鉄道全線完全制覇の旅

昭和から平成へ・・・全線制覇の旅紀行!

新年のご挨拶 2016

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。


早いものでこのブログで新年の挨拶をするのが4回目を迎えた。振り返ってみると、私は実に多くの旅をしてきたと思う。そしてその体験や経験など多くの事をこのブログで紹介してきた。そしてそれに付き合ってくださった現在このブログをご覧になっている皆様に多大なる感謝をいたします。

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(関連写真が見当たらないため、今年もダイナミック✩トナカイ氏の写真を紹介してみよう。撮影時期は、恐らく1980年代と思うのは当然であるが、今は亡き「紀伊」である。東京~紀伊勝浦に運転されていた寝台特急であるが、なぜか名古屋は深夜の時間帯につき「通過」であった。もちろん運転停車はしていたであろう。考えてみたら随分と短い区間に運転されていた寝台特急であったなと今になって思う。)

そもそも私はなぜ鉄道が好きになったのであろうか。ハッキリ言ってわからない。そして産まれて物心着いた時には既にプラレールを握り締め「汽車」「電車」的な言葉に鋭く反応していた。そして小学生時代にはブルートレインの虜(とりこ)になり東京や上野に写真を撮影しに出かけたものだ。そして小学校4年生の時にはとうとう両親と寝台特急「富士」に乗り東京から西鹿児島(当時)までを24時間25分かけて制覇してしまった。これは実に素晴らしい体験であるとともに、私の中では強烈に印象に残る経験となった。

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(ダイナミック✩トナカイ撮影の「富士」であるが、こちらも1982年頃であろう。当時からかなり車両がお疲れ気味の印象であるが、私が初めて乗車したブルートレインはこの「富士」であった。24系25型の電源車は当時ものすごく斬新で鮮烈な印象を受けた。)

当時は相模線西寒川駅前一等地に在住していたため、窓を開けると西寒川駅がすぐに飛び込んできた。晩年は我が家と駅の間に住宅が建ってしまったため駅が見えなくなってしまったが、それでも至近距離にあることには変わりなかった。それは中学を卒業する頃まで続いたので、恐らくこの「西寒川」の存在が私をレールファンにした最大の理由であったろう。つまり、私は西寒川と共に「歩んできた」と言っても過言ではない。

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(1982~1983年頃の寝台急行「銀河」である。余剰の20系を充てたと思うが、後に24系などに変化していった行程は周知の通り。というより、もう急行という枠を超えているであろう。ダイナミック✩トナカイ提供。)

全く関係ない事であるが、そんな私は「ドリフターズ」が好きでたまらなかった。もちろん現在もその愛しさに変化はないが、特に荒井注に関しては「伝説」か「ディス・イズ・ア・ペン」でピンとくるかで大きく世代が別れるところであろう。私は1972年に神奈川県は大船の「松竹撮影所(鎌倉シネマワールド~現・鎌倉女子大)」にて加藤茶との撮影に成功している。当時、ドリフターズと言えば、まだまだ映画などでも活躍していて現在の印象は薄い時代であった。そして「8時だよ!全員集合」も最盛期を迎え、1973年には視聴率50%台を弾き出すなど、当時の子供からすれば超アイドル的存在であった。そんなドリフの存在に、父の「雀友」で大船の撮影所で働くスタッフがコネクションとなり私は加藤茶と対面する事になった。

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(これは1972年12月に松竹大船撮影所<当時>で撮影されたものである。中央はご存知加藤茶氏であるが・・・若い!多分加藤氏が29歳であったはずだ!!ちなみに私は向かって一番右側であるが、当時3歳!)

そんなドリフターズを束ねるいかりや長介の存在が私は好きであった。もちろん私自身がもっと成長してからの感性であるが、かつて「東村山音頭」というのが流行した。これは志村けんが「少年少女合唱団」という「8時だよ!全員集合」のコーナーで披露されたものであった。現在そのVTRを見たら何が面白かったのか分からないが、当時は大変流行した。そして「3丁目」「1丁目」と続くわけであるが、その「3丁目」はなんといかりや長介が作詞作曲したというではないか!そして「3丁目が私自身の作品で一番流行った」と自叙伝で述べている。志村けんが適当に歌っていたのが、実はいかりやが作った歌とは知らなかった!いかりや長介や、特に志村けんの自叙伝を読んで頂ければお分かりいただけると思うが、ドリフターズは「チームワーク」が全てであった。

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(撮影場所、時期が不明な「あさかぜ」。1980年代前半に20系がまだ「特急」として使用されていたのは私の記憶だと「あさかぜ」くらいであったような気がした。ダイナミック✩トナカイ提供。)

