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鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

2023年・新年のご挨拶

新年、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。


いよいよ2023年になり、今年こそ感染症の話題がなくなってくれる事を祈りたい気持ちであるが、そんな中、去年に続き今年も新規開業路線が予定されている。
我が地元・神奈川では相鉄が新横浜まで延伸する予定であるが、令和になってな尚躍進している相鉄は実に素晴らしく勢いがあると思う。かつては砂利輸送で旧相鉄である相模線と共に活躍した神中鉄道であるが、現在は相模鉄道を名乗り、旅客鉄道として新横浜まで路線を伸ばしてしまうのだから凄い事だ。
しかしその影ではスカイレールや、やや先になるが函館本線の一部区間が廃止されるという未来が待っている。

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今年は、将来貴重なショットになるであろう新幹線を集めてみた。「マルチ・アメニティ・エクスプレス」との並びは現在見られないであろうE5系は現在の主役である。新陳代謝の激しい新幹線車両では、このE5系もそう遠くない将来に引退という文字を見る日がくるであろうかも知れない。

という事で、今年は私の鉄道観について少し述べてみよう。などと偉そうな事を言える立場でもないが、私の鉄道ファン全盛期は間違いなく1970年代後半から1984年頃である。
1983年にはピークを迎え、夏に周遊券を使い東北を一周し、更に秋には生涯初の北海道上陸を果たした。ただ、その後は高校進学もあるのと、北海道制覇にはかなりの資金がかかることから、ある意味断念する形で鉄道から身を引くことになった。
しかし、1984夏には「いい旅チャレンジ20000km」制覇の野望は捨てきれず、四国の国鉄路線全線制覇を果たした。
その四国制覇を最後に暫く鉄道から離れたが、それから23年後の2007年に、当時バンド活動を共にしていた時の仲間から「秘境駅へ行こう」という書籍を勧められ、やがてその仲間と実際に秘境駅へ行こうという事になり、正式に鉄道ファンを復活させ「いい旅チャレンジ」を再開する事になり現在に至るという事になるわけだ。当然ながら「いい旅~」のキャンペーンはとっくの昔に終了していたので、私は「いい旅~」を勝手にキャンペーンしているわけである。

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そして私が唯一所有するE4系の写真である。8両編成を2本連結して16両編成にした場合、最大1634人まで乗車できる世界一の定員数である鉄道車両であった。1600人が一気に乗車できるなんてすごい!後楽園ホールでプロレス興業した場合、主催者発表の入場者数で2100人が超満員であるからホールを超満員にはできないが、それでも満員の発表はできることであろう。

そして2007年以降はこのブログで先述の通りであるが、沖縄のゆいレールを除く私鉄全線制覇とJR全線制覇を果たした2013年以降、私の旅は「線」から「点」に変化した。それまで行くことができなかった途中駅や気になる駅を精力的に訪問、そして北海道については初めてレンタカーによる駅巡りを実現させ、私が日本で一番好きな石勝線を鉄道以外で訪問し、信号場も巡るという念願が叶った事になった。
そして現在は感染症の流行により鉄道を暫く離れているが、未乗車路線の制覇をいずれ実現させたい気持ちである。

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これも将来的に貴重な写真になるであろう「こまち」との2ショットである。何度もこのブログで述べているが、やはりJR東海の歩み寄りにより東北新幹線と東海道新幹線のレールを繋げて、いわゆる「上野・東京ライン」や「湘南新宿ライン」のような形で東京駅をスルー式にすれば東京駅の負担がかなり減ると思われるのだが・・・「大宮発新大阪行き」や「三島発仙台行」などバリエーションが豊富になりそう。

ところで、私は先述通り1983年頃がレールファンの最盛期であり、どちらかというと現在のJRよりも国鉄時代が好きだ。一部、コメントいただいた方にはお伝えしているが、やはりあの国鉄時代のノスタルジックな雰囲気がたまらなく好きである。
国鉄とJRの違いって何だろう?と考えた場合、私なりの感覚では「アナログ」か「デジタル」の違いのようなイメージになる。JRになり派手なデザインの車両や豪華列車が登場する中、やはり私は国鉄時代の旧型客車やプルートレインが好きだし、かつて北海道などにあったいわゆる赤字ローカル線などには非常にワクワクする。

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そして晩年の「国鉄型」はJRカラーに染まっていた。しかしながら21世紀になって尚「国鉄」が健在だったのは奇跡に近いイメージであった。ただ、連結器の部分はオリジナルの当初とは異なり改造されているが、それでもよくこの時まで運用されていたと思う。「Max」との並びだと随分と華奢に見えるのは気のせいか。

もしタイムスリップ出来るなら私は1960年代後半から1970年代に戻り、夜行普通列車「からまつ」や新大阪発西方面行きの「阿蘇」「くにさき」などに乗ってみたい。そして東京発西鹿児島行きの夜行急行列車「高千穂」などにもチャレンジしてみたい。また、155系や159系の修学旅行用の車両にも乗ってみたい気持ちである。実際に155系などは子供の頃に急行「伊豆」として伊豆急下田辺りや東海道線の茅ヶ崎付近の踏切などでもたまに見かけた事があり憧れたものだが実現には至らなかった。
そして鉄道路線としては「1円電車」と呼ばれた明神電車や加悦鉄道、そして別府鉄道などにも乗車してみたかった。これらに関しては私の中学時代はまだ健在であり、その気になれば訪問できたのでますます勿体無い思いをしている。

