼の家に遊びに行った際に乗ったのが旧型国電でした。
私は車輌の趣味からスタートしたこともあり、身延線、大糸線も撮影だけならギリギリ旧型国電に間に合いました。
あとは飯田線を始め可部線、大川支線、海芝浦支線、本山支線、富山港線、宇部線と仙石線が旧型国電だったかと?仙石線は、外見は103系そのもので、これを旧型と言われても…と思いつつも結局は乗ってしまいました(^_^;)
貴殿が乗り潰しで旧型国電に乗車されなかったとは…意外であります…
あの当時、大川支線や海芝浦支線とかは近すぎて、逆に後回しにして行かなかったのでしょうか?

にわか者様

コメントありがとうございます。

鶴見線ですが、旧型国電に乗車できたのは大川支線のみでした…確か鶴見線が旧型国電を103系に置き換えたのは恐らく私が小学校高学年頃だった記憶ですが、初訪では既に置き換わっていたので残念ながら~でした。

地方のローカル線だとか旧型客車がどうしたとかは、私が中学時代に入部した「鉄道研究クラブ」という部活で顧問の教諭が「今のうち乗っておけよ~」的な「指導」をしつこくされたため、子供ながらに「将来写真とか価値が出てくる」的な事をわかっていた事もあり、青春18を駆使して全国を巡るようになってからですね。もちろん「いい旅チャレンジ20000km」が追い風になりましたけど。

ですが、時遅しだったため飯田線が撮影でギリギリ間に合ったくらいです。その写真はこのブログで紹介しているので既にご存知と思いますが、やはり乗ってナンボでしたね。と言いながら、目の前の寒川支線も撮影で終わらせてしまったわけですから残念な全盛期でした。

ですが、その置き換わり車両も既に老朽化などの理由により更に新車へ置き換わったわけですから時代を感じますね。
あっ、本山支線は乗車してますよ!



余談ですが、当時の部活顧問だった教諭にはRJ社発行の「ドキュメント列車追跡」を4冊貸してますが未だに返却がありません。当時は新米先生だった教諭も既に定年を向かえてると思われますが、生徒からの借り物を未だに返却しないとは…今の時代なら大問題?かも知れませんね。

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ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

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