鉄道も「保線」「車掌」「駅員」など、クルーのチームワークがあって初めて成り立つと思う。というより、そこで働くどの人を欠いても鉄道運営は成り立たないであろう。普段私たちが見ている鉄道風景は、そこにいる現場の人たちが支えてくれている上で成り立っているという事を忘れてはならない。そして、何日も前から事前に計画し鉄道で旅をする私たちも無事に旅ができる事が、実は当たり前ではなく、数々のスタッフの努力によって遂行されているんだなという上での出来事であるのも忘れてはならない。だから鉄道は素晴らしい。だから列車で旅をしたくなる。そんな思いがこのブログで表現できたら実に最高であると私は思う。


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コメント

No title

あけましておめでとうございます、北海道にも新幹線が走ることになりますね。本年もよろしくお願いします。

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

昨年はご無沙汰続きで失礼しました。
仕事が多忙で疲れていることが多かったので・・・。
コメントを書こうとして、寝落ちしたことも一、二度ありました。
今年も同じような状態が続くかもしれませんが、お見捨てなくおつきあいいただければ幸いです。

最後の一文は、まさにそのとおりですよね。
定刻通り走り続けることが当たり前のようになっている鉄道の裏には、多くの人の支えがあるものですよね。
特に北海道に行くと、多くの人が除雪に携わられており、こういう人たちの陰の働きあってこそ、こんな厳しい環境でも列車が定刻通り走るのだと痛感させられます。

みけ様

あけましておめでとうございます。そしてコメントありがとうございます。

いよいよ北海道に新幹線が到達する日が現実になろうとしてますね。私は1979年に583系の寝台特急「ゆうづる」に乗り青森まで旅をした事がありますが、その時に竜飛崎まで行きました。そしてまだ工事中であった青函トンネルの工事現場付近にも行きましたが、本当にトンネルができるなど、単なる夢物語的な感じでした。

しかしその後は在来線ながらトンネルが開通し、新しい寝台特急も運転される事になり画期的な出来事だったのを覚えています。しかしながらトンネルが開通する頃には世間情勢も大きく変わり、トンネル自体が時代にあわなくなってしまったとはなんとも皮肉な話ですね。
ですがその後、こうして新幹線の話題が出てくるのは明るい材料であると思います。

後は東京からの到達時間をいかに縮めるかが大きな課題でしょう。そして函館の先の延伸に向かって大きく飛躍して欲しいですね。

本年もよろしくお願いいたします。

LM様

あけましておめでとうございます。そしてコメントありがとうございます。

LM様もご多様なご様子ですね。実は私も例年ながら年末年始はもちろん、元旦から労働しておりまして、特に大晦日は1年で一番忙しい時なので体力的に年々「自分との闘い」を見極める時期でもあります。

実はLM様だけにそっとご報告しますが(というか、ブログに載せた時点で公開になってしまいますが)、2週間後くらいには九州の旅を計画しております。場所的には北半分、つまり福岡、熊本、長崎辺りを回ろうかなと考えてます。もしかしたらLM様とニアミスするかも知れませんね。

あまり無理せずにこれからも頑張ってください。今年もよろしくお願いいたします。

新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。
(といってもいいのかな?)
昨年はいろいろご苦労もあったかと思いますが、そんな中でも数々の興味深い楽しい記事を提供していただきありがとうございました。

ダイアモンド☆トナカイさまとは世代が近いこともあって、当時の自分の体験を思い起こさせるエピソードが多く、今となっては貴ブログが欠かせないものとなりました。
鉄道とは関係のないところでは、Pリーグネタで盛り上がったことも思い出深く、次は何が出てくるのか?2016年もバラエティ豊かな記事を期待せずにはいられません!

今年もちょくちょくお邪魔いたしますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

すんや様

あけましておめでとうございます。そしてコメントありがとうござます。

すんや様とは同世代的な感覚にて私も貴ブログを拝見し、数々の名場面をご披露いただき懐かしんでおります。そして私のブログをいつもご覧いただきご好評いただいて嬉しい限りです。これからも精力的にアップしていきますのでよろしくお願いいたします。こちらもちょくちょくお邪魔させていただきますよ。

No title

遅ればせで申し訳ございませんが、新年のご挨拶を申し上げます。

私も「きっかけ」は、はっきりしません。両親が車に乗れなかったとか、従兄の影響だとか、後付けでいろいろ言えますが、やはり物心つくかつかないかで、気付いたら好きになっていました。

ご記事を拝見して、世代的に近いこともあって、共感するところは多いです。「西寒川」の存在はかなりうらやましいご環境ですね。

「チームワーク」、まさにそうでしょうね。バラバラでは成り立たないですからね。私も「ドリフ世代」ですので、余計にわかります。ただ、荒井注氏時代は、私の年代ではかなり微妙なところですが…。