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晩年に200系の運用終了が発表されオリジナルカラーが復元されたのは嬉しい材料であった。もちろん隣にいる車両との2ショットは間違いなく貴重であろう。私が中学2年の時に開通した東北新幹線は大宮暫定開業であったが、その時の記憶が蘇るオリジナル塗装時代ではまだまだ夜行列車が東北方面へ頻繁に運転されており新幹線は発展途上であった。

さて、私のブログをご覧になってお分かりであると思うが、私はいわゆる「乗り鉄」である。そしてブルトレ世代であるため夜行列車が一番好きである。また、先述通り、地方の私鉄路線もノスタルジックを感じてしまう。
そんな中、国鉄からJRに変わり定期便の夜行列車や急行列車はほぼ消滅し寂しい内容となってしまった。そういう経緯もあり、私はやはり「瑞風」などの豪華列車より24系25形の「北斗星」のロイヤルや583系寝台のパン下の方が好きだ。
つまり私がJRではく国鉄を求める理由として夜行列車の存在が大きい。私が子供の頃は夜行列車が特急・急行問わず全国にゴマンと運転されていた。更に定期運用の旧型客車が運転されており、ギリギリ経験する事に間に合っているのもひとつであると思う。

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1987年に私が運転免許取得のため福島へ合宿の参加をするため新幹線に乗車したが、その時はすでに上野まで到達しており、地下から乗る新幹線は実に斬新な風景であった。

つい最近まで生き残っていた岩泉線や三江線などは国鉄時代からの生え抜きであり貴重な存在であった。ただ、私が近年に訪問した時はやはり「国鉄」ではなく「JR」的な感覚であった。もちろん当然の事であるが、なぜそう感じたのであろう。JRになりワンマン化が進み車掌の存在が地方では薄れていく中、駅の無人化がどんどん進み合理化されポイント操作もCTCによる制御が当たり前になった時代である。もちろんこうした流れは企業として生き残るためには当然の手段であるのだが、なんというか、合理化に支配され「人間臭さ」みたいなものが薄れてしまったのであろうか。もちろんそれは私個人の意見であるのだが、私が最も好んだ昭和の国鉄時代は、SL時代の名残がある人間臭さと現在のデジタルが支配する合理的な形が入り混じはじりめた過渡期であった気がする、いや、過渡期であった。更に私が小学生の頃はブルートレイン全盛期であったから、EF65が牽引するブルートレインが格別であり、尚且つ上野から北方面へと散っていく夜行列車の数々の存在が私を魅了したが、東北・上越新幹線の開業により上野から出る優等列車の姿は次々と消え、何となく「北の玄関口」の風格が薄れていった。そうした時代の移り変わりの新陳代謝の激しい時代にレールファンになったのだから、当然ながら現在はその頃にもどれないというもどかしさが更に国鉄時代の魅力に拍車を掛けているイメージである。

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そして私が所有する唯一の0系写真であるが、ご覧の通りの撮影状態であるのでやや申し訳ない気持ちである。すでにこの時はJR西でしか見れなくなっていて、この列車は博多南発であった。いや、博多南線を制覇するためにこの列車に乗り博多~博多南間を往復しているのでこの時が0系最後の乗車となった。

それでも私が中学生時代の1982年春に登場した「青春18」が私に普通列車の旅の楽しさを教えてくれたのだから、ブルートレインしか知らない少年にとっては実に新鮮であった。更に周遊券という新たな手段を使い、東北の旅ではトラブル続きであったが何とか成功したため、次の北海道チャレンジには確かな手応えを感じていた。国鉄時代の北海道は、最終的に白糠線と開業間もない石勝線の体験しかできなかったが、それでも自身としては大きな成果と確信している。

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以前にも紹介した事がある写真であるが、岡山で撮影した100系は、新幹線の新しいスタイルを提案した。後の300系登場で更に新幹線が飛躍する時代がやっていくるわけであるが、いずれにしても新幹線の初代0系から現在まで経験している自分はある意味ラッキーであろうとつくづく思う。

これから先、時代と共に国鉄カラーはますます影が薄れるであろう。そしていつしかJRカラーが100%の時代が来るであろう。また、地方の私鉄路線も時代とともに消え去り、そして忘れ去られていく路線もあるであろう。更にアナログ的な感覚はほぼ完全に消え去り、デジタルが支配する鉄道はピークを迎える事であろう。そして更に時代は進み、技術の飛躍的な進歩は止まらないかも知れない。