はい、「東村山音頭」の件は、私もその本を読んでいるので存じております。その膨らませ方に、長さんが関わっていたとは驚きです。


長々とご無礼をいたしました。そして、本年もよろしくお願いいたします。

あいあんさいど様

新年あけましておめでとうございます。そしてコメントありがとうございます。
私は年末年始においては「労働」であったためPCを開く時間が少なく、ブログの管理がややおろそかになってしまい、ご覧の皆様にはややご迷惑をおかけしたかも知れません。ようやく明日(1月5日)が休日になり、遅ればせながら私も「お正月」を迎える事となりました。

レールに限らず、多種多様な趣味がありますが、ハッキリとしたきっかけなど、ハッキリ言ってわからないですよね?もちろんハッキリとしたききっかけがあって「あの日から」って分かっている方もおられるでしょう。ですが、きっかけよりもどれだけ好きか、いや、自身がその趣味と触れ合っている時にどれだけ楽しく、そしてどれだけ時間が忘れられるかが重要だと思います。
そういえば「タモリ倶楽部」だったと思いますが「路線バス降車ボタンマニア」の特集をやっていたのをかつて観たことがあります。って、ものすごくマニアックな趣味ですが、世界中の路線バス降車ボタンを集めて1枚のボードに貼り付けていました。実際に音もするし、実にマニアックなマニアでした。

それから「ドリフ」ですが、加藤茶氏の他に私は志村けんとも遭遇しています。それは1990年代でしたが、場所は日本武道館で「三沢VS田上」の三冠戦の時でした。これはブログで公開してもいいのかわかりませんが(たぶん時効だと思いますが)、私はリングサイドの席を4枚抑えていましたが2人来れなくなってしまい、2枚を「ダフ」に売ることにしました。そしてリングサイドで観戦していると、ダフに売った2枚の席の隣が「志村けん」でした。めちゃめちゃきれいな女性を同行させていましたが(おそらく銀座方面の方だと思います)、あまりの至近距離にびっくりでした。第4試合ではラッシャーに「今日は変なおじさんが来ているんだけど・・・」と突っ込まれるシーンもありました。

と長くなってしまいましたが、今年もよろしくお願いいたします。

今年もよろしくお願いします

あけましておめでとうございます。

ドリフターズはいかりやさんが亡くなり12年経ちましたが他の皆さんはまだまだお元気そうですね。
いかりやさんはドラマで渋くいい味出してる役者さんの印象が強かったです。

今年も昔の秘蔵写真を見るのを楽しみにしてます。
旧年と変わらぬご愛顧よろしくお願いします。

burning s様

あけましておめでとうございます。そしてコメントありがとうございます。
本日(1月5日)は今年最初の休暇となり羽を伸ばしています・・・と言いたいところですが、実は1月2日頃より体調を崩し最悪のコンディションでした。昼間に寝ていたらやや体も楽になり明日は取りあえず出勤できる事でしょう。そしてなんと12月の中旬も体調が悪く年末のみ健康であったなんて初めての経験です。

ところで「いかりやさんはドラマで渋くいい味出してる役者さんの印象が強かったです。 」とは世代を感じますね。もちろんドリフターズがバンドマンでビートルズ来日公演の前座を務めた何て事は「伝説」であることでしょう。もちろん、その件に関しては私も「伝説」ですが。

ちなみにいかりや長介はベーシストですが、私もかつてバンド活動をしておりましてベーシストでした。いかりや長介はベーシストとしては決して上手いとは言えないかも知れませんが「いかりや奏法」という独特の弾き方でベーシストの間ではかなり話題になる演奏方法でした。いわゆるチョッパー的な奏法なのですが、晩年はウッドベースを弾くシーンが確かCMか何かで流れ話題を呼びましたね。
もちろん私のいかりや長介の印象は「次行ってみようー!」的なイメージが大ですが。

と言う事で今年もよろしくお願いいたします。

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ダイヤモンド☆トナカイ

Author:ダイヤモンド☆トナカイ
所在地:神奈川県湘南地区

〇2013年6月11日、北陸新幹線長野駅にてJR全線制覇いたしました(当時)。
国内の鉄道は、沖縄の「ゆいレール」を残し全線制覇しました。(とは言うものの、2015年3月の北陸新幹線延伸によりJR全線制覇は「ベルト返上」しました)

★ ブログ記事の「リメイク版」は、以前にホームページで紹介した旅日記をブログでリメイクしたものです。


◎ブログの登場人物

★ ダイナミック☆トナカイ
・・・中学時代の後輩で、2013年に約30年振りに再会を果たした。数多くの写真を提供していただいた「盟友」でもある。

★ おさる・・・かつて私がバンド活動をしていた時のメンバーで、鉄道復活のきっかけを作ってくれた人物。彼とは「秘境駅」を数回訪問した「親友」でもある。

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