実は、私の将来的な予定として、現在の未制覇路線を定年後に「フルムーンパス」で一気に制覇しようと考えていた。しかし2022年以降のフルムーンパスは発行の予定が無く、事実上消滅してしまったらしい!現在でもフルムーンパスが使える年齢に達しているのだが、将来の予定が組めなくなったので実に残念な思いである。
昔に比べフリーパスも少なくなった現在、乗りつぶし派にしてみたらやや肩身の狭い思いである・・・などと言ったら語弊があるが、やはりJR各社が時代に合ったフリーパスを提供してくれると私も旅の意欲が沸いてくる。もしそんな切符と出会えたら、新たなる「国鉄探し」が始められるであろう。そんな有意義な時間が近い将来に待っていたら幸いである。



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コメント

あけましておめでとうございます。

近年の鉄道の悲惨な状況を見ると忸怩たる思いが続き乗りつぶしだけでなく
途中駅訪問を主にしてる者としては肩身狭く本当に痛いことばかりが続いてます。

今年も色んなお話を聞けるのを楽しみにしつつ
新しい年が幸多き年であることを祈りたいです。
今年1年変わらぬご愛顧よろしくお願い致します。

libertyrail様

明けましておめでとうございます・
今年もよろしくお願いいたします。

近年・昨今の我々を取り巻く状況は過去にあまり例の無い経験をしているため、改めて平穏な状況という前提の元に鉄道を「道楽」として楽しめる事に改めて気づかされた思いです。
私たちはそうした平穏な状況が「当たり前」と考えていてはならないという事を見えない「何か」が教えてくれたわけですが、私たちもそれに答えられるよう、これからも精進していかなければなりませんね。

そんな状況でも鉄道会社は新規開業など飛躍するニュースも舞い込んできますね。もちろん消えていく路線の話題も少なくないため、喜びばかりではないですが、改めてレールファンで良かったと思える新年を、そして将来を迎えたいですね。

ご挨拶遅れましたが、これからもよろしくお願いいたします。

あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願い申し上げます

さて、新幹線といえば0系だった時代、颯爽とデビューした200系がとてもカッコよく見えました!
外見もそうですが、私が憧れたのはグリーン車の座席でした。
0系のグリーン車は何とも思わなかったのですが、200系のそれは『乗りたい』と思わせるものでした。
そして、いよいよ100系がデビューするのですが、これまたカッコいい!と思いました。
200系とはまた違うカッコよさがありました。
それ以降となると…500系は別格として、もう私が感動すろようなのは出てこないですね…
ただ、未乗車路線である西九州新幹線は行きたいですね。

にわか者様

改めまして、明けましておめでとうございます。

私が普通自動車免許を取得するために選んだ場所は飯坂温泉です。当時レールファンからは外れてましたが、上野から乗る200系新幹線は、地下ホームからの出発という事で凄く新鮮でした。

先日お話した「蒼い思い出」で、彼女が八戸へ帰郷する際も上野からの乗車でしたが、まだ盛岡まででしたから、八戸へは在来線での帰郷だったはずです。

年末になると各地で流れる「某・山下達郎」の楽曲はJR東海が仕掛けた「シンデレラ・エクスプレス」で使用されて以来、現在でも12月の定番ソングになるとは印税関係が気になるところですが、300系も登場していた記憶です。

それから30年近く経ちますが、いつも私が思うのは、新幹線の東京駅をスルー式にして、N700系が大宮に、E5系が三島や新横浜にそれぞれ登場すると興奮の雨あられである事でしょう。車庫も地方に移籍できる可能性がある事から固定資産も軽減できる事でしょうし、メリットや可能性が沢山あるように思いますが、あとはJR東海の気持ちひとつですよね。

JR東海とJR東日本の新幹線を比較した場合、JR東日本の新幹線は何となく温かみがあるといいますか、枝分かれする路線が多いためバリエーションも豊富ですね。
合宿免許の際、帰郷の際は新幹線に乗れず旧型客車による普通列車のみでしたが、近年ではグリーン車はまだ未経験ですがグランクラスを経験しているので時代も変わったなという印象です。
200系のグリーン車の経験はとても貴重になると思いますが、気が付けば長崎にも新幹線が到達する時代ですから、我々も時代に取り残されないよう、更に国鉄を追い求める姿勢でいらられば、今年もいい年になりそうな気がしますね。

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ダイヤモンド✡トナカイ

Author:ダイヤモンド✡トナカイ
✩2022年4月より毎週土曜日更新になります✩


昭和・国鉄の話題を中心に紹介しています。


2013年に長野新幹線の長野駅にて「いい旅チャレンジ20000km」よりスタートした国鉄時代の制覇を含めJR全線制覇を、そしてゆいレール以外の鉄道全線制覇を達成いたしました。


以降、北陸新幹線と北海道新幹線などの開業によりタイトルは返上しています。

JR以外の私鉄を含む鉄道未制覇路線は北陸新幹線(長野~金沢)・北海道新幹線・仙台地下鉄東西線・仙石東北ライン・富山地方鉄道延伸部分・ゆいレール・相鉄直通線(相鉄新横浜線)、そして新規開業の西九州新幹線や宇都宮に開業したライトレールも新たに加わりますます未制覇路線が増えてしまいました・・・

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